【大根、梨、きのこ…実は「薬膳食材」でした!】夏のダメージ&秋の寒暖差による「なんとなく不調」を、身近な食材でセルフケア『症状からわかる 薬膳食材早見帖』発売!
猛暑のダメージと秋口の寒暖差……今の季節、体に不調を感じていませんか?
そんな不調には、スーパーやコンビニなどで手に入る身近な食材(薬膳食材)でセルフケアを!
著者はSNSで大人気! 総フォロワー数13.2万人の国際中医薬膳師・リョータ。『症状からわかる 薬膳食材早見帖』を株式会社 主婦と生活社より発売いたしました。

「病院に行くほどではないけれど、なんとなく不調…」というお悩みを、毎日の食事でセルフケア
夏の冷房や冷たいものの摂り過ぎによる「胃腸の弱り」「冷え」朝晩の寒暖差による「自律神経の乱れ(不眠・倦怠感)」、さらに乾燥し始める空気による「乾燥肌・喉の痛み・カラ咳」など、身体のトラブルが重なりやすい季節。
毎日の食事でセルフケアする「薬食同源」の知恵を、直感的な図解スタイルでわかりやすく一冊にまとめました。
◆本書の特長
●「見てすぐわかる!」直感型食材帖スタイル
著者SNS(X: @ryota_kampo)で大人気の『薬膳×食材×図解』スタイル。
身近に手に入る一般的な「食材」とその「薬膳的効能」をまとめています。特別なものを揃えなくても読者の身近にあるその食材は「薬膳食材」と言えるのです。

●季節別に採るべき食材を図解で紹介
たとえば、 秋口は空気や草木が乾燥するように人体も乾燥しやすい季節。口、鼻等の粘膜、そして皮膚の乾燥を引き起こし、風邪や咳などの症状を引き起こします。肺のダメージをケアし、うるおいを補ってくれる【白い食材(大根・白菜・山芋・梨 など)】は、積極的に摂っておきたい食材です。

●毎日の献立作りに役立つ「薬膳混ぜごはん」&コラム
消化吸収を高めて胃腸の負担を減らす「きのこごはん」「さば缶ごはん」などの手軽な混ぜごはんレシピや、食材の味と効能の関係「五味」といった実用的な知恵も満載です。

「なんとなく不調」を感じたら、まず手にとって手軽に読んで欲しい一冊です。
今の体調に必要な食材がパッとひと目でわかります。身近な食材でできる一生モノのセルフケアを始めませんか?
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