SEVENTEENのJOSHUAが『ヌメロ・トウキョウ』9月号特装版(増刊)のカバーにソロで初登場! ショーメ「Bee de Chaumet」とともに描く、愛をめぐる物語

7月28日(火)発売の『ヌメロ・トウキョウ(Numéro TOKYO)』9月号特装版に、SEVENTEENのJOSHUAが登場。「愛をめぐる物語」と題したショーメ(Chaumet)とのスペシャルストーリーでは、メゾンのアイコンのひとつ「Bee de Chaumet(ビー ドゥ ショーメ)」を纏い、今年12年目を迎えるSEVENTEENへの想いをはじめ、大切な人との絆・愛について語ったロングインタビューを収録した。
愛を語るとき、人は何を贈るのだろう。
言葉を、記憶を、そして輝きを──。
今回、JOSHUAが表現したのは、ジュエリーを身につけた美しさだけではない。ショーメが受け継いできたエレガンスとともに、誰かを想う気持ちや、その瞬間にしか生まれない感情までも映し出した、一編の物語だ。


繊細な輝きを放つ「Bee de Chaumet」のジュエリーを纏ったJOSHUAは、彫刻のような完璧な造形美と、どこまでも柔らかな表情を行き来する。その存在そのものがひとつの作品となり、ページをめくるたび、見る者はまるでJOSHUAから“愛”を語りかけられているような感覚に包まれていく。

ロングインタビューでは、SEVENTEENという大切な仲間との絆、自分自身との向き合い方、そして人生において本当に大切にしたいものについて語る。飾らない言葉のひとつひとつからは、JOSHUAの誠実な人柄と、優しさに満ちた価値観が伝わってくる。

ショーメが受け継いできたエレガンスと、JOSHUAが持つ気品が響き合い、誌面のなかで紡がれる「愛をめぐる物語」。ページをめくるたび、その輝きは美しい記憶となり、読む人の心に静かな余韻を残してくれるはずだ。
【インタビュー抜粋】
13人の情熱は、まだ終わらない
──SEVENTEENは昨年デビュー10周年を迎えました。改めてデビューから流れた時間を振り返って、どんな想いがありますか?
「本当に一生懸命、生きてきたな」という気持ちです。でも不思議なのは、12年目を迎えた今でもメンバー全員に変わらず情熱があること。まだまだ向上心を持っていて、もっと成長したいと思っている。その姿を見るたびに、本当にすごいグループだなと思います。
──デビューしてから現在までの間で、ご自身が大きく変わったと感じることは?
「もっともっと一生懸命に生きたい」と思うようになりました。アーティストとしても、人としても、もっと成長したい。音楽だけでなく、ファッションも含めて、さまざまなジャンルの表現に挑戦したいという気持ちが以前より強くなっています。
──その情熱はどこから生まれてくるのでしょう?
「やっぱりCARATの皆さんの存在ですね。皆さんが応援してくださるからこそ、僕たちは挑戦する勇気や力をもらえるんです」
このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは、撮影メイキング動画も後日公開。SEVENTEEN JOSHUAを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』9月特装版(増刊)をお見逃しなく。
Photos:Dukhwa Jang Styling:Yuta Kotani Hair:Jungho Lim Makeup:Gayeon Son Nail:Sehae Jung Prop Styling:Woosun Hong, Suhyun Suh Coordination:Shinhae Song, Sumin Seo Edit, Interview & Text : Hisako Yamazaki
【書誌情報】
『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』2026年9月号【特装版(増刊)】
定価/990円(税込)
発売日/2026年7月28日(火)※地域によって発売日が異なります
判型/A4変型判・並製無線
発売元/株式会社 扶桑社
【購入リンク】
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GZ7DZ5SB
◆記事化など本誌に関するお問い合わせ
株式会社扶桑社 宣伝PR宛
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