『嫌われた監督』の鈴木忠平による新連載、4月27日発売のAERA 5月4-11日合併号からスタート!
ノンフィクション作家・鈴木忠平による新連載「沖縄の英雄 島人たちの甲子園」が始まります
『嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか』で史上初のノンフィクション賞三冠を達成した鈴木忠平さんによるノンフィクション連載「沖縄の英雄 島人たちの甲子園」が、4月27日発売のAERA 5月4-11日合併号からスタートします。

2025年夏、高校野球を見なくなって久しかった鈴木さんは甲子園中継に釘付けになったといいます。目当ては沖縄尚学高校。落合博満さんや清原和博さんといった野球人を追ってきた鈴木さんの目に、沖縄の高校野球はどのように映ったのか――。
毎週4ページの大型ノンフィクション連載です。どうぞご期待ください。
鈴木忠平(すずき・ただひら)
1977年、千葉県生まれ。ノンフィクション作家。著書に『嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか』『虚空の人 清原和博を巡る旅』『アンビシャス 北海道にボールパークを創った男たち』『いまだ成らず 羽生善治の譜』(すべて文藝春秋)ほか。
AERA(アエラ)2026年5月4-11日合併号
特別定価:700円(本体636円+税10%)
発売日:2026年4月27日(月曜日)
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
