CBCテレビ開局75周年記念公演 終了報告

水谷千重子と歌姫コンサート~DIVA'S FANTASY~/新喜劇出前ツアー2025愛知公演~CBCコラボスペシャル

株式会社CBCテレビ

東海3県(愛知・岐阜・三重)を放送エリアとするCBCテレビが開局75周年を迎え、2026年3月8日(日)と3月14日(土)15日(日)に、記念事業としてコンサートを開催した。

3月8日(日)は、「水谷千重子と歌姫コンサート~DIVA’S FANTASY~」が開催され、アリーナ満員御礼の約7000名の観客を圧倒的な歌唱力とパフォーマンスで魅了。

CBCテレビで土曜日の朝9:30~11:30に放送されている、「なるほどプレゼンター花咲かタイムズ」でメインMCを務める友近のソロプロジェクト「水谷千重子」と「森山良子」「麻倉未稀」「夏川りみ」「平原綾香」「はいだしょうこ」の錚々たる5人の歌姫が名古屋市南区の日本ガイシホールに一堂に揃っての絢爛豪華なエンタテインメント。

3月14日(土)と15日(日)は、吉本新喜劇GM 間寛平の全面協力を得て、新喜劇出前ツアー2025愛知公演~CBCコラボスペシャル~が、小牧市市民会館にて2日間に渡り4公演開催された。CBCテレビでは毎週土曜日12時から「よしもと新喜劇」が長年に渡り放送されており、土曜日のお昼にはお茶の間では欠かせない人気番組。その新喜劇にCBC選抜メンバーとして「なるほどプレゼンター花咲かタイムズ」からメインMCの東貴博、友近(3/14出演)、おいでやす小田(3/15出演)、CBCアナウンサーの南部志穂、永岡歩、斉藤初音、友廣南実が参戦。人気番組同士のコラボにチケットは早々に完売した。

上記2公演のライブレポートをお届けします。


CBC開局75周年記念公演

水谷千重子と歌姫コンサート~DIVA'S FANTASY~ ライブレポート

〜ジャンルを越えて響き合った6人の歌姫、7000人を魅了した夢のステージ〜

写真左から 麻倉未稀 はいだしょうこ 森山良子 水谷千重子 平原綾香 夏川りみ

日本の民放第一号として放送史とともに歩んできたCBCが、開局75周年を記念して開催した特別公演『水谷千重子と歌姫コンサート~DIVA'S FANTASY~』。

CBCとも縁の深い歌手・水谷千重子をはじめ、麻倉未稀、夏川りみ、はいだしょうこ、平原綾香、森山良子(五十音順)という、世代も活動フィールドも異なる歌姫たちが集結し、3時間にわたって多彩な音楽を届けた。

会場となった日本ガイシホールには7000人の観客が詰めかけ、チケットは完売。開演前の会場にはシンディ・ローパーなど80年代の洋楽ヒットが流れ、歌謡曲・ポップス・演歌が同じステージで愛されていたあの時代へと観客を誘う。祝祭感に満ちた空気の中、コンサートの幕が上がった。

写真左から 麻倉未稀 はいだしょうこ 森山良子 水谷千重子 平原綾香 夏川りみ

オープニングでは6人の歌姫が揃い踏みし、「ハッピー☆ブギ」を披露。軽快なリズムと華やかな歌声がホールいっぱいに広がり、客席は一気にヒートアップ。まさにこの日のコンセプト「歌姫たちの饗宴」を象徴する、豪華な幕開けとなった。

司会を務める蛍原徹とCBCアナウンサーの夏目みな美による歌姫たちの紹介コーナー、それに絡む水谷千重子の軽妙なトークが会場を和ませ、アットホームな雰囲気の中でソロパートがスタートする。

トップバッターを務めたのは麻倉未稀。挨拶代わりに披露されたのは、80年代にCBCでも放送されていた大映ドラマ『スクール☆ウォーズ』の主題歌「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」。当時から歌力に定評のあった麻倉だが、その印象を遥かに凌ぐゴスペルタッチの力強い歌声に客席は大興奮。続くドラマ『乳姉妹』の主題歌「RUNAWAY」でも圧巻の声量を響かせ、ホールを一気にライブ空間へと引き込んでいく。

麻倉未稀

さらに水谷千重子とのジョイン(共演)では、ドラマ『不良少女とよばれて』主題歌「NEVER」と「タマシイレボリューション」を披露。麻倉のパワフルなボーカルと千重子の伸びやかな歌声が重なり合い、観客を魅了した。

続いて登場したのは、優しさと安らぎの歌姫・夏川りみ。CBCラジオのパワープレイで火がついた代表曲「涙そうそう」を歌い始めると、先ほどまでの熱気とは異なる穏やかな時間が流れた。7000人の観客が静かに耳を傾ける光景は、この楽曲が長く愛されてきた理由を改めて感じさせるものだった。

続く名曲「童神~ヤマトグチ~」は沖縄の子守歌で、生まれてきてくれた子に感謝する想いを歌とあてぶりで表現。夏川の柔らかな歌声がやさしく響き、ホールは沖縄の風を思わせるやわらかな空気に包まれた。

夏川りみ

そして、この日のハイライトのひとつと言える瞬間が訪れた。はいだしょうこが披露したカッチーニのオペラ曲「アヴェ・マリア」だ。

「次はキュートな歌姫のはいだしょうこさんです!」と彼女がステージに呼び込まれた時、多くの観客が思い浮かべていたのは“うたのおねえさん”としての親しみやすい姿や、バラエティ番組で見せる天然キャラクターだったかもしれない。しかし彼女が歌い始めた瞬間、会場の空気は一変。透明感に満ちた神々しい声が会場の隅々に響き渡ると、その歌声に観客は言葉を失い、誰もが息をのみ会場全体からすすり泣きが聞こえてきた。まさにDIVA=女神の降臨!

多くの観客にとって、はいだしょうこの新たな一面を強く印象づける瞬間となったことだろう。

はいだしょうこ

しかし歌い終え、水谷千重子とのトークが始まると、再びあの愛らしい天然キャラクターに戻るはいだしょうこ。こんなギャップが見られたのもまた、このコンサートの微笑ましい魅力の一つとなっていた。

ここからは歌姫たちによるヒット曲メドレーへ。
千重子とはいだしょうこによる松田聖子「チェリーブラッサム」、麻倉未稀が加わっての今井美樹「PRIDE」。さらに、夏川りみ、平原綾香による松任谷由実「春よ、来い」、千重子と平原による玉置浩二「ファンファーレ」など、時代を彩ってきた名曲から最新曲まで、心憎い選曲で客席を大いに沸かせた。

写真左から 麻倉未稀 水谷千重子 はいだしょうこ
写真左から 平原綾香 水谷千重子

後半戦の幕開けを飾ったのは、この日最年少の歌姫・平原綾香。

デビュー23年目にして初めてというハプニングに見舞われながらも、ベートーヴェン第九の「歓喜の歌」をゴスペル風にアレンジした「JOYFUL,JOYFUL」を熱唱。総立ちとなった7000人の観客とのコール&レスポンスで会場の一体感を高めていく。

そして代表曲「Jupiter」を歌う前、平原は静かに語り始めた。この曲が9.11をはじめ、世界で起きる悲しい出来事への思いを込めて制作されたこと、そして自分にとって生涯歌い続けたい特別な楽曲であること。その言葉を受けて披露された「Jupiter」は、祈りにも似た力強い歌声となってホールを包み込み、多くの観客が涙ぐむ姿が見られた。

平原綾香

その余韻の中で登場したのが森山良子。
平原綾香と共にミュージカル『アニー』の名曲「TOMORROW」を披露し、世代を越えた温かなデュエットを聴かせる。

森山良子

さらに森山は、来年デビュー60周年を迎えるとは思えないほど軽やかでチャーミングなステージングで、タンゴ調のコミカルなナンバー「Ale Ale Ale」を歌い、会場を明るい空気で満たす。

ジャズをルーツに持つ森山は続くジャズ・スタンダード「聖者の行進」で、古今東西のジャズメンの名演をスキャットでつなぐ巧みなパフォーマンスを披露し、長年のキャリアに裏打ちされた音楽的な懐の深さを見せた。

森山良子

そしてトリとして再びステージに立ったのは、演歌ひとすじ50年の歌姫・水谷千重子。
昨年のアルバム『LOVE 昭和 SONGS』にも収録された十八番「石狩挽歌」を情感豊かに歌い上げると、続くオリジナル曲「あまえたって駄目さ」では軽快な歌謡ポップの魅力を披露。

また、このコンサートのもう一つの楽しみでもある水谷千重子のトークパートでは、この日の衣装であるトヨタ・マークⅡを運転する愛犬のヨーキーをあしらった着物や、飲めばコブシの花が咲くという「千重子水」を紹介し、話芸でも観客を大いに楽しませた。

そんな彼女が最後に選んだ曲は、玉置浩二作曲の「標ない道」。演歌とJ-POPの架け橋的存在として活躍する水谷千重子が、同じく両ジャンルで名曲を生み出してきた玉置の楽曲を圧倒的な歌唱力で響かせ、ステージを締めくくった。

水谷千重子

日本のトップシーンを張る歌姫たちが、まるで憧れの先輩を囲む後輩のように目をキラキラさせ、口を揃えて「千重子先生」と慕う不思議な光景。そんなラブコールに対して千重子はニヤリと笑ってこう返す「馬鹿言ってる!」。
実力派の歌姫たちがなぜこれほどまでに彼女を「先生」と呼び、慕うのか。それは、千重子の確かな歌唱力と、どんな相手の懐にもスッと入っていく底抜けの包容力があるからに他ならない。

アンコールでは6人の歌姫が再び集結し、永遠の名曲「Can't Take My Eyes Off You」を披露。天井から降り注ぐハート型の紙吹雪の中、観客の手拍子とともに会場は多幸感に包まれ、最後は7000人の観客との記念撮影。約3時間にわたる歌姫たちの饗宴は大団円を迎えた。

アンコール

この夜のステージを彩った音楽は実に多彩だった。演歌、歌謡曲、J-POP、沖縄の音楽、クラシック、ミュージカル、ジャズ、さらにはタンゴの要素まで。ジャンルの垣根を越え、さまざまな音楽が一つの舞台で響き合う。そして世代も背景も異なる6人の歌姫が、それぞれの個性を持ち寄りながら同じステージで歌声を重ねる。その光景はまさに“DIVA'S FANTASY”というタイトルを体現する、夢のような時間だった。CBC開局75周年を祝うにふさわしい、華やかで心温まる一夜となった。

客席をバックに記念撮影

<公演概要>

公演名;CBC開局75周年記念公演

    水谷千重子と歌姫コンサート~DIVA’S FANTASY~

日 時:2026年3月8日(日)16:00時開演

会 場:日本ガイシホール

出演者:水谷千重子

    麻倉未稀、夏川りみ、はいだしょうこ、平原綾香、森山良子(五十音順)

司 会:蛍原徹、夏目みな美(CBCアナウンサー)

主 催:CBCテレビ

後 援:CBCラジオ

特別協力:明治座

問合せ:CBCテレビ 事業部(052)241-8118(平日10:00~18:00)

※コンサートの模様は、以下の番組でダイジェスト版で放送します。

放送局:CBCテレビ

番組名:なるほどプレゼンター「花咲かタイムズ」

放送日:2026年3月21日(土)午前9:30~11:30内で紹介

放送エリア:愛知県・岐阜県・三重県

番組内容: 「なるほどそういうことか!」と思わずうなずく 情報満載のワイド番組。

      扱うテーマは幅広く、グルメ、 旅、買い物、最新ニュース、エンタメ、街のウワサなど、       視聴者が気になり、かつ土曜の朝にふさわしい、ウキウキする情報を中心に取り上げま     

      す。毎週土曜日 9:30~11:30 CBCテレビで放送中。


【完売御礼】CBC開局75周年特別企画

新喜劇出前ツアー2025愛知公演 ~CBCコラボスペシャル~ 公演レポート

吉本新喜劇が小牧に上陸!CBCと共に魅せた2日限りの豪華コラボ!

東海エリアの皆さまに支えられ、開局75周年という大きな節目を迎えたCBCテレビ。その特別企画として、吉本新喜劇 間寛平GMの全面協力を得て特別コラボレーションが実現いたしました。

3月14日(土)、15日(日)の二日間、愛知県・小牧市市民会館 大ホールにて開催された『新喜劇出ツアー2025愛知公演 ~CBCコラボスペシャル~』。間寛平GMや内場勝則らお馴染みのスター座員に加え、CBCテレビの人気番組「花咲かタイムズ」から東MAX(東貴博)や友近、おいでやす小田、さらにはCBCアナウンサー陣も集結。人気芸人による「爆笑ステージ」も繰り広げられました。3月14日に上演された模様を、3月21日(土)12:00からの番組放送に先駆けてレポートいたします。

「ハザマうどん」が揺れた!CBC開局75周年を祝う爆笑の「新喜劇公演」

愛知県・小牧市市民会館で開催された「CBC開局75周年特別企画 吉本新喜劇出前ツアー2025 愛知公演 ~CBCコラボスペシャル~」。その演目は、花月商店街にある「ハザマうどん」を舞台にした『寛平爺さん、いくつになってもあまえんぼう』だ。間寛平GM演じる「大大将」の寛平爺さんが、息子・勝則(内場勝則)の再婚相手を探そうと奔走する。そんなある日、勝則は客の谷川友梨に恋をする! しかし、友梨にはいろいろな噂があって……という、笑いと人情あふれるストーリーだ。

CBCアナウンサーたちが全力の“ボケ”を披露!?

公演の幕が上がると同時に、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。舞台に登場したのは、CBCテレビの南部志穂アナ、斉藤初音アナ、友廣南実アナというお馴染みの面々。全員が関西出身で幼少期から新喜劇を見て育ったという3人は、大将の勝則らとの掛け合いでも臆することなく新喜劇の“ノリ”を再現。去り際に「花咲かタイムズ」の番組宣伝を挟むちゃっかりとした一面も見せ、会場を沸かせた。

写真左から CBCアナウンサー 斉藤初音・友廣南実・南部志穂と東貴博

さらに、不動産会社の社長役として永岡歩アナが登場すると、名古屋市出身の座員・服部ひで子との絶妙なコンビネーションで会場の笑いを加速させる。

写真左から 吉本新喜劇 服部ひで子 CBCアナウンサー永岡 歩(右) 

うどん屋の従業員役として冒頭から出番の多かった東MAX(東貴博)は、終演後、「皆さんアドリブが多くて、いつでも対応できるよう、膝を曲げてコケる準備をしていました」と語るなど、「花咲かタイムズ」出演者全員が本気で挑んだ、まさに開局75周年にふさわしい贅沢なコラボレーションとなった。

「注文屋?」寛平爺さんのノンストップなボケに客席は悶絶!

物語は進み、借金取りに扮したアキと西川忠志が登場したシーンでは、舞台が爆笑の渦へ。アキが「アキちゅうもんや!」と名乗りを上げるも、寛平爺さんは「何? 注文屋?」と聞き間違いを連発し、一向に「500万円を取り立てに来た」という本題へ話を進ませない。アドリブも織り交ぜながら息つく間もなくボケまくる寛平爺さんに対し、思わずアキもクスッと笑ってしまう。

写真左から アキ座長 間寛平GM

会場全体の笑いもどんどん大きくなり、最後には苦しそうに息をする観客がいるほど爆笑が沸き起こった。掛け合いを続ける中で、予定調和を崩すアドリブの笑いが生まれる、そんな新喜劇ならではのシーンに、放送でも注目してほしい。

友近が魅せた芸達者な真骨頂! 即興モノマネと圧巻の歌唱

物語の転換点にハザマうどんに配達に訪れたのは、「花咲かタイムズ」に出演する友近。舞台上で次々と“無茶振り”されるモノマネに対し、これまでに披露したことのない男性歌手のモノマネまで即座に繰り出すなど、変幻自在のアドリブで会場を爆笑の渦に。やったことがないはずなのに、“どこか似ている”と感じさせる表現力は、まさに圧巻の一言だった。

写真左から 友近 未知やすえ 間寛平 内場勝則 咲方 響

最後には、自ら渡辺美里の「My Revolution」のモノマネをリクエスト。その伸びやかな美声をホール中に響かせると、会場は一転して大きな拍手に包まれた。

友近

寛平爺さんのゲキが飛ぶ! 大爆笑のクライマックスと恋の行方

舞台終盤、再び借金取りのアキや西川がやってくると、「ワシにまかせろ!」と立ち向かう寛平爺さん。気合いを入れようと腕まくりをしたかと思うと、どんどん服を脱ぎ始め、おかしな格好になってしまう。さらに、アキらに対峙する寛平の後ろで見守る勝則や東MAXらに対して、「お前らもボーっと見てないで、ワシに合わせて動け!」とゲキを飛ばす一幕も。この熱すぎる(?)鼓舞から生まれた、予測不能な大爆笑の展開は見逃せない。

写真左から アキ座長 間寛平GM 内場勝則 ケン 未知やすえ 東貴博 谷川友梨

果たして、大大将・寛平爺さんと大将・勝則の「恋の行方」はどうなるのか? そして、新喜劇名物、未知やすえの強烈な「キレ芸」は炸裂したのか――。この他、ケン爺さんと寛平爺さんの爆笑の掛け合いや、キモ面白い動きで会場を沸かせた若手の野崎塁、奇妙なリズムネタで笑いを取った佐藤太一郎や小西武蔵など、ベテランから若手、地元アナウンサーまでが総力戦で挑んだコラボステージだった。

新喜劇オールキャスト(3/14)

開場前からあふれる新喜劇愛! 小牧が熱狂した二日間

開演前から、会場となった小牧市市民会館は熱気に包まれていた。ロビーでは、お馴染みの座員のイラストが描かれたタオルやギャグ扇子など、多彩な新喜劇グッズを求めるファンで長蛇の列が。さらに、応援メッセージを寄せるコーナーには、「小牧に来てくれてありがとう!」「黄色い人(アキ)が好きです!」「内場さん、奥さん(未知やすえ)と仲良くね」といった愛ある付箋がびっしりと貼られていた。

また、前説では地元・名古屋の住みます芸人「おばけ」や、愛知県出身の座員の谷川友梨、服部ひで子が舞台に現れ、会場を温めていた。舞台と客席が一体となった新喜劇の模様は、3月21日(土)12:00放送の「CBC開局75周年特別企画 吉本新喜劇×花咲かコラボSP」で確かめてほしい。

<公演概要>

公演名:CBC開局75周年特別企画

新喜劇出前ツアー2025愛知公演~CBCコラボスペシャル~

会 場:小牧市市民会館

日 時:2026年3月14日(土)①開場14:00 / 開演14:30 ②開場18:00 / 開演18:30

2026年3月15日(日)①開場11:00 / 開演11:30 ②開場15:00 / 開演15:30

出演者

<吉本新喜劇メンバー>

間寛平、アキ、内場勝則、未知やすえ、西川忠志、野崎塁、咲方響、ケン、小西武蔵、佐藤太一郎、

服部ひで子、谷川友梨

<CBCメンバー>

東貴博、友近(14日のみ)、おいでやす小田(15日のみ)、南部志穂、永岡歩、斉藤初音、友廣南実

<爆笑ステージ>

〇14日(土)村上ショージ、とろサーモン、トレンディエンジェル、ドンデコルテ、守谷日和

〇15日(日)中川家、COWCOW、レイザーラモン、ガンバレルーヤ、ぼる塾

主 催:CBCテレビ

共 催:こまき市民財団

後 援:CBCラジオ

企画制作:吉本興業

問合せ:CBCテレビ 事業部(052)241-8118(平日10:00~18:00)

※本公演の模様は、3月21日(土)12:00からCBCテレビ「吉本新喜劇×花咲かコラボSP」として放送されます。

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会社概要

株式会社CBCテレビ

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URL
http://hicbc.com/tv/
業種
情報通信
本社所在地
愛知県名古屋市中区新栄1丁目2番地8号
電話番号
052-241-8111
代表者名
松波啓三
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2013年05月