【JAPANサッカーカレッジ】Jリーグ60クラブ・WEリーグ12クラブ、全72チームに約400名の卒業生が在籍!

NSGグループのサッカー総合専門学校「JAPANサッカーカレッジ」は、Jリーグ全60クラブ・WEリーグ全12クラブ、合計で72のプロサッカークラブに卒業生が在籍している状態で2026-2027シーズンの開幕を迎えることとなりました。(※)これは2002年の開校以降初めてのことになります。
各クラブ合わせて約400名の卒業生が在籍し、フロントスタッフやマネージャー、コーチ、アナリストなどの役割でそれぞれ活躍しています。(JAPANサッカーカレッジ独自調査によるものです)
本校はサッカー日韓ワールドカップが開催された2002年に、選手やコーチ、トレーナー、マネージャー、フロントスタッフなどを育成するサッカー総合専門学校として新潟県北蒲原郡聖籠町に誕生しました。在学時からプロレベルの環境で実践できるカリキュラム・実習を導入し、『現場で即戦力となるスキル』を養います。各現場でのプロフェッショナル人材ニーズに応え続け、卒業生のネットワークは年々拡大しています。2025年度より、大学卒業資格を取得できる大学併修学科を新設し、多様な学び方を提供しております。
今後も、サッカー業界を目指すための職業訓練校として、即戦力で輝ける人財を日本サッカー界はもとより海外クラブにも視野を広げて輩出し続けてまいります。
※2026年8月6日時点での在籍状況
<JAPANサッカーカレッジについて>
サッカー日韓ワールドカップが開催された2002年に、選手・コーチ・トレーナー・マネージャー・フロントスタッフなどを育成するサッカー総合専門学校として新潟県北蒲原郡聖籠町に誕生しました。2005年には高等部を設置し高校生年代の受け入れも行っています。2026-2027シーズンはJリーグ全60クラブ・WEリーグ全12クラブで卒業生約400名が活躍するなど、サッカー業界・スポーツ業界に広く人材を輩出しています。
学校法人 国際総合学園 JAPANサッカーカレッジ
所 在 地:新潟県北蒲原郡聖籠町網代浜925-1
代表者名:原 朋洋
<NSGグループについて>
NSGグループは、教育事業と医療・福祉・介護事業を中核に、健康・スポーツや建設・不動産、食・農、商社、広告代理店、ICT、ホテル、アパレル、美容、人材サービス、エンタテイメント等の幅広い事業を展開する101法人で構成された企業グループです。それぞれの地域を「世界一豊かで幸せなまち」にすることを目指して、「人」「安心」「仕事」「魅力」をキーワードに、地域を活性化する事業の創造に民間の立場から取り組んでいます。
<NSGグループホームページ> https://www.nsg.gr.jp/
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