永遠のヒーロー クリストファー・リーヴ伝説の「スーパーマン」4作を一挙放送!
当時の特撮技術に心躍る!番宣動画解禁!
株式会社ジャパネットブロードキャスティングが運営する総合エンターテイメント放送局「BS10プレミアム(読み:ビーエステンプレミアム)」ではアメコミ映画の原点にして大ヒットを記録した『スーパーマン(1978)』のほか、全世代が知っている人気キャラクター「スーパーマン」の映画を2ヵ月に渡り特集放送!
第1弾となる7月は、永遠のヒーロー、クリストファー・リーヴが主演を務めた伝説の4部作をお届け!
ジョン・ウィリアムズの壮大なテーマ曲に乗って空を飛ぶリーヴの姿は、まさにスーパーマンそのもの。記念すべき第1作『スーパーマン(1978)』から、ゾッド将軍との死闘を描く『スーパーマン II 冒険編』、全知全能のコンピュータに立ち向かう『スーパーマン III 電子の要塞』、最強の超人ニュークリアマンに挑む『スーパーマン4/最強の敵』を放送。
CG全盛の今だからこそ心に響く温かみのある特撮技術と、リーヴが全身全霊で体現した誠実で優しきヒーロー像。
世代を超えて愛され続ける輝かしい軌跡をお楽しみください。
2ヵ月連続『スーパーマン』一挙放送PART1~クリストファー・リーヴ編~
放送日時:
【字幕版】7月11日(土)~7月12日(日)午後 2:00頃/7月21日(火)~7月24日(金)よる 8:00
【吹替版】7月27日(月)~7月31日(金)よる 6:00頃
(全4作品)
アメコミの人気ヒーロー“スーパーマン”が悪の天才レックス・ルーサーと対決する、大ヒットSFアクションのシリーズ第1弾。

「スーパーマン(1978)」
放送日時:7月11日(土)午後1:45/【[吹]日曜洋画劇場 追録ノーカット版】7月27日(月)夕方5:15 ほか
「バットマン」や「スパイダーマン」と並ぶ、アメコミの代表作を完全実写化したヒット作。スーパーマンに扮したクリストファー・リーヴは、原作から抜け出したような見事なハマリぶり。当時としては最高水準のSFXを駆使して創造された飛行シーン、スーパーマンの父を演じるマーロン・ブランドやジーン・ハックマンたちの演技など、見どころは多い。ノスタルジックなスーパーマンの青春時代を描いた前半ドラマも魅せる。
アメコミの人気ヒーロー“スーパーマン”と、三悪人との超人バトルが展開する、大ヒットSFアクションのシリーズ第2弾。
「スーパーマン II 冒険編」
放送日時:7月11日(土)夕方4:10/【吹】7月28日(火)夕方5:45 ほか
『HELP!四人はアイドル』などのリチャード・レスター監督がメガホンを取り、彼ならではの軽妙な持ち味が反映されているが、物語のスケールやスリル感は一気に倍増している。同じパワーを誇る悪人トリオを相手に繰り広げられる、高層ビルの窓や壁を壊し、ネオンを粉砕し、道路を切り裂きながらの肉弾戦は、手に汗握るド迫力。スーパーマンことクラーク・ケントとヒロインのロイスが織り成す、波乱めいた恋の行方も気になる。

アメコミの人気ヒーロー“スーパーマン”が、全知全能のコンピュータに立ち向かう、大ヒットSFアクションのシリーズ第3弾。

「スーパーマン III 電子の要塞」
放送日時:7月12日(日)午後2:10/【吹】7月29日(水)よる6:00 ほか
シリーズ第3作は、前作に引き続きメガホンを取ったリチャード・レスター監督の手腕がいかんなく発揮されたコミカルな快作。世界征服の陰謀を巡る巨大コンピュータ企業の悪徳社長を演じるのは、TVシリーズ『0011ナポレオン・ソロ』シリーズ主演でお馴染みのロバート・ヴォーン。クラーク・ケントの初恋相手ラナ・ラングの登場、スーパーマンが弱点のクリプトナイトによって心に悪を芽生えさせるシーンなども見どころ。
アメコミの人気ヒーロー“スーパーマン”が、最強の超人ニュークリアマンに挑む、大ヒットSFアクションのシリーズ第4弾。
「スーパーマン4/最強の敵」
放送日時:7月12日(日)夕方4:20/【吹】7月31日(金)よる6:20 ほか
シリーズ第4作は、『デルタ・フォース』などを手掛けたメナヘム・ゴーラン&ヨーラン・グローバス率いる独立系プロダクションのキャノン・フィルムが製作、『アイアン・イーグル』のシドニー・J・フューリーが監督。ジーン・ハックマン演じるレックス・ルーサーのシリーズ復帰、そのレックスが生んだ強敵ニュークリアマンとスーパーマンの宇宙を股にかけた激闘、さらには核廃絶のメッセージ性を帯びたストーリーに注目。

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