【TAC行政書士】試験に出そうな判例をピックアップ!『重要論点判例講義』4/29(水祝)開講!【申込4/22(水)まで】
行政書士試験対策講座を展開しているTAC株式会社(東京都千代田区)は、2026年合格目標で学習中の方を対象に、今年度の行政書士試験で狙われそうな判例をピックアップして解説する『重要論点判例講義』(全2回)を4/29(水祝)にオンラインライブで新規開講します。
▼2026年合格目標『重要論点判例講義』(全2回)申込受付中!【4/22(水)まで】

講義の概要
今年度の試験で狙われそうな重要判例をピックアップ!
行政書士試験においては、条文知識を問う問題だけでなく、判例知識を問う問題も数多く出題されます。5肢択一式はもちろん、多肢選択式、40字記述式でも出題されます。
このオプション講義では、主要科目である憲法・民法・行政法について、今年度の本試験で狙われそうな判例をピックアップし、出題パターンを想定しながら、得点につなげられる力を養成していきます。
「判例に苦手意識がある・判例学習まで手が回りきっていない」という初学者の方も、「判例の出題パターンを押さえたい」という受験経験者の方も、ぜひご活用ください。
担当講師からのメッセージ

佐藤 リサ 講師 (TAC行政書士講座 専任講師)
行政書士試験で学習する判例は数が多く、また、難解な表現が多いため理解も難しく、判例問題対策に苦慮しているという方も多いのではないでしょうか。
確かに判例は難しいところもありますが、大事なのは「本試験問題が解けるように」理解することであり、そのためには、出題パターンを想定した学習が有効です。
この講義では、今年度の本試験に向けて押さえておきたい判例を狙い撃ちして解説していきます。5肢択一式にも、多肢選択式にも、40字記述式にも効く判例対策をしたいという方、お待ちしています!
講義日程・受講メディア・使用教材
■ 講義日程
【第1回】4/29(水・祝)10:00~13:00
【第2回】4/29(水・祝)14:00~17:00
■ 受講メディア
オンラインライブ通信講座
※当日欠席した場合は「アーカイブフォロー」で講義を視聴できます
■ 使用教材(別売り)
『2026年度版 みんなが欲しかった! 行政書士の判例集』(TAC出版刊)

※使用テキストは別売りとなります。講義までにTAC出版オンラインストアなどで各自ご購入ください
受講料・申込方法
■ 受講料(10%税込)
【通常受講料】8,800円
【本科生割引受講料】7,040円
※独学や他校で学習中の方もぜひお申込みください
※2026年合格目標 TAC行政書士講座 本科生の方は【本科生割引受講料】でお申込みいただけます
■ 申込方法
インターネット申込(e受付)またはTAC各校受付窓口
■ 申込期限
4/22(水)まで
【コース詳細・お申込みはこちら】
https://www.tac-school.co.jp/kouza_gyosei/gyosei_crs_op2_online.html
■行政書士とは?
行政書士の仕事は大きく分けて、官公署へ提出する書類、権利義務や事実証明に関する書類を作る「書類作成業務」、その申請を代わりに行う「許認可申請の代理」、そしてクライアントからの相談を受け、アドバイスを行う「相談業務」の3つに分類されます。最近の行政書士は、書類作成に伴う相談業務を通じて、顧客が抱える問題にアドバイスをしたり、新規ビジネスの提案をしたりするなど、コンサルティング業をメインとする人も多くなっています。
https://www.tac-school.co.jp/kouza_gyosei/gyosei_sk_idx.html
《会社概要》
会社名:TAC株式会社
代表者:代表取締役社長 多田敏男
設 立:1980年12月
事業内容:個人教育事業、法人研修事業、出版事業、人材事業
本 社:〒101-8383 東京都千代田区神田三崎町3-2-18
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