40代からの女性の輝く生き方を応援するプロジェクト「Aging Gracefully」今年は犬山紙子さん、高尾美穂さんら7名が「AGフレンズ」として活動!
朝日新聞社×宝島社 40代ファッション誌『GLOW』による共同事業
ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関川誠)が発行する女性ファッション雑誌『GLOW(グロー)』と、株式会社朝日新聞社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 CEO:角田克)による共同事業「Aging Gracefully(以下、「AG」) プロジェクト」が、今年9年目を迎えました。今年度は、犬山紙子、クリス ウェブ佳子、中野明海、松本千登世、シトウレイ、CHICO、高尾美穂(敬称略)の7名を「AGフレンズ」としてアンバサダーに迎え、40代・50代女性の自分らしい生き方を多角的にサポートしていきます。

「AG」とは“優雅に年を重ねる”という価値観を指し、「加齢に対する新しい価値観を広めていきたい」という考えから、2018年にスタートしたプロジェクトで、読者イベントをはじめ、フォーラムや勉強会、パートナー企業との取り組み、朝日新聞デジタルマガジン&「&AG」でも情報発信をしています。読者からは「心が軽くなった」「年齢は関係ないと思えた」といった声が届いています。今年度は「“わたし推し”で毎日ごきげん。」をキャッチコピーに、“推し”を愛でるように、どんな自分も受け入れ、40代からのお洒落と美容をもっと自由に楽しむ“わたし推し”ライフを提案します。
「AGフレンズ」は、コラム執筆やイベントなどを通じて、心や体などに関するポジティブなメッセージを発信していきます。5月28日発売の『GLOW』7月号からは、7名のリレー形式による新連載『OVER40 女子に贈る“わたし推し”で輝くヒント』をスタート。第1回は、モデルのクリスウェブ佳子さんが自身の大病の経験から見出した「自分らしく輝くヒント」を語ります。
※日本ABC協会 雑誌発行社レポート2025上半期(1~6月)より
40代・50代女性の自分らしく輝く生き方をサポート!7名の「AGフレンズ」








宝島社『GLOW』編集長 加倉井節子コメント
社会的な役割と個人的な体の変化で悩みやストレスを抱えやすい日本のOVER40女子は頑張り屋さんが多いんです。十分頑張っている自分を自分でもっと褒めてあげる。ダメな部分も認めて許して愛してあげる。そんな”わたし推し”ライフを、AGフレンズの皆様と一緒にサポートしていきます。わたしがごきげんになることで、まわりも社会もハッピーに。よい循環づくりのお手伝いができたらうれしいです。
Aging Gracefully2026 キャッチコピー
「“わたし推し”で毎日ごきげん。」

推しを愛でるように、どんな自分も受け入れ、許し、応援する。
40代、50代の女性が毎日ごきげんでいるためのプロジェクトです。
■朝日新聞デジタルマガジン&(「&AG」)
https://www.asahi.com/and/aginggracefully
■GLOW Online(https://glowonline.jp)

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