『キミとアイドルプリキュア♪』Blu-ray vol.1 購入者限定スペシャルイベント✨オフィシャルレポート到着!

ジャケットはキャラクターデザイン・杉本海帆 描き下ろしイラスト使用!『キミとアイドルプリキュア♪』Blu-ray vol.3は3月25日、最終話収録のBlu-ray vol.4は5月27日発売!

マーベラス

2026年1月17日(土)東京・セシオン杉並ホールにて、『キミとアイドルプリキュア♪』Blu-ray vol.1購入特典スペシャルイベントが開催されました。登壇したのは、キュアアイドル/咲良うた役の松岡美里さん、キュアウインク/蒼風なな役の髙橋ミナミさん、キュアキュンキュン/紫雨こころ役の高森奈津美さん、キュアズキューン/プリルン役の南條愛乃さん、キュアキッス/メロロン役の花井美春さんの5名。最終回を目前に控え、キラッキランランズ(ファンの呼称)の想いがひときわ高まる中、たっぷり2時間、濃密なトークとともに物語を振り返る貴重なイベントとなりました。本稿ではその模様をお届けします。

■幕開けで名乗りを披露 今の素直な心境は?

『プリキュア』シリーズのイベントではおなじみのMC・寺迫麿さんの呼び込みにより、キャスト5人が登場。キラッキランランズが手にしているペンライトやグッズにも触れつつ、それぞれ挨拶&名乗りを披露し、客席から歓声が上がります。キャスト陣や客席の反応から、これから始まるトークへの期待がひしひしと感じられました。

イベント冒頭では、放送が残り2話という現状について「寂しすぎて現実が受け入れられない」(南條さん)、「不思議な気持ち」(高森さん)、「皆さんと同じ気持ちでオンエアを楽しみにしている状態」(髙橋さん)など、それぞれの胸中が語られます。一方で「寂しさをまだ感じていない」と松岡さん。「アフレコが終わったときはめちゃくちゃ寂しかったんですが、毎週キラッキランランズの気持ちでアニメを観ているから、まだあまり寂しくなくて。でも最終回が流れる妄想をしたら、とんでもなく寂しかったです。最終回が放送されたら、どんな気持ちになるのかがとても怖い」と素直な心境を吐露。その話を聞きながら「もう若干ロスで“見たら終わっちゃう”と思うとリアタイができなくなってきた」と打ち明けたのは南條さん。とはいえ「すぐ配信で観ちゃうんだけど」と笑いを誘いつつ「プリキュア公式LINE」から一足先に『名探偵プリキュア!』のキービジュアルが届いた際には、そのかわいさに心を奪われつつも「まだ待って!」と感じて「歴代プリキュアの先輩たちも、きっとこういう気持ちだったんだろうなって」と想いを巡らせたそうです。また、最近は自宅でプリルンの声を確かめるようにチューニングをすることも。「プリルンという存在が自分の中から消えてしまうのではないか」という寂しさと向き合っていると語りつつも、この日も舞台裏で自然とプリルンの声がこぼれていたとのことで、プリルンが変わらずそこに息づいていることも明かされました。

■歌を通じて感じた “嬉しい"や"楽しい"

イベントは複数のテーマに沿って進行。最初のテーマは「歌唱活動について」です。個性豊かな楽曲で彩られてきた『キミとアイドルプリキュア♪』ならではの話題を軸に、レコーディングやライブの思い出を振り返りながら、トークがひろがっていきました。

松岡さんはキュアアイドルのステージ曲「笑顔のユニゾン♪」に触れ「コール&レスポンスはスタッフさんが参加してくださったんです。レコーディングを見学させてもらい、ディレクターさんの椅子に座って(トークバックで)“最高です!”と言ったのが、歌唱活動の最初の記憶です(笑)『キミとアイドルプリキュア♪』を全員で作り上げている感じがありました」と振り返りました。また、「皆さんの曲を気づいたら歌ってしまっている」そうで、キュアウインクのステージ曲「まばたきの五線譜」をよく口ずさんでいると明かすと、髙橋さんが「めっちゃ嬉しい」と声を上げます。それぞれの個性が生きた、三者三様の輝きを放つ楽曲がそろっているのも、本作ならではの魅力ですが、「まばたきの五線譜」について、当初は「コール&レスポンスがない曲なので、どのように受け取ってもらえるのか少し心配していた」と髙橋さん。その後ショーなどで楽曲に合わせて体を動かしながら楽しんでくれている様子を見て「歌って良かった!」とあらためて感じたそうです。その話を頷きながら聞いていた南條さんは、「じんわり涙が出てくるんだよね。盛り上がる曲やカッコいい楽曲が並ぶ中で、キュアウインクならではの清涼感のある世界観や歌声に触れるとウルっとしてしまう」と絶賛。ちなみに髙橋さん自身は、キュアキュンキュンのステージ曲「ココロレボリューション」を口ずさむ機会も多いそう。南條さんはそのサビの難しさから、つい鼻歌になってしまうこともあるといいます。高森さん自身も「初めて聴いたときは“早口だ!”と震え上がったのですが…家で口ずさんでいるうちにどんどん速くなって、いざ曲を聴いたら“もう少しゆっくりかも”って」と笑いました。

皆さんの歌声を生で聴けたのが、2025年10月18日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールで開催されたスペシャルライブ『キミとアイドルプリキュア♪LIVE2025 You&I=We’re IDOL PRECURE』です。本公演では、アニメ本編との連動に加え、アイドルプリキュアたちが実際にステージへ登場。声優キャストのパフォーマンスと呼応し合うような演出など、これまでにない試みや仕掛けが随所に盛り込まれていました。高森さんは、プリキュアたちが隣で歌ってくれて、「私たちはふたりでひとつなんだ」という想いを抱いたといいます。当日の思い出を振り返る中で、ライブでプリルンとメロロンが使用したスプーンマイクの制作秘話も飛び出しました。

また南條さん、花井さんからはキュアズキューンとキュアキッスのステージ曲「Awakening Harmony」の楽曲を受け取ったときの印象のほか、曲名の読み方が分からなかったといった裏話などが明かされ客席から笑いが。プリルンとメロロンによる「なかよしJ♡YFUL」は「お姉様(プリルン)との日常会話が切り取られているような曲で、ふたりの絵本を読んでいる感覚でした。すごく“プリメロ”らしい曲だと思います」と花井さんが解説。実は当初、プリルンとメロロンによる楽曲は制作サイドの「作りたいとは思っているんですけどね~」という、やや控えめな話し合いから始まっていたそう。南條さんは制作スタッフの熱量によって楽曲が形になったことに感謝をしつつ「叶わないかもしれないけれど、“プリ”と“メロ”しか言わない電波ソングも聞いてみたい」と語ると、客席からも賛同の歓声が上がりました。

■心キュンキュンな“推し活”トーク

次のブロックでは「アイドル」「推し」をテーマにトークを展開。南條さんと花井さんは、動物好きという共通点から犬や猫の話題で盛り上がります。花井さんのご家族と南條さんで猫カフェに行ったというエピソードには、キャスト陣からも「素敵!」という声が上がりました。また南條さんが『キミとアイドルプリキュア♪』そのものが“推し”になっていると明かすと、花井さんも「自分のキャラクターのグッズを、こんなに買ったのは初めてかもしれない」ほど、さまざまなグッズを購入したと明かします。髙橋さんは「プリキュア プリティストア」を訪れた際の出来事を交えつつ、気づけばグッズが増えていたと話しました。また、自身にも“こっそりと推しているアイドル”がいるとした上で「アイドルは生きる糧であり呼吸する理由」と、その存在が日々の原動力になっていると熱弁。ビジュアルに対するこだわりも語りました。その横で、松岡さんと高森さんが互いに一歩引きながら話す順番を譲り合う姿に、客席から笑いが漏れます。高森さんも『キミとアイドルプリキュア♪』のグッズを神棚に飾っていることを明かしつつ、あわせて長年の“推し”として板尾創路さんの名前を挙げます。「個人名を出したのは私だけで…」とあたふたしつつも、6歳ごろの“初恋”だったといい、関連するエピソードやファン感謝祭に足を運んだ思い出を披露。一方、松岡さんは、一貫して推している存在として“赤ちゃん”を挙げ、年の少し離れた弟や妹への想いを語りました。

●キラッキランランなエピソード

アフレコやイベントなどを通して1年間を共にしてきた5人。このパートでは「一緒に活動する中で変わった印象」や「今だからこそ語れるエピソード」をテーマに展開しました。松岡さんが挙げたのは、髙橋さんが「キミとアイドルプリキュア♪ プリキュアブレス」を5つ購入してきてくれたというエピソード。ランダム仕様にもかかわらず、ひとつも被ることなく全員分のブレスが揃ったそうで、一同驚きの声を上げたとか。しかもキセキはそこで終わらず、その後ザックリー/ザックリン役の佐藤せつじさんが持ってきてくれた同グッズが偶然にも残りの1種類だったことから、結果的に全6種類が揃ったとのこと。その神引きっぷりに「勝手にキズナを感じてしまいました」と笑顔にっこり。

南條さんは花井さんについて触れ、別現場で一緒だった頃は“職人”のようなイメージを持っていたものの、実際には妹キャラで、印象が180度変わったと明かします。これを受けて髙橋さんは、松岡さんに“姉”を感じたエピソードを紹介。さらに話題は、みんなで行った『キミとアイドルプリキュア♪』のコラボカフェの思い出へ。キャスト陣のキズナの深さ、仲の良さも改めて感じさせるエピソードが満載でした。

■印象に残っている話数を振り返って

ここからはアニメ本編の話題に踏み込んでいきます。現時点で放送済みの第47話までの中から5人が選んだ「印象に残っている話数」をもとに、それぞれの想いを語りました。

松岡さんが選んだのは、なぜキュアアイドルがセンター?という問いが描かれる第31話「アイドルプリキュアのセンター!?」。響カイトからの助言、キュアキッスの「太陽は真ん中にいてくれる?」というセリフが印象に残っていると語りつつ「全員がセンターのアイドルプリキュアを観たくなった」と目を輝かせる松岡さん。その一言をきっかけに、南條さんが口を開き「私たちから観ていると、キュアアイドルとうたは真ん中にいて当然というか。それなのに “キュアウインクがセンターだったら?”“キュアキュンキュンがセンターだったら?”と真剣に考えてくれている。“え、何を今さらそんなことを言っているの?”ということにも気づいていないくらいの純粋さが眩しすぎて、そのまっすぐさこそが、キュアアイドルであり、うたであって。そして、それを疑いもなく話している美里ちゃんが、うたであるゆえんと言うか。最高の座長だなって」としみじみ。松岡さんは少し照れつつ「ええ、嬉しい。でも、全員がセンターのアイドルプリキュアを本当に観てみたくなったんです!」と屈託ない笑顔を見せます。その素直さもまた“うた”そのものであり、南條さんの言葉を雄弁に証明しているかのようでした。髙橋さんは「キュアアイドルが真ん中にいることで、それぞれの個性が許されるアイドルグループになる」と指摘。「キュアウインクがセンターだったら、しゃなりしゃなりした雰囲気になるかもしれないし、キュアキュンキュンだったら元気いっぱいになるかもしれない。でも、アイドルは全員を受け入れてくれるからこそ、それぞれの個性が際立つ」と語り、ほかのメンバーから「いい話だ」という声が上がりました。

髙橋さんが挙げたのは第22話「アイドルプリキュアVSズキューンキッス!?」です。メロロンと関わることで、ななの新しい一面が引き出された回だといい、料理対決のポエムを通じてメロロンと心が通じ合った瞬間がとても嬉しかったと振り返ります。この日は、そのシーンで披露されたポエムの内容を自らメモに書き出し、実際に読み上げて紹介しました。

「ポエムで通じあえたことをきっかけに、メロロンへの本格的な“推し活”が始まった気がします」と分析しつつ、プリルンが思い出を失い、少し寂しい空気が流れていた直後に、「みんなの楽しんでいる表情を観られたのが嬉しい回だった」と話しました。

高森さんは第26話「キュンこそものの上手なれ!」を「こころの根っこを知ることのできる、教科書のようなお話」として紹介。タイトルの言葉は「ココロレボリューション」の歌詞とも重なっており「この言葉は(亡くなった)お父さんからもらっていたんだ!と気づいて」、そのつながりにハッとしたと振り返りました。さらに、母の日にまつわるエピソードが描かれた第14話「お母さんへ~こころからのメッセージ~」にも言及。クライマックスに描かれたこころ誕生の回想シーンは台本上にはセリフがなかったといい、アフレコ当日、こころのお母さん、お父さんの「こころ、こころ」と優しくあやす声を聴いて、思わず感情が溢れてしまったと明かしました。「こんなに幸せな家庭で育ったんだな、と感じました。こころがあんなに強くて温かい子になるのも納得だなって」と高森さん。本編でも多くのひとの涙を誘ったエピソードだけに、高森さんの話に耳を傾けながら、そっと目元を押さえるファンの姿も見受けられました。

南條さんは第37話「新たなチカラ!アイドルハートリボン!」の、ダークランダーとのバトル直前、プリルンがうたの指を持ち上げて励ます場面をピックアップ。そして、アバン(物語冒頭)でなながうたの手を取って励ましている様子をプリルンが見ていたことに触れ「プリルンなりに、励まし方を学習したのではないか」と受け取ったと語ります。その分析を踏まえ、台本にはなかったものの、あえてアバンで「プリ」という声を入れたことを明かしました。

また、演じていく中でプリルンの天真爛漫さをきちんと表現できているのか、悩んだ時期があったとも話します。しかし第44話「キラキランドのひみつ!」で描かれた、キラキランドの妖精たちがアイドルプリキュアの名乗りを見た際のピュアな反応を目にし、「1話、2話のプリルンはこれだったんだ」と気づいたそう。まっさらな状態からはなみちタウンへやってきたことで、自身が「出せていないのでは」と感じていた部分は、プリルンなりに成長し、お姉さんになった結果だったのだと理解できたといいます。そして第37話では「そんなプリルンの成長を感じてもらえたらと」と伝えつつ、「プリ愛が重くてすみません」と付け加えました。

花井さんは第32話「プリ!メロ!夢の学園生活」を「すごく好きな回なんです」と紹介。メロロンがハートキラリロックの力で闇のカプセルに閉じ込められていた時期を経て、5人のキズナがより強固になったからこそ訪れた“夢の学園生活”が「とにかく楽しかった」と声を弾ませます。授業のエピソードなどを振り返りつつ「あんなにも頭を空っぽにしてアフレコできたのは初めてで。いままでできなかった青春を一気に取り戻したような感覚でした」と語りました。また、応援することにどこか否定的だったメロロンが、応援の力がきちんと届くことを知ったからこそ、教育実習生の持田先生を応援できるようになった点にも言及し「人をキラッキランランにさせたいと思えるようになった、その成長がなによりも嬉しかったです」と結びました。

■『キミプリ』愛たっぷりのキャスト陣

次のテーマは「アイドルプリキュアを取り巻く人々」。アイドルプリキュア以外のキャラクターたちとの関係を語りました。まず名前が挙がったのが、タナカーン(田中)を演じる諏訪部順一さん。「『キミとアイドルプリキュア♪』を本当に愛してくださっている」と南條さんをはじめ、キャスト陣が口々に語ります。髙橋さんは、ななにとって“はもり”(うたの妹)がキーパーソンであり、恩人のような存在だとコメント。はもり役の飯田友子さんと趣味が合うとのことで、現場で会えることが楽しみだったと振り返りました。松岡さんも、咲良家の描写について言及。物語を通して、うたのお父さん役・江頭宏哉さん、お母さん役・北原沙弥香さんとも距離が縮まっていったと明かし、「自分の中の家族がひとつ増えたような感覚でした」と語ります。さらに、うたの楽曲「エブリデイ♪UTA-OH!!」のラスサビに家族全員の名前が盛り込まれていることにも触れ、愛犬・きゅーたろうも含めて「すごく好き」と愛情をにじませました。一方で、敵キャラクターであるチョッキリ団の話題でも盛り上がります。高森さんは「毎週アフレコでいちばん作戦会議をしていた」と振り返り、南條さんは「オンエアには乗っていないアドリブがたくさんあって、笑いをこらえるのが大変でした」と収録時の裏側を披露。さらに、ダークランダー役の矢野正明さん、ザックリー/ザックリン役の佐藤さん、南條さんで“アドリブ同盟”を結んでいたことも明かされ、キャスト陣からも驚きの声が上がりました。また、矢野さんが敵という立場からあえて一歩引いてキャストと向き合っていた姿勢を「すごい」と一同。キャスト陣のキラッキランランな関係性を感じられるひと幕となりました。

 クライマックスに向けての見どころを少しだけ

いよいよイベントも終盤に。「ラスト2話、ここに注目!」という文字がモニターに映し出されると、にぎやかだったステージが一瞬静かに。その沈黙からも本作に対する想いの深さが伝わってきます。しばし考えたあと、髙橋さんは「私たちにとっても思い出深い2話になっているんですけど、皆さんには新鮮な気持ちで受け取ってほしくて、どうお伝えしていいか迷ってしまいます」と言葉を選びつつ、「まずはとにかく観てほしいという気持ちです。『キミとアイドルプリキュア♪』というタイトルにふさわしいラスト2話だなと思っています」と語ると、南條さんも同意します。続いて松岡さんは「ダークイーネを“倒す”のではなく、ライブに招待するという発想にすごく驚きました」と振り返り、高森さんは「最終話の展開にはビックリしました」とコメント。それぞれが言葉を選びながら作品への想いをにじませます。花井さんは、キュアキッスから「最後に、しびれるセリフがあります」と含みを持たせて語り、クライマックスへの期待を高めました。そして、イベントの締めくくりとして、キャスト一人ひとりからキラッキランランズにメッセージを送りました。最後を担ったのは松岡さん。

「今日お話ししたのは、ほんの一部なんです。まだまだ『キミプリ』愛にあふれたエピソードがたくさんあります。みんなで話していると、あれもこれも話したい気持ちが溢れてきて、『キミとアイドルプリキュア♪』が自分の中ですごく大切だったんだなと改めて感じました。あと2話放送されてしまったら終わりだという寂しさもあるのですが……私は(前作の)『わんだふるぷりきゅあ!』にも出演させてもらっていて、『わんぷり』の皆さんが私のことを笑顔で迎えてくださったことを最終話の収録後に思い出しました。私も『わんぷり』の皆さんのように、頼れる先輩になれたらと思いました。だから笑顔で最終話を迎えたいです」

その上で「個人的なお願いですが『キミとアイドルプリキュア♪』を一生忘れないでほしいです。ぜひ、Blu-rayでも何度も観てください」と、ありったけの想いを込めて呼びかけました。

今回のイベントで披露されたエピソードを思い浮かべながらあらためて本編を見返すと、きっと新たな発見があるはずです。アイドルプリキュアたちが届けてくれたキラッキランランな時間をぜひ何度も、何度でも。「キミとアイドルプリキュア♪Blu-ray vol.3」は3月25日(水)に「キミとアイドルプリキュア♪Blu-ray vol.4」は5月27日(水)に発売予定です。

テキスト・逆井マリ
©ABC-A・東映アニメーション

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会社概要

株式会社マーベラス

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URL
https://www.marv.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都品川区東品川4丁目12番8号 品川シーサイドイーストタワー
電話番号
03-5769-7447
代表者名
照井慎一
上場
東証プライム
資本金
36億1100万円
設立
1997年06月