大手メディアが殆ど報道しない、科学と事実に基づいた《驚愕》のドキュメンタリー 映画『ヒポクラテスの盲点』DVD 2026年11月18日(水)発売決定
映画『ヒポクラテスの盲点』DVDを2026年11月18日(水)に発売いたします。

★2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン「文化映画部門」第10位
★科学ジャーナリスト賞2026最終選考作品
★新宿ピカデリーを皮切りに全国70館で上映、観客動員48,000人を超す異例の大ヒット。
★大西隼監督は理学博士 (東京大学大学院理学系研究科博士課程修了)の顔を持つ。綿密なリサーチと科学的な検証を重ね、本作を完成させた。
『ヒポクラテスの盲点』作品詳細
【キャスト】
福島雅典(京都大学名誉教授)
藤沢明徳(ほんべつ循環器 内科クリニック理事長)
児玉慎一郎(医療法人社団それい ゆ会理事長) ほか
【スタッフ】
企画・監督・編集:大西隼
プロデューサー:杉田浩光 杉本友昭 大西隼
撮影:井上裕太
音楽:畑中正人
製作:「ヒポクラテスの盲点」製作委員会
制作・配給:テレビマンユニオン
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会
【ストーリー】
新型コロナウイルス感染症が広がり、政府が初の緊急事態宣言を出してから6年。今なおくすぶり続けている問題が、従来のワクチンとは根本的に異なる新技術で開発された新型コロナワクチン(mRNA遺伝子製剤)による後遺症被害の問題だ。日本は一人当たり、世界で最も多く新型コロナワクチンを接種した国だ(総接種回数4億3600万回)。なぜ日本はワクチンを打ち続けた
のか?そして、現在においても公に検証がされないのはいったい何故だろうか?
大手メディアでは殆ど報道されないコロナワクチン後遺症の影響を科学的に究明しようとしてきた医師たちがいる。そして、後遺症患者、遺族、そして当時のワクチン推進派など、様々な立場の意見を多角的にみることで、もう一つの現実が見えてくる。
そこには、医学の盲点や限界のみならず、データのトリック、権力に対する忖度など、日本社会のさまざまな問題が集約されていた…。
医学の祖・ヒポクラテスは言った、「何よりもまず、害をなすなかれ」と。
わたしたち自身に、盲点はなかったか?まずは知ること。そして、考えること。未来に向かうために。同じ過ちを起こさないためにー。
『ヒポクラテスの盲点』商品詳細
【発売日】2026年11月18日(水)
【価格】DVD:4,950円(税込)
【映像特典】
特別対談:大西隼監督 福島雅典氏(医学博士/京都大学名誉教授)
※2026年5月10日に開催された、本作上映会のアフタートーク映像を収録(約30分)
※商品の仕様は変更になる場合がございます。
発売元:テレビマンユニオン
販売元:ハピネット・メディアマーケティング
© 「ヒポクラテスの盲点」製作委員会
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