イタリアのスポーツブランド「LOTTO」が渋谷パルコでPOP UPを開催。コラボレーションアイテムや2026 SUMMER COLLECTIONの初お披露目も

湯本弘通氏が日本のクリエイティブ・ディレクターを務め、デザインとシルエットに彼らしさを落とし込んだスポーツブランド「LOTTO(ロット)」が、渋谷パルコにて期間限定のPOP UPを開催いたします。
本POP UPでは、ベルリンを拠点に活動するフォトグラファー白石晋一郎氏がミラノで撮り下ろした作品のプリントTシャツや、ニューヨークのグラフィティやカルチャーから影響をうけ表現するアーティストkeisuke terada氏のグラフィックを配したアイテムなどの多数コラボレーションアイテムのほか、2026 SUMMER COLLECTIONの先行発売を実施いたします。
渋谷PARCO POP UP
【開催期間】 2026年6月3日(水)〜6月14日(日)
【営業時間】 11:00〜21:00
【開催場所】 渋谷PARCO 5F POP UP SPACE
〒150-8377 東京都渋谷区宇多川町15-1
また、アーバンリサーチ 各店、アーバンリサーチ ストア 各店、アーバンリサーチ オンラインストア、ZOZOTOWN アーバンリサーチ内では、SUMMER COLLECTIONの発売は6月12日(金)に一斉スタートいたします。













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2026 SUMMER COLLECTION 【発売日】 【販売店舗】 ※ 詳しくは、販売店までお問合せください。 |
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URBAN RESEARCH ONLINE STORE @ ur_online_store_net |
白石 晋一郎
フォトグラファー
1986年生まれ
早稲田大学卒業後、水谷太郎に師事し、2015年に独立。
日常や旅のドキュメンタリーフォトをベースに、自身の源流や異なる文化・記憶が交錯する事物をテーマに作品を制作している。
作品集に『SAMSARA』(edition taube)、『Portrait of an Island』(self publishing)。
keisuke terada
アーティスト
20歳で辿り着いたNY。
そこでグラフィティや音楽、映画、スケーターなどのカルチャーから影響を確信し表現することに。以後クラブイベントや音楽クルーのフライヤー・ロゴなどグラフィックを担当しながらライブイベントをはじめる。アートワークを制作、グラフィックデザイナーとして大阪を拠点に活動している。
LOTTO
「LOTTO」は、1973年にイタリアのモンテベルーナで設立されたスポーツブランドです。数多くのトップアスリートと歴史を紡いできたダブルダイヤモンドのマーク『ロザンガ』が特徴となっており、世界中に知られています。サッカー界での歴史は豊かで、過去にはACミランやユヴェントスFC、クロアチア代表やオランダ代表といったチームや、ディノ・ゾフやルート・フリットやアンドリー・シェフチェンコといったサッカー選手に愛用されてきました。今日、LOTTOは100か国以上で展開されており、15以上のサッカーチームや200人以上のアスリートなどをサポートするグローバルなスポーツブランドとなっています。

クリエイティブ・ディレクター | 湯本弘通(ゆもと・ひろみち)
2014年に「SEE SEE」をスタート。2016年、新しいマーケットとしてスタートした「YES GOOD MARKET」のオーガナイザーとしての活動も。2020年には独創的なストライプ、創造的なストライプ、ブランドロゴのストライプが表現する、不規則なバランスをコンセプトとした「Stripes For Creative」のディレクションもスタート。URBAN RESEARCH KYOTOのクリエイティブ・ディレクター、「dDdDdDd」のディレクターを務める。
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