激増するサイバー攻撃に立ち向かう「侵入前提のセキュリティ対策」を詳しく解説!
11月開催「SKYSEA Client View」限定ライブ オンラインセミナー
Sky株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」(受講費無料)を随時開催しています。
11月開催のセミナーでは、AIの悪用で高速化・巧妙化しているサイバー攻撃の脅威について解説。被害を完全に防ぐのがもはや困難になるなか、攻撃者に侵入されることを前提として事業停止のリスクを軽減するためのセキュリティ対策をご紹介します。そのほか、運用開始が迫る「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応や、見落とされがちな社用携帯のセキュリティ対策など、さまざまなトピックのセミナーを開催します。ぜひご参加ください!
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ

■セミナー日程・概要
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11月12日(木)開催
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・10:30~(40分程度)
PCの影で見落とされがちな社用携帯のセキュリティ対策
スマートフォンの紛失・情報漏洩リスクを軽減する管理術
ビジネスシーンで活用が広がるスマートフォン。PCのセキュリティ対策が進む一方、社用スマホの対策は手薄になっていませんか? 実は、今年度末の運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」でも、スマートフォンを含むIT資産の正確な把握が求められるケースがあります※。本セミナーでは、スマートフォンに潜む「紛失・盗難」「OS脆弱性の放置」「業務外アプリからの情報漏洩」にフォーカス。“いつものSKYSEA”の管理画面から、PCとスマートフォンの一元管理を実現する「MDMオプション」をご紹介します。
※同制度が定める対象範囲(自社IT基盤を中心とした自社のセキュリティ対策の向上に責任を有する法人又は個人事業主、事業部、グループ等)に含まれるスマートデバイスの管理・対策が必要となります。
・15:00~(40分程度)
AIでサイバー攻撃の自動化・効率化が加速
今、求められる“侵入を前提としたセキュリティ対策”とは?
近年、サイバー攻撃はAIの悪用で高速化・巧妙化しており、大きな被害につながるケースが続出しています。精巧なフィッシングメールの作成やゼロデイ脆弱性の検出、自律型ランサムウェアによる攻撃など、堅牢な対策を講じていても侵入を100%防ぐのはもはや困難です。こうしたなかで組織に求められるのは、「侵入されること」を前提としたセキュリティ対策です。本セミナーでは、AI時代に組織がさらされている脅威と、実際にシステムが停止した際に発生する影響を具体的に解説。事業停止のリスクを軽減し、安全な経営基盤を構築するためのステップとして、セキュリティの基本となるIT資産の把握から脆弱性対策まで、組織が取り組むべき防御策をご紹介します。
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11月25日(水)開催
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・10:30~(50分程度)
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の概要と、SKYSEA Client Viewを活用した対策イメージ
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。2026年3月に制度の方針が公表され、いよいよ企業での具体的な対応を検討する段階に入りました。本セミナーでは、確定した制度方針の概要や、組織に求められるセキュリティ対策のポイントについてわかりやすく解説。その上で、今後求められるセキュリティ強化策に対して「SKYSEA Client View」がどのような支援をできるのか、実際の画面(デモ画面)をお見せしながら活用のヒントやイメージをご紹介します。
※本セミナーは制度の概要解説および「SKYSEA Client View」の画面イメージのご紹介を目的としています。詳細な操作手順の解説や、本制度の認証取得を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
※本セミナーはチャットでのご質問は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
・13:15~(40分程度)
ついにMicrosoft 365の監査ログも取得可能に
クラウドシフト時代の内部不正・データ持ち出し対策とは
多くの企業で業務基盤として定着しているMicrosoft 365。高度なセキュリティ・監査機能が備わっている一方で、OneDriveによるファイル共有や「新しいOutlook」の利用などを記録した膨大な操作履歴から、「誰が・いつ・どのデータにアクセスし、社外へ送信したのか」を迅速に調査・把握するには、専門的なログ運用のノウハウが求められます。本セミナーでは、「SKYSEA Client View Ver.21.3」で新たに追加された「送信メール&Microsoft 365監査ログ」オプションを徹底解説。Microsoft 365上の監査ログを「SKYSEA Client View」のログと同じ管理画面で一元管理するメリットや、本機能と併せてご活用いただける各種オプション機能をご紹介します。
・15:00~(40分程度)
『情報セキュリティ白書2026』が示すAI時代の脅威
今求められるランサムウェア対策とは
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が最新脅威の動向をまとめ、毎年公開している『情報セキュリティ白書』。2026年9月30日に公開された最新版では、AIの悪用による攻撃の高速化などが最新の脅威として紹介されており、これまでは組織の経営課題に位置づけられていたサイバーセキュリティも、今後は社会全体で取り組むべき課題として重要性が強調されています。本セミナーでは、『情報セキュリティ白書』を基にサイバーセキュリティの最新トレンドを解説。クライアントPCのセキュリティ対策の重要性について、「SKYSEA Client View」が支援できるポイントと併せてご紹介します。
■本セミナーのポイント
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インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能
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実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる
■詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ
https://www.skyseaclientview.net/event/online/
■クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。
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SKYSEA および SKYSEA Client View は、Sky株式会社の登録商標です。
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Microsoft 、Microsoft 365 、OneDrive および Outlook は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。
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その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。
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