『ヤマダホールディングスグループ 統合報告書 2026』公開のお知らせ

株式会社 ヤマダホールディングス

株式会社ヤマダホールディングス(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長 兼 CEO:山田 昇、以下、ヤマダホールディングス)は、本日、「ヤマダホールディングスグループ 統合報告書 2026」を当社公式ウェブサイトに公開しましたので、お知らせいたします。

【ヤマダホールディングスグループ 統合報告書 2026 概要】

イントロダクション

企業価値向上のへの道筋

トップメッセージ

CEO、COO、CFOメッセージ

特集1

デンキ・住建・金融・環境のトップ座談会

事業戦略

中期経営計画、各事業セグメントの概況、

デンキセグメント:PB+SPA商品戦略、

住建セグメント:住まい・不動産戦略

価値創造ストーリー

成長の軌跡、価値創造プロセス、

「くらしまるごと」戦略のビジネスモデルと強み、

数字で読み解くヤマダ経済圏、

企業価値を向上させる主要な経営資本

特集2

CHROメッセージ、ヤマダの人的資本経営

ESG

ガバナンス、環境、社会

データ

ESGデータ、10年間の主要財務データ、企業情報

ヤマダホールディングスグループ 統合報告書 2026

URL: https://www.yamada-holdings.jp/csr/report_archive.html

※英語版は2026年11月上旬に公開予定

■株主・投資家の皆様にお伝えしたいポイント

統合報告書2026では、株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆様から寄せられる

問いをもとに、巻頭ページで以下の点をお伝えします。

《 企業価値向上への道筋 》

1. 5つのセグメントが、暮らしを1つにつなぐ。

2. 「なぜ家電量販店が住宅を売るのか」への答え。

3. LIFE SELECTは、単なる大型店ではありません。

4. 出店は、計画通り。強い共通基盤が成長を支えます。

5. お客様の声を商品の力に変える。それがPB+SPA戦略です。

6. 資産効率とキャッシュ創出力を高める経営へ転換し、

3つの施策で2年以内のPBR1.0倍超達成を目指します。

7. 資産を組み替えて未来をつくる。成長への再投資を加速します。

創業以来培ってきた「お客様の暮らしに寄り添う企業姿勢」、デンキ・住建・金融・環境をつなぐ独自の「くらしまるごと」戦略、そして全国の店舗・会員基盤という競争優位性が、ヤマダホールディングスの持続的な成長を可能にしています。

本統合報告書では、これら独自の強みを活かしつつ、従来のPL中心の経営から「資産効率・キャッシュフロー重視」への経営転換を加速。LIFE SELECTの出店拡大やPB+SPA商品戦略による「稼ぐ力」の強化、さらにはPBR1.0倍超の早期達成に向けた具体的ストーリーを、分かりやすくお伝えしています。本書を通じて、ステークホルダーの皆様にご理解を深めていただくべく、今後も積極的な情報開示に努めてまいります。

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会社概要

URL
https://www.yamada-holdings.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
群馬県高崎市栄町 1番1号
電話番号
0570-078-181
代表者名
山田 昇
上場
東証プライム
資本金
711億円
設立
1983年09月