竹内涼真主演 ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』字幕用スマートグラスによる鑑賞サポート公演 実施決定!【3月9日(月)から受付開始/バリアフリー日本語字幕・英語字幕提供】

株式会社ホリプロ

2021年に鮮烈なミュージカルデビューを果たした竹内涼真が、待望の2作目となるミュージカルで詐欺師役に挑む。東京公演の計5公演で鑑賞サポートの実施が決定、字幕用スマートグラスを使用したバリアフリー日本語字幕および英語字幕の提供、事前台本貸出などが行われる。

当公演では、次の鑑賞サポートを提供いたします。本取り組みは、きこえない・きこえにくい方や外国のお客様をはじめ、より多くの方に舞台芸術をお楽しみいただける環境づくりを目的として実施するものです。

<対象公演にて実施>

・バリアフリー日本語字幕(字幕用スマートグラス)

・英語字幕(字幕用スマートグラス)
・アフタートークイベント(4月7日(火)13:00公演終演後)の手話通訳

<全公演にて実施>

・カームダウンスペース

安心して公演をご鑑賞いただけるよう、会場内にイヤーマフや毛布をご用意したカームダウンスペース(落ち着いて過ごせるスペース) を設置いたします。

・事前台本貸出

すでにチケットをお持ちの きこえない・きこえにくいお客様を対象に、事前台本貸出を実施いたします

要申込・受付開始:3月28日(土)~

台本貸出お申込みフォーム:https://forms.gle/ewBxNgnAmxPEui6R9

【会場】

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)

アクセス:https://toshima-theatre.jp/access/

バリアフリー対応アクセスルート:https://toshima-theatre.jp/barrierfree/

【上演時間】2時間40分前後(休憩含む)※予定

【ロビー開場時間】開演45分前 ※予定

鑑賞サポート対象公演(全5公演)

本公演では、フランス・パリ発の最先端舞台字幕配信システム「Panthea Live(パンテアライブ)」による鑑賞サポートを提供いたします。

Panthea Live は、ヨーロッパの主要劇場や国際演劇祭を中心に350以上の劇場で導入されている舞台芸術向けアクセシビリティシステムです。観客は多言語字幕・音声ガイド・手話映像など必要なコンテンツを選択し、スマートグラスやスマートフォン等を通して、座席位置に関わらず快適に舞台を鑑賞することができます。今回の公演ではバリアフリー日本語字幕と英語字幕を提供いたします。

・4月7日(火)13:00開演 ★アフタートークあり(約20分/手話通訳付)

・4月11日(土)12:30分開演

・4月11日(土)17:30分開演

・4月23日(木)13:00開演

・4月23日(木)18:00開演※追加公演

★ 4月7日のアフタートークイベントでは手話通訳を実施いたします。

登壇者:竹内涼真、セントチヒロ・チッチ、糸川耀士郎

※登壇者は急遽変更になる場合がございます
※対象公演ご観劇の方全員にご参加いただけます

【字幕用スマートグラス レンタルについて】
・障害者手帳をお持ちの方および きこえない・きこえにくいお客様には、字幕用スマートグラスを 無料でお貸出しいたします。
・上記に該当されない方は、3,000円(税込)にて字幕用スマートグラスをお貸出しいたします。料金は当日受付にてお支払いください(クレジットカード・電子マネー対応)。

チケットお申込み方法(公演チケットをこれから購入されるお客様)

【チケット料金】

S席:14,000円

S席ペンライト付:15,000円
※全席指定、税込/定価

※ほじょ犬の同伴も可能です

ペンライト付チケットについて

本公演では、公式ペンライトを使用した客席参加型の演出を予定しております。
ペンライトは公演期間中、劇場グッズ売り場でも販売いたしますが、チケットとのセット購入でお得にお買い求めいただけます。
ペンライト付チケットをご購入のお客様は、ご観劇日当日、特典引換所にてチケットをご提示のうえお受け取りください。

ペンライトご使用に関するお願い

なお、安全で快適な観劇環境のため、以下の点にご協力をお願いいたします。

・公式ペンライト以外の応援グッズの持込・使用は禁止しております
・使用タイミングは劇場にてご案内いたします
・ペンライトは胸の位置でお持ちいただき、頭より上に掲げるなど、後方のお客様の視界を妨げる行為はご遠慮ください

【受付日程】
3月9日(月)9:00~

※定員に達し次第、受付を終了いたします。

【お申込み方法】

https://www.s2.e-get.jp/hori/pt/

上記のページよりお申込みください。

会員ID:life-s

パスワード:spticket264

をご入力いただき、画面の案内に従ってチケットをご購入ください。

ご観劇日前に、スマートグラスのお受取りに関するご案内メールをお送りいたします。
@horipro.co.jp からのメールを受信できるよう、あらかじめ設定をお願いいたします。

【注意事項】

・お申し込みは 1名様につき1回のみとなります。

・鑑賞サポート対応席をご利用の際、障害者手帳およびご利用の字幕言語を確認させていただく場合がございます。障害者手帳をお持ちの方はご持参ください。

・未就学児のご入場はできません。

・チケットご購入後の 内容変更およびキャンセルはできません。

・本公演のチケットは、主催者の同意のない有償譲渡は禁止されています。

・車椅子でご来場のお客様は、ご観劇日の1週間前までにホリプロチケットセンター(03-3490-4949)までご連絡ください。

・車椅子スペースをご利用のお客様は、車椅子スペースに限りがございますので、空き状況を事前にホリプロチケットセンターにお問い合わせください。なお、車椅子スペースをご利用の場合は、S席、S席ペンライト付をご購入ください。

・止むを得ない事情により、出演者および公演スケジュールが変更となる場合がございます。

・公演中止の場合を除き、払い戻しおよび他公演への振替はいたしかねます。あらかじめご了承ください。

公演チケットをすでにご購入済みのお客様

すでにチケットをお持ちのお客様も、上記鑑賞サポート公演日程にて 字幕用スマートグラスをご予約・ご利用いただけます。

スマートグラスは、下記フォームより事前予約いただくか、当日会場でもレンタル可能です。
ただし台数に限りがあるため、事前予約をおすすめいたします。

▼スマートグラス予約フォーム
https://forms.gle/3SnUW4vbuVZ2Sky5A

■鑑賞サポートに関するお問い合わせ

株式会社ミレオン
担当:山縣
https://www.milleon.jp/

上記ホームページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

■For International Visitors

https://new-horipro-stage-jp.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/uploads/2026/03/leapoffaith2026_For-International-Visitors_03.pdf


東京公演 追加公演・追加席種

■追加公演販売

【対象公演】4月23日(木)18:00回

【販売期間】

先着先行
 ホリプロステージゴールド会員:3月9日(月)9:00~3月12日(木)23:59
 ホリプロステージレギュラー会員:3月9日(月)10:00~3月12日(木)23:59
一般発売 3月13日(金)11:00~
詳細:https://horipro-stage.jp/news/leapoffaith2025_ticket/

■注釈付S席販売
【販売期間】3月9日(月)9:00~

【対象公演】全日程

【チケット料金】注釈付S席:13,500円

※ステージや演出の一部が見えにくい可能性のあるお席です。予めご了承ください。

詳細:https://horipro-stage.jp/news/leapoffaith2025_ticket/

■ラッシュチケット当日引換券(先着販売・限定枚数)

【販売期間】3月​17日(​火)12:00~​3月​24日(​火)​11:59

【対象公演】限定日程(対象公演はログイン後にご確認ください)

【チケット料金】ラッシュチケット当日引換券:7,500円
※ステージや演出の一部が見えにくい場合がございます。
詳細:https://horipro-stage.jp/news/leapoffaith20260306/

公演グッズ「奇跡を呼ぶライト(ペンライト)」

先行予約販売をホリプロステージオンラインショップにて実施!

【販売期間】3月9日(月)18:00〜3月22日(日)23:59まで

【価格】2,500円(税込)

【販売対象グッズ】

①《会場受取》奇跡を呼ぶライト ※東京公演会場のみ

②《通常配送》奇跡を呼ぶライト ※4月20日以降、順次配送予定

※①②は受取方法が異なるのみで、商品は同一のものになります。

【取扱い】ホリプロステージオンラインショップ

https://starsmall.jp/shops/horiprostageshop

公演概要

ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』

<東京公演>

期間:4月4日(土)~24日(金)

会場:東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)

主催:ホリプロ/キョードーファクトリー

<スタッフ>

音楽:アラン・メンケン

脚本:ジャナス・サーコーン/ウォーレン・ライト

作詞:グレン・スレイター

演出:ジェニファー・タン

振付:アレクザンドラ・サルミエント

翻訳:髙田曜子

訳詞:ナノ/川谷絵音

音楽監督:長谷川雅大

美術:山本貴愛

照明:吉枝康幸

音響:山本浩一

衣装:伊藤佐智子

ヘアメイク:赤松絵利

歌唱指導・音楽監督補:花れん

イリュージョン指導:水嶋ユウ

演出補:河村早規

稽古ピアノ:太田裕子/田中幸美

演出助手:三原久実

舞台監督:川除 学

<キャスト>
ジョナス・ナイチンゲール:竹内涼真

サム・ナイチンゲール:昆 夏美/セントチヒロ・チッチ(Wキャスト)

アイザイア・スターデヴァント:糸川耀士郎/木原瑠生(Wキャスト)

オルネラ・スターデヴァント:MARIA-E

ジェイク・マッゴーワン:川口 調/小林佑玖(Wキャスト)

アイダ・メイ・スターデヴァント:マルシア

マーラ・マッゴーワン:真瀬はるか

芦田 琴 AYAKA 荒川湧太 伊藤俊彦 岡本華奈 河野駿介 塩川ちひろ 髙原華乃 早矢仕 彩 増⼭航平 松谷 嵐 三井夕萌 森山大輔 ユンフィス りんたろう

大倉杏菜* 松村桜李*

*スウィング

(※五十音順)

<ストーリー>

伝道師 ジョナス・ナイチンゲール(竹内涼真)

彼が神の教えを説く伝道集会で見せる「奇跡」のショーに、人々は熱狂し、涙し、心を動かされていく——

しかし、それは真っ赤な嘘。

彼の正体は、妹サム(昆 夏美/セントチヒロ・チッチ)、仲間のアイダ・メイ(マルシア)オルネラ(MARIA-E)らと共に「奇跡」を演出し、献金を集めて各地を渡り歩く詐欺師だ。

そんなジョナス達一行の乗ったバスがカンザスの片田舎スウィートウォーターで故障し、立ち往生。ジョナスはそこでも集会を開き、金儲けしようと企む。

そこで出会ったのは、保安官のマーラ(真瀬はるか)。彼らに疑いの目を持つマーラは、ジョナス達に立ち退きを迫る。そんなことはお構いなしにテントを立て説教を行うジョナスはインチキの数々で見る人たちを虜にしていく。

そんな中、マーラの一人息子であり足の不自由な少年ジェイク(川口 調/小林佑玖)が声をかけてくる。

アイダ・メイの息子で聖書学校に通う青年 アイザイア(糸川耀士郎/木原瑠生)も休暇で家族のもとに戻ってきたが、ジョナスたちのイカサマに嫌悪感を抱いている。

それぞれの想いが交錯する中、ジョナスの中で何かが変わり始める。

ウソを重ねてきた男は、果たして“本当の奇跡”を起こすことができるのか——。

<大阪公演>
期間:2026年5月1日(金)~3日(日)
会場:フェニーチェ堺 大ホール
主催:キョードーエンタテインメント
お問い合わせ:キョードーインフォメーション
TEL:0570-200-888(平日12:00~17:00、土日祝休)
https://kyodo-osaka.co.jp/search/detail/12155

<福岡公演>
期間:5月8日(金)~10日(日)
会場:久留米シティプラザ ザ・グランドホール
主催:インプレサリオ
お問い合わせ:インプレサリオ 
Eーmail:info@impresario-ent.co.jp
TEL:092-600-9238(平日11:00~15:00、土日祝休)
https://www.impresario-ent.co.jp/stage/leapoffaith2025/

<愛知公演>
期間:5月15日(金)~17日(日)
会場:名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)
主催:中京テレビクリエイション
お問い合わせ:中京テレビクリエイション
TEL 052-588-4477(平日11:00~17:00、土日祝休)
https://cte.jp/event/leapoffaith2026/

企画制作:ホリプロ

https://horipro-stage.jp/stage/leapoffaith2025/

公式X=https://x.com/leapoffaith_jp

公式Instagram=https://www.instagram.com/leapoffaith.musical/

#奇跡を呼ぶ男ミュージカル

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

株式会社ホリプロ

100フォロワー

RSS
URL
http://www.horipro.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都目黒区下目黒1丁目2番5号
電話番号
-
代表者名
菅井敦
上場
未上場
資本金
-
設立
1960年05月