Parannoul (Band set)、Say Sue Me、Bongjeingan、MONO NO AWAREが出演した仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル

プレイベントのライブ映像をYouTubeで公開&9月3日にスペースシャワーTVで60分特番を放送!

株式会社スペースシャワーネットワーク

仁川(インチョン)広域市の主催により2006年から開催されている、韓国を代表するグローバル音楽フェスティバル「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル(INCHEON PENTAPORT ROCK FESTIVAL)」。その特別なプレイベントが、7月に東京・渋谷WWW Xにて開催された。イベントには、日韓の音楽シーンで存在感を放つ4組のアーティストが出演。韓国からは、Parannoul(パランノウル)が待望のバンドセットで登場したほか、世界のインディーシーンから注目を集める釜山出身のロックバンド・Say Sue Me(セイ・スー・ミー)、今年のFUJI ROCK FESTIVALでのパフォーマンスも話題を集めたBongjeingan(ボンジェインガン)が出演。さらに日本からMONO NO AWAREが参加し、日韓の個性豊かな4組が一堂に会するスペシャルな一夜となった。

スペースシャワーTVでは、この日のライブに加え、各アーティストへのインタビューを交えた60分の特別番組を9月3日に放送することが決定!さらに放送に先駆け、各アーティストのライブを1曲ずつ繋いだスペシャル映像をYouTubeにて公開した。日本でそのライブを観る機会が限られている韓国アーティスト3組と、伸びやかなメロディと唯一無二のライブパフォーマンスで観客を魅了するMONO NO AWARE。チケット完売となったWWW Xを包んだ熱気と、日韓4組それぞれの個性が交差した特別な一夜を、まずはYouTubeで、そして9月放送の特別番組でもぜひお楽しみいただきたい。

放送概要

番組名「PENTAPORT TAKEOFF: TOKYO 2026」

初回放送:2026/9/3(木)23:00~24:00

リピート放送:2026/9/9(水)25:00~26:00

出演:Parannoul(韓国)、Say Sue Me(韓国)、Bongjeingan(韓国)、MONO NO AWARE(日本)

番組web https://tv.spaceshower.jp/p/00089830/

[放送に先駆けて、ライブ映像をYoutubeにて先行公開!]

▶️pentaport Youtube Channel

https://youtu.be/lQiq7s8yu3s

▼関連リンク

フェスティバル公式ホームページ  https://pentaport.co.kr/

公式インスタグラム  https://www.instagram.com/pentaportrf/

公式YouTubeチャンネル  https://www.youtube.com/channel/UCW1xu9TsNT8NJ1HlJkrMvUw

▼画像素材ダウンロードリンク

PENTAPORT TAKEOFF: TOKYO 2026ビジュアル

ライブ写真

https://www.dropbox.com/scl/fo/pl8u6r207zhbpok1u75ta/AFfCK3X_WaxiYnSvo1GzdQE?rlkey=yowx6hnuvuugocrx7bhk86xeq&st=4895ggzj&dl=0

出演アーティスト紹介

Parannoul

Parannoul (パランノウル) は韓国の一人バンドです。セカンドアルバム『To See the Next Part of the Dream』が海外で高い評価を受けたことを皮切りに、これまで計 4 枚のフルアルバムをリリースし、様々なジャンルの騒がしい音楽を作り続けています。

https://www.instagram.com/parannoul/

Say Sue Me

韓国・釜山の4人組インディー・ロック・バンド。2012年に結成。2014年にデビュー・アルバム『We’ve Sobered Up』、翌年にはEP『Big Summer Night』をリリース。2017年に英ロンドンのレーベル、Damnablyと契約、初のUKツアーも果たし、BBCラジオで頻繁にオンエアされるなど、話題を呼ぶ。2018年2月、シングル「Old Town」がPitchfork、NPR、KEXP 等で取り上げられ、アメリカでも注目を集める中、同年4月にセカンド・アルバム『Where We Were Together』をリリース、8月には初来日。翌年、第16回韓国大衆音楽賞でBTSと並ぶ最多5部門にノミネート、最優秀モダンロックの2部門(アルバム及び楽曲)を受賞、ヨーロッパ、アジア、北米でツアーを行った。2021年にはドラマ『わかっていても』と『ユミの細胞たち』に書き下ろし楽曲を提供。2022年5月、4年ぶりとなるフル・アルバム『The Last Thing Left』をリリース。2024年10月には東京・金沢・神戸を回る日本ツアーを行い、翌2025年4月に5曲入りのEP『Time Is Not Yours』をリリースした。

https://www.instagram.com/saysueme/

Bongjeingan

チ・ユネ(ヴォーカル、ベース)、イム・ヒョンジェ(ギター)、チョン・イルジュン(ドラム)から成るオルタナティブ・ロック・バンド。2022年初頭にソウルで結成後、音源デビュー前から韓国を代表する夏フェスである仁川ペンタポート・ロック・フェスティバルに出演を果たし、注目を集める。同年12月に初のデジタル・シングル「GAEKKUM / GOOD」、2023年10月には12曲入りのフル・アルバム『12の言葉』をリリース。 音楽でお互いを癒すために始めたという彼らをひとつのジャンルで規定することはできず、境界線を引かなかったので、その動きはよりいっそう自由だ。 各々がこれまでメンバーとして活動してきたパラソル、スルタン・オブ・ザ・ディスコ、ヒョゴ、チャン・ギハと顔たちといったバンドのどれでもなく、ボンジェインガンとして集まった彼らは、これまで見せたことのなかった姿で、造作なくその領域を広げている。

https://www.instagram.com/bongjeingan/

MONO NO AWARE

東京都八丈島出身の玉置周啓と加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。 その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。 2016年、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演し、翌年にはオーディエンス投票によりメインステージに登場。以降、国内主要フェスへの出演を重ね、次世代の邦楽ロックバンドとして注目を集める。 2017年3月に1stアルバム『人生、山おり谷おり』をリリース。以降も精力的に作品を発表し、NHK「みんなのうた」への書き下ろし曲「かむかもしかもにどもかも!」(2019年)、劇場アニメ『海辺のエトランゼ』主題歌「ゾッコン」(2021年)、テレビ東京系『シナぷしゅ』2024年4月のつきうた「もうけもん」など、数多くのタイアップ楽曲を手がけている。 2024年6月にリリースした5thアルバム『ザ・ビュッフェ』は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰する「APPLE VINEGAR -Music Award-」にて大賞を受賞。約3年ぶりに開催された全国ツアーは各地でソールドアウトとなり、地元・八丈島での追加公演も実施された。さらにアジア各地でのワンマンツアーも成功させるなど、国内外で活動の幅を広げている。

https://www.instagram.com/mono.no.aware.0630/

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会社概要

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業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂通7F
電話番号
03-4531-3709
代表者名
名取達利
上場
未上場
資本金
-
設立
1996年12月