『めがねのまちさばえ ミライフェス2026』とTGCがコラボレーション!MINAMI、希空などTGCでも人気のモデルや、EXILE B HAPPY TETSUYA、岩谷翔吾、しなこが続々登場!

のべ約10,000人が来場!“めがねのまちさばえ応援プロジェクト スペシャルステージ”として4年連続開催!

株式会社W TOKYO

 東京ガールズコレクション(以下、TGC)を企画・制作している株式会社W TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村上範義、コード番号:9159、東証グロース)は、持続可能なまち「めがねのまちさばえ」の実現に向け、SDGs を楽しみながら、学び・体験できるイベントとして、福井県鯖江市が主催する「めがねのまちさばえSDGsフェス」と3年連続コラボレーションしてまいりました。今回は、SDGsだけでなく、ものづくりや市⺠主役をはじめ、学⽣連携、⼥性活躍など、鯖江の「宝」を未来へつないでいくという思いを込め、イベント名称を新たに『めがねのまちさばえ ミライフェス2026』とリニューアル。2026年10月17日(土)、鯖江市西山公園にて、『さばえミライのかがやきコレクション produced by TGC』と『LDH ダンスワークショップショー』を実施し、のべ約10,000人が来場するなど、会場は大いに盛り上がりました。

 本イベントでのコラボレーションは、2023年3月に鯖江市・W TOKYO・株式会社LDH JAPANの3者で、地方創生とSDGsの推進を目的として立ち上げた、「めがねのまちさばえ応援プロジェクト」の第6弾となります。本プロジェクトでは、市民が心も体も健康に過ごしていけるよう、すべての市民が「いきがい・やりがい・暮らしがい」のある「幸福社会」の実現を目指しています。

■福井県立鯖江高等学校ダンス同好会によるパフォーマンスで、オープニングを華々しく飾りました!

 オープニングアクトには、福井県立鯖江高等学校ダンス同好会が登場!ダンサブルな楽曲に合わせて、息のあった圧巻のダンスパフォーマンスを披露し、会場を大いに盛り上げました。エネルギッシュなパフォーマンスで、イベントの幕開けを華々しく飾りました!

■『福井⽂化服装学院ファッションショー 〜織りなす鯖江のミライ〜』ステージでは、「さばえのみらいを織りなす」をテーマに、学生が制作した衣装を自ら着用し披露しました!

 「さばえのみらいを織りなす」をテーマに、福井文化服装学院の学生が、「一人ひとりが一本の糸となり、受け継がれてきた歴史を未来へ紡ぐ」というコンセプトのもと、衣装を制作。制作にあたっては、鯖江市内の繊維産業を訪問し、ものづくりの現場を実際に見学することで、鯖江が誇るものづくりへの理解を深めました。

 細い何本もの糸が交差し、つながることで一枚の布が織り上げられるように、鯖江の輝くミライをつくるためには、一人ひとりの力が必要です。繊維をつくる職人だけでなく、鯖江に暮らす一人ひとりが地域に誇りを持ち、行動することで、これまで受け継がれてきた歴史や技術を未来へ紡いでいく――。そんな学生たちの想いが、一着一着の衣装に込められています。

  鯖江の繊維を用いて制作した衣装を通して、鯖江が誇るものづくりの魅力を発信。ステージを見た人々に、鯖江の歴史や技術に誇りを持ち、「誰かに伝えたい」と感じてもらえるようなファッションショーを目指しました。

 学生一人ひとりの感性と、鯖江のものづくりへの想いが詰まった衣装とともに、鯖江の魅力と未来へつながるメッセージを届けるステージとなりました。

■『さばえミライのかがやきコレクション produced by TGC』ステージでは、MINAMI、希空などTGCでも人気のモデルたちが登場し、華やかなステージを披露!

 TGCでも人気のモデルたちが、カラフルな衣装を身にまとい華やかに登場。国産眼鏡フレームの生産シェア約9割を占める、国内有数の眼鏡産業の中心地・鯖江の眼鏡と、福井文化服装学院の学生が制作したアクセサリーをコーディネートしました。

 鯖江が誇る眼鏡と、学生たちの感性が光るアクセサリー、そしてモデルたちの華やかなスタイリングが融合したステージに、来場者からは大きな歓声が上がり、会場は一層の盛り上がりを見せました!

左から)MINAMI、葛西杏也菜、宮武颯(WILD BLUE)、なんり
左から)米澤りあ、池田優斗(WILD BLUE)、小國舞羽、希空

■佐々木勝久鯖江市長や出演モデル、福井文化服装学院の学生が登壇!鯖江の魅力や未来について語りました!

 トークステージには、佐々木勝久鯖江市長が登壇。「この快晴の下で、皆さんとこうして楽しめることは本当に幸せです。鯖江市は市民の皆さんと共にSDGsの達成に向けて一生懸命取り組んできました。これからさらにSDGsを高めていきながら、皆さんがこの街で生活してとても良かった、楽しかった、そしてまたこの街で住んでみたい、住み続けたいと思っていただけるように、未来を見据えてもう一歩踏み出そうということで、昨年までの『めがねのまちさばえSDGsフェス』から『めがねのまちさばえ ミライフェス』にリニューアルしました」と、今回のイベントに込めた想いを語りました。

佐々木勝久鯖江市長

 さらに、「鯖江市はものづくりの街です。眼鏡や繊維、漆器などものづくりに支えられてきましたが、やはり鯖江の宝は、市民の皆さんの力・市民力だと思っています。市民主役のまちづくりをこれからも続けていけたらと思っています」と、鯖江の未来を担う市民へのメッセージを送りました。

続いて、昨年に引き続き出演したMINAMIは「皆さんが盛り上がってくれて沢山パワーをいただきました!」と会場の熱気を振り返り、葛西杏也菜は自身の衣装について「黄色の眼鏡、スカーフ、ソックスで小物の色を統一しているのでカラフルですが、まとまったコーディネートになっています」と紹介しました。宮武颯(WILD BLUE)は、着用した鯖江の眼鏡について「とてもつけ心地がいいです!アメちゃんみたいな見た目で可愛くて欲しいなと思いました!」と、デザインだけでなく着け心地についてもコメント。鯖江が誇る眼鏡の魅力を伝えました。

また、福井文化服装学院の西村莉里花さんは、「鯖江市の繊維産業の素晴らしさや職人の方から熱い思いを聞いて、鯖江の産業にとても誇りを持ちました」と、制作を通して鯖江のものづくりに触れた感想を語りました。MINAMIと希空が着用したアクセサリーを制作した西原愛華さんは、「鯖江の未来が宝石のように輝いてほしいという思いで制作しました。ポイントは赤色のビーズと全体的に色合いを儚なくしたところです」と、作品に込めた想いを紹介。希空は「私はヘッドドレスが中学生の頃から大好きで、自分で作ったりお店へ見に行ったりすることもあって、今回のヘッドドレスはプリンセスみたいな気分になれてめちゃくちゃ可愛いです!」と、学生が制作したアクセサリーへの感想を語りました。

  続いて、なんりのヘッドピースを制作した谷陽菜さんは、「自分の作ったアクセサリーを確認のために身につけることもあるんですけど、でもやっぱりモデルさんが着けるだけで、雰囲気が違って魅力的なアクセサリーになったと思います」と感激した様子でコメント。なんりも「ボリュームがすごくあって、濃いピンクと黒がアクセントになっていて、かっこよくも可愛くもあるアクセサリーでとても素敵だなと思いました」と、その魅力を語りました。

さらに、1,000年以上の歴史がある鯖江市の伝統野菜で作られた「吉川ナスバーガー」について、池田優斗(WILD BLUE)は「なすが、お肉食べてるかのような分厚さで、しかもこのバンズとすごい相性が良くて食べ応えもありましたし、めちゃくちゃ美味しかったです」とコメント。鯖江ならではの食の魅力を伝えました。

 また、米澤りあは、話題のレッサーパンダの赤ちゃんについて「本当に可愛いですよね!まだ見に行けてないのでぜひ見に行きたいと思ってます!」と語り、鯖江の観光スポットにも関心を寄せました。

そして、鯖江市とTGC、株式会社小学館コロコロコミック研究所との連携により、鯖江市の特産である「メガネ」をモチーフにしたオリジナル新キャラクター「レッサーくん」が誕生。西山動物園で親しまれているレッサーパンダの魅力を全国へ届けます。

 来場したキッズに配布された「レッサーくん」のサンバイザーについて、小國舞羽は「かわいい!レッサーパンダは世界中で人気なんですよね。私たちも鯖江市を世界へ羽ばたかせられたらと思います!」と語り、鯖江の魅力を全国、そして世界へ発信していくことへの期待を寄せました。

■「甲府ジュエリーアンバサダー」であるMINAMIが再びステージに登場!甲府市と鯖江市の「ものづくり」を通じた取り組みを紹介しました!

 甲府市のジュエリーと鯖江市の眼鏡。どちらも世界に誇る「ものづくりのまち」という共通点を持つことから、両市では、産業や技術、人の交流を通して新たな魅力や価値を生み出す取り組み「甲府×鯖江『つくる』プロジェクト」を進めています。

 山梨県甲府市の「甲府ジュエリーアンバサダー」として3年連続で活動しているMINAMIが再びステージに登場し、甲府ジュエリーの魅力や、鯖江との取り組みについて紹介しました。MINAMIは、「ジュエリーそのものの魅力もそうなんですけど、こうして皆さんと一緒に甲府ジュエリーを通して、関わりを深めていけたことだったり、鯖江の眼鏡とのコラボレーションをすることができて、すごく幅広く活動ができて、また魅力が増えたなっていう気づきがあります」と、甲府ジュエリーと鯖江の眼鏡を通じた交流について笑顔でコメント。

 さらに、鯖江の眼鏡と甲府のジュエリーを掛け合わせたMINAMIコラボの眼鏡について、「甲府ジュエリーもつけたり、デザインから携わらせてもらって完成が楽しみでした。鯖江でお披露目できてうれしいです!」と、コラボレーションへの想いを語りました。

 最後に今後の活動について、「10月24日に『宝石のまち甲府 甲府ジュエリー甲子園2026』が開催されます!私も出演するので、ぜひ甲府に来てください!」と呼びかけ、会場を盛り上げました。

■「こんなにいい天気になっちゃった!鯖江のみなさん楽しんでますか~!?一緒に踊って楽しみましょう!」EXILE TETSUYAの呼びかけでスタート!来場者と一体となってダンスを楽しみました!

 EXILE TETSUYAがプロデュースする「LDH ダンスワークショップショー」には、EXILE B HAPPYのTETSUYA(以下、TETSUYA)、岩谷翔吾(以下、岩谷)、そしてEXPG STUDIO KIDS 6名が登場。LDH所属アーティストの名曲に合わせたオリジナルダンスワークショップショーを披露しました。今回のスペシャル企画として、『めがねのまちさばえ ミライフェス2026』の開催に合わせ、TETSUYAのアイデアのもと、ダンススタジオ「EXPG STUDIO」が鯖江の特色である眼鏡・レッサーパンダ・つつじなどを表現したオリジナルダンス「さばえハッピーダンス」を制作。市内の保育園にはレッスンDVDを配布し、園児たちは自主練習を重ねたほか、EXPGの講師が保育園へ出向き、直接レクチャーを行うなど、この日のステージに向けて練習を重ねてきました。

 ステージにはTETSUYAと岩谷が「こんなにいい天気になっちゃった!鯖江のみなさん、楽しんでますか~!?一緒に踊って楽しみましょう!」と爽やかに登場。今回で4回目の出演となるTETSUYAと、3回目の出演となる岩谷が、「キッズみんなでイエーイ!大人みんなでイエーイ!鯖江みんなでイエーイ!!」と会場に呼びかけ、さらに「この風船を膨らまして会場に投げたらミュージックスタート!」と盛り上げ、会場は一気に熱気に包まれました。

  1曲目の「EXILE B おっぱっぴー ~風の船~(feat.小島よしお)」が流れると、来場者はクラップや手を上げて左右に揺らすなど、TETSUYAのレクチャーを受けながらダンスに参加。「そんなの関係ねえ!」のおなじみのメロディーに合わせ、子どもたちも元気いっぱいに踊り、会場は大盛り上がりとなりました。

 岩谷は「天気に恵まれて最高のフェス日和だね!」と会場に語りかけると、「昨日は僕ら西山動物園のレッサーパンダを見に行ったんだけど、めちゃくちゃ可愛くて小1時間ぐらい眺めてた!」と、鯖江での思い出を披露。その後、EXILEの代表曲「Choo Choo TRAIN」が流れ始めると、EXPG STUDIO KIDSも加わった圧巻のパフォーマンスを披露し、会場はさらに熱気に包まれました。

 快晴の中で汗だくになったTETSUYAは、「汗だくだー!!みんな水分補給しっかりしてねー!」と来場者を気遣う一幕も。その後、「ビューティフル・ネーム」が流れると、「EXILE B HAPPYは子どもたちに向けた楽曲を作っています。みんなの名前何ですか~?と聞いたら自分の名前を叫んでいきましょう!」と呼びかけ。子どもたちは元気いっぱいに自分の名前を叫びながらダンスに参加し、TETSUYAは「みんなの名前がもっと輝きますように願ってます!」と温かいメッセージを送りました。

  さらに、「子どもの夢を応援したい」という想いを込めて制作した「MORNING SUN」のDVDを、事前に鯖江市内の保育園へ届けていたサプライズ企画も実現。この日のために練習を重ねてきた園児たちが会場を訪れ、ステージでダンスを披露しました。来場者にもダンスがレクチャーされ、「めがねのまちさばえ」にちなみメガネポーズも披露するなど、会場はたくさんの笑顔に包まれました。

 その後も、タオルを回して楽しむダンスワークショップショーならではのナンバー「ぐるぐるドリーム」を披露。ステージ上には多くの子どもたちが上がり、会場全体で一緒に踊ることで、ボルテージは最高潮に達しました。

 ラストを飾ったのは、会場全体を巻き込む「銀河鉄道999」。来場者が一斉にジャンプし、おなじみのウェーブが会場全体に広がるなど、最後まで大きな盛り上がりを見せました。

 TETSUYAは「この子どもたちが鯖江の未来を作っていくんだなと感じました。みんなで背中を押していきましょう!鯖江市長ありがとうございます!また来年も来れるように頑張っていきたいと思います」とメッセージを送り、 岩谷も「また鯖江の皆さんに来年もダンスを通じて笑顔を届けたいです!」と語りました。

 大盛況のうちに幕を閉じた今回の「LDH ダンスワークショップショー」は、子どもたちをはじめとする来場者と出演者が一体となり、ダンスを通じて笑顔と元気を届ける、地域とエンタテインメントが融合した特別なステージとなりました。

 

■アーティストライブには、しなこが登場!子どもたちの大歓声で会場の熱気は最高潮に!

 しなこの登場を心待ちにしていた子どもたちがざわめき始める中、「今日は来てくれてありがとう!しなこと一緒に楽しもうね!!」と、しなこが元気いっぱいに登場。「こんにちはー!みんなめっちゃ元気!お洋服もかわいい~!しなこはみんなに会いたかったけど、みんなはしなこに会いたかった?」と問いかけると、会場からは「会いたかったー!!!」と大きな声が上がり、一気に熱気に包まれました。

 この日は、衣装に合わせて鯖江の眼鏡を着用したしなこ。「今日は眼鏡をかけてきました!おかげで後ろの方までよく見える~!」と、鯖江ならではのスタイルで会場を盛り上げました。

「しなこワールド」を披露すると、続いて今年30歳を迎えたしなこの30歳の歌という「レベル30」を歌唱。さらに「ブラックしなこ」「なかよしなこじゃんけん」と、人気楽曲やおなじみのパフォーマンスを次々と披露しました。

 また、「今日帰る時に何買って帰ったらいいかな?おすすめある~?」と問いかけると、会場からは「羽二重くるみ!」「吉川ナスバーガー!!」と元気いっぱいのレスポンスが。鯖江の名物を交えたやり取りに、会場はさらに盛り上がりました。

 「ユニコーンパーティー」の後には、「みんなお菓子食べた後は何するの??ハミガキだよ~!ハミガキは自分のことを大切にすることだから、自分のことを怠らずに磨いていきましょう!」と、子どもたちへ素敵なメッセージを届けました。

 最後は「歯ラ歯ラ」を歌い上げ、会場は最後まで大盛り上がり。子どもたちの笑顔と大きな歓声に包まれながら、熱狂のステージは幕を閉じました。   

【めがねのまちさばえ ミライフェス2026開催概要】 

みんなでつくる、さばえのミライ

「SDGsフェス」から「ミライフェス」へ。SDGsだけでなく、ものづくりや市民主役など、鯖江の「宝」をミライへつないでいく。そんな想いから生まれ変わりました。"鯖江らしさ"をぎゅっと詰め込んだ、ミライへつながる2日間です。

 

イベント名称:めがねのまちさばえ ミライフェス2026

開催日時:2026年10月17日(土)、10月18日(日)開始10:00 終了16:00

※コラボステージは10月17日のみ

コラボステージ名称:めがねのまちさばえ応援プロジェクト スペシャルステージ

さばえミライのかがやきコレクション produced by TGC

LDH ダンスワークショップショー

コラボステージ開催日時:2026年10月17日(土)12:00開場 開演13:00 終演15:10

会場:鯖江市西山公園

入場料金:無料

出演者:<さばえミライのかがやきコレクション produced by TGC>

池⽥優⽃(WILD BLUE)、⼩國舞⽻、葛⻄杏也菜、なんり、希空、MINAMI、

宮武颯(WILD BLUE)、⽶澤りあ ※50音順

<LDH ダンスワークショップショー>

EXILE TETSUYA、岩谷翔吾(THE RAMPAGE)、EXPG STUDIO KIDS

<アーティストライブ>

しなこ

<株式会社W TOKYO 会社概要>

会社名:株式会社W TOKYO(コード番号:9159、東証グロース)

所在地:東京都渋谷区神宮前5-28-5 W Building

資本金:247百万円(2026年6月末現在)

代表取締役:村上 範義

事業内容:TOKYO GIRLS COLLECTIONのブランドを活用したブランディング・コンテンツプロデュース事業

公式サイト:https://www.w-tokyo.co.jp/

2005年8月から年2回開催している東京ガールズコレクションの企画・制作会社。2015年に国連の友Asia-Pacificと連携し、2018年5月にはニューヨーク国連本部でSDGsをテーマとしたファッションショーの実施や、国内においては、2015年に「TGC地方創生プロジェクト」を立ち上げ、北九州市や静岡市、和歌山市などの地方都市でのTGCを開催し地方創生に貢献するとともに、積極的にSDGs推進に向けた取組みを行っている。
  
  
  

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会社概要

株式会社W TOKYO

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URL
https://www.w-tokyo.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区神宮前5-28-5
電話番号
-
代表者名
村上 範義
上場
東証グロース
資本金
2億4700万円
設立
2015年07月