スバル近畿の全61店舗に「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」ポスターが登場!
~ カーディーラーが地域の子育てパパママたちを応援 ~
「ウーマンエキサイト」を運営するエキサイト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:西條晋一)が推進する「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に賛同しているスバル近畿株式会社(本社:大阪府守口市、代表者:長谷川 謙一)の全61店舗において、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のポスター掲示がスタートしたことをお知らせします。

「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」とは、公共の場で赤ちゃんが泣き出したときに必死にあやす保護者へ向けて、「泣いてもいいよ!」「赤ちゃんの泣き声、私は気にしませんよ」という温かいメッセージをステッカーなどの形で可視化し、子育てにやさしい社会の雰囲気づくりを目指す取り組みです。スバル近畿株式会社は、2018年よりこのプロジェクトに賛同しています。

■スバル近畿 全61店舗のキッズコーナー、授乳室付近などに掲示


スバル近畿では、全店舗にキッズスペースを備えるほか、授乳室の設置も推進しており、子連れファミリーにやさしい空間となっています。ここにスバル近畿限定デザインの「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のポスターを掲示することで、「地域の子育て世代の皆さまを応援し、温かくお迎えしたい」という想いを伝えています。
「赤ちゃんと一緒でも安心して足を運んでほしい」。そんな各店舗スタッフのコメントの一部をご紹介します。
-
「キッズスペースはもちろんのこと、授乳室も完備しております。すべてのお客様のご来店を店舗一同お待ちしております!」
-
「パパママ安心♪ お子様にも楽しんでいただいています。これからも地域の子育て世代の皆さまを応援し、温かく迎えられる店舗であり続けたいと思います」
-
「お子様と一緒に、ご家族皆さまでご来店いただけることを心待ちにしております」
※SUBARUが展開する「一つのいのちプロジェクト」は、「あなたが暮らす地域で笑顔をもっと増やしたい」という想いを大切に、日本各地の“いのちを守る活動”を応援しています。
プロジェクトページ:https://osaka.kinki-subaru.jp/hitotsunoinochi
■ 「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」とは
「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、公共の場で赤ちゃんが泣いてしまったときに、必死にわが子をあやす保護者へ「その泣き声、私は温かく見守っていますよ」という想いを可視化するプロジェクトです。「泣いてもいいよ!」という気持ちを伝えるステッカーの配布などを通じて、子育て世帯を温かく見守る雰囲気の醸成に取り組んでいます。エキサイトが運営する、赤ちゃんとその家族にやさしい社会づくりを目指す取り組みです。立ち上げから今年で10周年を迎えることになりました。世田谷区、京都府をはじめ、複数の自治体・企業が本プロジェクトに賛同しています。
プロジェクトページ:https://woman.excite.co.jp/welovebaby/
■ エキサイト株式会社
所在地 :東京都港区麻布台一丁目3番1号麻布台ヒルズ森JPタワー27階
設立 :1997年8月
代表者 :代表取締役社長 西條晋一
資本金 :1億円
事業内容:メディカル事業、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業
すべての画像
