『脳科学にもとづいた知育絵本 きらきらぴかぴか』シリーズが累計150万部突破!触って楽しい新感覚ラメ絵本『いろいろ ぱっくん』も仲間入り
~記念キャンペーンや公式読み聞かせ動画公開など、特別企画も続々実施~

『脳科学にもとづいた知育絵本きらきらぴかぴか』シリーズは、多くの赤ちゃんとそのご家族に愛され、シリーズ累計発行部数150万部を突破しました。
日頃のご愛顧への感謝を込めて、対象書店での購入者プレゼントキャンペーンや公式読み聞かせ動画の公開など、さまざまな記念企画を実施します。
また、シリーズ最新作となる『脳科学にもとづいた知育絵本⑨ いろいろ ぱっくん』を2026年7月23日(木)に発売します。
150万部突破記念キャンペーン

※対象書店にて開催中。対象商品を1冊ご購入につき1枚もらえます。
※ホログラムシールのプレゼントはなくなり次第終了です
また、公式YouTubeチャンネルでは読み聞かせ動画も公開予定です。
公式YouTube:
https://youtube.com/channel/UCw3hiuTP-esn3lxj-QlLI5Q?si=xkw3xVMmWvCGiGFC
『きらきらぴかぴか』シリーズについて

「脳科学にもとづいた知育絵本 きらきらぴかぴか」シリーズは、赤ちゃんの視覚発達
に着目し、コントラストの強い色彩や、きらきらと光る加工を取り入れた知育絵本シリーズです。
脳科学者・瀧靖之先生の監修のもと、赤ちゃんの「見る力」や好奇心を育む絵本として多くの支持を集め、シリーズ累計発行部数150万部を突破しました。
最新刊『いろいろ ぱっくん』について

『いろいろ ぱっくん』は、「脳科学にもとづいた知育絵本 きらきらぴかぴか」シリーズ最新刊です。「いろいろ にっこり」「いろいろ ころりん」に続き、赤ちゃんの好きないろんなたべものをぱっくんします。
あかいしゆみ氏による親しみやすい絵で構成。コントラストの強い色使いに加え、キラキラ光るラメ加工を施すことで、赤ちゃんの興味を引き出します。
最大の特長は、ページの一部に施されたザラザラした手触りのラメ加工です。

視覚だけでなく触覚でも楽しめるこれまでにない仕掛けにより、親子で一緒に「見る」「触る」体験を楽しむことができます。
監修は東北大学の脳科学者・瀧靖之先生。乳幼児期の感覚体験の重要性について、脳科学の視点から解説しています。
書籍概要
書名:『脳科学にもとづいた知育絵本⑨ いろいろ ぱっくん』
監修:瀧 靖之
絵:あかいし ゆみ
発売日:2026年7月23日(木)
定価:1,320円(税込)
仕様:16ページ/A5変型
【内容紹介】 好評既刊『いろいろ にっこり』『いろいろ ころりん』の続編。コントラストのある色使いと、赤ちゃんの好きなたべものをテーマにしたイラストで構成しました。さらに、触るとザラザラとした手触りのラメ加工を加えた、これまでにない知育絵本です。プレゼントにもおすすめの一冊です。
Amazon: https://amzn.asia/d/02wgwf4r
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18667174/
出版社公式サイト: https://publications.asahi.com/feature/kirakirapikapika/
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