大和ハウスグループ7プロジェクトがグッドデザイン賞を受賞(ニュースレター)
大和ハウスグループは、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2026年度グッドデザイン賞」において、「中〜大規模集合住宅」、「ランドスケープ、土木・建築」の2部門で、7プロジェクトが受賞しましたので、お知らせします。
■ 2026年度グッドデザイン賞受賞プロジェクト
|
受賞部門 |
プロジェクト名 |
受賞企業 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「プレミスト白壁」 |
大和ハウス工業株式会社 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「プレミスト京都 松ケ崎」 |
大和ハウス工業株式会社 西日本鉄道株式会社 株式会社NIPPO 総合地所株式会社 ミサワホーム株式会社 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「プレミスト大倉山」 |
大和ハウス工業株式会社 東京建物株式会社 中央日本土地建物株式会社 三信住建株式会社 ナイス株式会社 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「和風雅信花園」 |
大和ハウス工業株式会社 住友商事株式会社 |
|
ランドスケープ、 土木・建築 |
分譲マンション 「SHINONO-BA」(「DPL東京東雲」内) |
大和ハウス工業株式会社 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「イニシア京都御所南」 |
株式会社コスモスイニシア 株式会社クル coil 松村一輝建築設計事務所 |
|
中〜大規模 集合住宅 |
分譲マンション 「イニシア調布ステーションサイト」 |
株式会社コスモスイニシア 株式会社佐々木達郎建築設計事務所 |
■グッドデザイン賞について
グッドデザイン賞は、1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。デザインを通じて産業や生活文化を高める運動として、国内外の多くの企業やデザイナーが参加しています。世界45の国と地域から、年間約5,000件の応募があります。受賞のシンボルである「Gマーク」はよいデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。
●グッドデザイン賞公式WEBサイト URL:www.g-mark.org/
■「中〜大規模集合住宅」部門
●分譲マンション「プレミスト白壁」
|
受賞企業 |
大和ハウス工業株式会社 |
|
デザイナー |
光井純 アンド アソシエーツ建築設計事務所 株式会社 柴山コンサルタント株式会社、御庭植治株式会社、第一緑地興業株式会社 |
「プレミスト白壁」(名古屋市東区)は、地上6階地下1階建て、総戸数14戸の分譲マンションです。
本物件は、「町並み保存地区」に位置し、地域に受け継がれてきた景観や文化を未来へ継承することを目指して計画しました。「門・塀・緑」で構成される白壁地区の景観を大切にしながら、敷地内の庭園や屋上を緑化することで、街並みと調和する緑豊かな景観を形成しました。
また、地域の歴史や文化を建築に反映するため、「三州瓦」や「庵治石」などの素材を採用するとともに、伝統的な意匠と現代的なデザインを融合。門や塀などに素材の質感を活かした設計が特長です。
あわせて、周辺の庭園の雰囲気や、歴史ある白壁の町並みを住空間へ取り込み、バルコニーや共用ラウンジから四季折々の風景を楽しめる設計としました。共用部と庭園を一体的に計画することで、内外が緩やかにつながる空間を形成し、地域の風景を身近に感じながら心地よく暮らせる住まいを実現しています。

【デザインのポイント】
●「門・塀・緑」で構成される白壁地区の景観を継承し、街並みに繋がる緑豊かな景観を創出
●「三州瓦」や「庵治石」などの素材を用い、地域の歴史や文化を現代の住まいとして表現
●周辺環境の要素を住空間へ取り込み、地域とのつながりを感じられる暮らしを実現

◎審査員評価コメント
歴史的な景観を守りながら都市を高度化、高密化していくことは、そう容易いことではないが、この計画ではそれを、街路沿いの風景を継承することで実現している。白壁とその背後に樹木が並ぶという景観要素を丁寧につくるだけでも、街路の風景がここまで大きく変わるのかと驚かされるほどである。さらに建築のボリュームとしてはそれなりに大きくても、ディテールのスケールや質感が歴史的な建築群と呼応するだけで、やはり調和した風景が生み出されることも見事である。歴史と現代の共存のあり方の一つのモデルにもなりそうである。
■「中〜大規模集合住宅」部門
●分譲マンション「プレミスト京都 松ケ崎」
|
受賞企業 |
大和ハウス工業株式会社、西日本鉄道株式会社、株式会社NIPPO 総合地所株式会社、ミサワホーム株式会社 |
|
デザイナー |
株式会社長谷工コーポレーション関西・東海エンジニアリング事業部 株式会社乃村工藝社A.N.D. 、株式会社植芳造園 |
「プレミスト京都 松ケ崎」(京都市左京区)は、地上5階建て、総戸数394戸の分譲マンションです。
京都市営地下鉄烏丸線「松ヶ崎駅」徒歩5分の洛北エリアに位置し、豊かな自然環境と落ち着いた住宅街が共存する松ケ崎の魅力を住まいに取り込むことを目指し計画しました。
本物件は、大規模分譲マンションでありながら周辺の街並みに調和することを目指し、建物と道路との間にゆとりある緑地空間を確保するとともに、敷地外周に豊かな植栽を配置。大規模な建物による圧迫感を抑え、従前の桜並木の記憶を継ぐ構成とし、街並みとのつながりにも配慮しました。また、敷地中央には約70m×18mの中庭を設け、「加茂七石」や「北山杉」など京都ゆかりの素材も取り入れました。あわせて、外周の植栽と中庭を一体的に計画し、自然を身近に感じながら暮らせる住まいを実現しています。
さらに、街と中庭の結節点には3層吹抜けのエントランスを配置。「コンシェルジュカウンター」背面のアートには、京都の伝統工芸である西陣織を取り入れるなど、京都の文化や歴史を感じられる意匠を採用しています。

【デザインのポイント】
●敷地の外周部に豊かな植栽を配置することで、穏やかな街並みに調和する景観を形成
●約70m×18mの中庭を住まいの中心に据え、京都の庭園文化を感じられる住環境を創出
●3層吹抜けのエントランスに京都の歴史・文化を取り込み、街と中庭をつなぐ結節点を形成

◎審査員評価コメント
分譲マンションにおいて、道路境界から最大9m程度の後退は容易な決断ではない。住戸数や専有面積に直結する部分を緑の余白として街へ返している。事業として引き合わない選択に踏み込んだ判断が、この計画の骨格を決めたと言ってよい。 外周の緑化は、高低差を活かして植栽の厚みを確保し、大規模なボリュームの規模感を沿道の目線から下げている。従前の桜並木の記憶を継ぐ構成としたことで、新築が町の時間を断ち切らずに済んでいる。緑を装飾ではなく土地の連続性を担うものとして扱う姿勢が明快である。約70m×18mの中庭を採光通風のための空地に留めず、住環境の核として住棟配置の前提に置いた構成も的確である。町と中庭の結節点に据えた3層吹抜けは、性格の異なる二つの外部を一つの場で受け止めており、日々の出入りで必ず通る場所に主題を置いた点が巧みである。非常時にも中庭や共用部の機能が続くよう設備を備えている点にも触れておきたい。庭屋一如という思想を意匠に留めず設備の水準まで通した一貫性は、長く保たれる住環境の条件として参照価値がある。
■「中〜大規模集合住宅」部門
●分譲マンション「プレミスト大倉山」
|
受賞企業 |
大和ハウス工業株式会社、東京建物株式会社、中央日本土地建物株式会社、三信住建株式会社 |
|
デザイナー |
株式会社入江三宅設計事務所、株式会社タウンスケープ研究所 |
「プレミスト大倉山」(横浜市港北区)は、地上7階建て、総戸数241戸の分譲マンションです。
東急東横線「大倉山駅」が最寄りで、住宅や商業施設が混在する地域において、交流の場や緑が不足しているという課題に着目し、地域とのつながりを育む住まいを目指して計画しました。
本物件では、敷地内に自由利用空地と集会室を整備し、地域住民と入居者が自然に集い、交流できる場を創出しました。自由利用空地は、日常的なコミュニティ活動の場として活用できるほか、災害時には防災拠点としても機能させることで、地域に開かれた住環境を実現しています。また、敷地全体に多様な植栽を配置し、周辺環境と連続させる緑豊かな景観を形成しました。在来種を中心とした植栽計画や生物多様性への配慮を通じ、人と自然が共生する環境づくりに取り組んでいます。
あわせて、自由利用空地内の植栽のうち、在来種の割合を84%とし、屋上緑化にも取り組むことで、周辺の緑と調和する景観を創出しました。地域に根ざしながら長く住み継がれる住宅を目指し、環境やまちとの共生に配慮した住まいづくりを行っています。

【デザインのポイント】
●自由利用空地を整備し、地域に開かれたコミュニティ空間を創出
●多様な植栽により、地域とつながる緑豊かな住環境を形成
●自然素材の風合いを生かした外装により、街並みと調和する景観を実現

◎審査員評価コメント
大規模な7層のマンションが出現することの周辺インパクトが気になる状況において、街に開かれたオープンスペースと植栽を豊かに設えることでスマートに懸念を払拭している。足元の外部空間や共用空間、そしてそれにより促進されるであろうコミュニティ形成などへの配慮に対して、建築自体の表情や構成がより呼応する意匠であれば・・との意見もあったが、アメニティや住戸プランの計画では住み手の要請をきちんと満たして事業リスクを最小化しつつ、ストリートレベルのデザインで環境調和を実現しているという意味で、そのバランスよい計画が評価された。
■「中〜大規模集合住宅」部門
●分譲マンション「和風雅信花園」
|
受賞企業 |
大和ハウス工業株式会社、住友商事株式会社 |
|
デザイナー |
启迪设计集团股份有限公司(Tus-Design Group Co.,Ltd.) |
「和風雅信花園」(中華人民共和国江蘇省蘇州市)は、分譲マンション912戸、SOHO300戸(※1)、ホテル244室などで構成される大規模複合開発プロジェクトです。急速な都市化が進む地域において、蘇州の歴史や原風景を継承し、水と緑を身近に感じられる新たな都市居住モデルの構築を目指しました。
本物件では、敷地中央を南北に横断する約2,400㎡の水景を中心に住棟を配置。敷地内に設けられた回遊型の歩道により、敷地内を巡りながら変化に富んだ風景を楽しめる空間を創出しています。また、敷地内における緑地の割合を35%確保するとともに、植栽の50%以上に在来種を採用しました。
あわせて、敷地の外周部では、境界の一部を開放的な外構とすることで、周辺の緑と敷地内の植栽をつなぎ、街区全体に広がる景観を形成しています。さらに、水景を単なるデザインにとどめず、雨水の吸熱・保水・循環を担う環境基盤とし、漏水対策と品質管理の標準化を図るなど、景観、環境性能、住宅品質を一体的に高めています。
※1.「Small Office Home Office」の頭文字を取った略語。会社に出勤せずに仕事を行う自宅兼職場のことや、小規模な事務所のことを指す。

【デザインのポイント】
●大規模水景を中心とした配棟計画は、回遊性を高めると同時にヒートアイランド対策を実現
●多様な植栽により、地域とつながる緑豊かな住環境を形成
●雨水利用と排水制御を両立させた都市防災機構を実現し、都市のレジリエンス向上に寄与

◎審査員評価コメント
中国の集合住宅市場において、日本の住宅メーカーの高い技術力を示す、蘇州市のリーディングプロジェクトとなる集合住宅である。特に、水循環を基盤とした都市型居住を構築し、敷地外への雨水流出をピークカットすることで、水景のデザインと都市防災を両立している点は高く評価できる。また、通風・採光を最大限に活用するパッシブデザインや、日射取得を考慮した住宅部分の平面計画など、スケルトン・インフィルの分譲が一般的な中国の集合住宅では見落とされがちな環境性能や居住性を丁寧にデザインへと昇華している。中国における集合住宅の品質向上を牽引する先導的な好例である。
■「ランドスケープ、土木・建築」部門
●地域貢献施設「SHINONO-BA」(「DPL東京東雲」内)
|
受賞企業 |
大和ハウス工業株式会社 |
|
デザイナー |
大和ハウス工業株式会社、株式会社ピース・アーキテクツ、平岩構造設計 ARSTR |
「SHINONO-BA(シノノバ)」(東京都江東区)は、都市型物流施設「DPL東京東雲」の敷地内にある、町会集会所や防災倉庫、守衛室・物流施設利用者のエントランスなどで構成された木造平屋建ての地域貢献施設です。隣接する緑道公園と一体的に整備し、地域住民が交流できる、地域に開かれた公共空間を創出しました。
本施設は、緑道公園に残されていた老朽化した町会集会所を建て替えたものです。公園内に新設した公衆トイレや広場、植栽、舗装を連続させることで、公園と物流施設を一体の景観として整備しました。
また、屋根ごとに向きを変えた勾配屋根によって建物の大きさを細分化。国産杉によるH型組柱をルーバー状に連ね、構造体を意匠として見せることで、耐震性と開放性、木の美しさを両立させるなど、大規模な物流施設の足元に親しみやすい街並みを形成しました。
あわせて、旧集会所の片流れ屋根を新たな建物の形に継承するとともに、解体した護岸壁のコンクリートを館銘板として再利用するなど、地域の記憶と素材を次世代へつなぎ、地域活動や防災訓練にも活用される交流拠点を実現しています。

【デザインのポイント】
●公園と物流施設を一体化し、地域に開かれた交流拠点を創出
●国産杉の組柱と勾配屋根が生む、親しみある街並み景観
●地域の記憶と資源を継承する循環型デザインを実現

◎審査員評価コメント
大和ハウスの都市型物流施設の敷地横に町会集会所と公衆トイレを新しく作る計画。巨大な物流施設が、街と隣り合う時に、街のスケールに合わせた集会所とトイレを作ることにより、スケールの中間領域を作り、またその場所に町内の人が来ることで、地域に開かれた顔をつくる好プロジェクト。木フレームを現すことで、無機質な物流センターのファサードとのコントラストも良く、地域に開かれたデザインとなっている。
■「中〜大規模集合住宅」部門受賞
●分譲マンション「イニシア京都御所南」
|
受賞企業 |
株式会社コスモスイニシア、株式会社クル、coil 松村一輝建築設計事務所 |
|
デザイナー |
株式会社クル、coil 松村一輝建築設計事務所、株式会社いろ葉Design 株式会社クロスト設計 |
「イニシア京都御所南」(京都市中京区)は、総戸数29戸の分譲マンションです。
本物件では、京都の工芸を単なる共用部の装飾として用いるのではなく、外装・共用空間・住戸にも取り込みました。瓦・石・左官・和紙・金網・古材・木工・名栗・無釉タイルなど、9組の職方・工房と協働し、各素材や技術だけでなく、その背景にある思想や価値観まで住まいづくりに反映しました。
また、採用した工芸や建物に込められた想いを入居者へ伝えるため、冊子や映像コンテンツを制作。修繕や更新の際にも職方との継続的な関わりを生み出すことで、購入検討時から入居後まで継続的に価値を共有できる仕組みを構築しました。実際に、入居者が冊子を手に職方の実店舗を訪れた事例も生まれ、工芸や地域文化への理解を深める機会を創出しました。
あわせて、本物件では竣工時が価値のピークではなく、時が経過することで価値が深まる住まいを目指しています。工房と協働し、知見を入居者に受け渡す仕組みを一棟で終わらせず、計画進行中の次期プロジェクトでも工房数を拡大し、展開していきます。

【デザインのポイント】
●京都の工芸を建築へと統合したデザイン
●工芸の価値を伝え、入居者に継承する仕組みづくり
●工芸を継承する仕組みを次の住まいづくりへ継承

◎審査員評価コメント
多くの分譲住宅とは全く異なる外観の佇まいに、場所の文脈をふまえた基本的な敬意が感じられる。地域工芸職人との協働による多彩な表情の実現は、地域固有の技と人と経済の生態系に光を当てつつ、所有する住まい手にとっての誇りと愛着という価値を生み出すことも同時に生み出す仕掛けとして美しい解決となっている。市場で評価される商品価値が単に機能性・安全安心、はたまた豪華さといったものにのみ収斂されることなく、美やローカリティと結びつくものであることを示した意義が見出せる。
■「中〜大規模集合住宅」部門受賞
●分譲マンション「イニシア調布ステーションサイト」
|
受賞企業 |
株式会社コスモスイニシア、株式会社佐々木達郎建築設計事務所 |
|
デザイナー |
株式会社佐々木達郎建築設計事務所、株式会社いろ葉Design 株式会社アトリエ・ファイブ |
「イニシア調布ステーションサイト」(東京都調布市)は、総戸数99戸の分譲マンションです。
本物件では、共用部にラウンジやワークスペース、ライブラリーなどを配置し、読書や仕事、休息、待ち合わせなど、入居者が目的や過ごし方に応じて自由に居場所を選べる構成としました。共用空間を単なる通過動線ではなく、日常の居場所として機能させることで、多様な生活スタイルを支えます。
また、単身世帯の増加による多様なライフスタイルの提案として、空間のテーマを「多様な白」とし、白を均質な色として扱うのではなく、曲面や光、陰影、素材の重なりによって多様な表情を生み出し、住戸の外側へ広がる「パーソナルスペースの連続帯」を形成。都市に増加する単身世帯に寄り添う新しい共同住宅のあり方を提案しました。
あわせて、地域の防災マップとサイクリングマップを共用空間に組み込み、街の情報を日常の風景の一部として計画しました。普段から地域を知り、安心して暮らすための情報として空間に溶け込ませることで、建築を閉じた空間ではなく、街へ拡張するためのメディアとして計画し、単身世帯の暮らしに寄り添う居住環境を目指しました。

【デザインのポイント】
●共用空間を「暮らしの居場所」として創出
●多様な白と曲面がつくるパーソナルスペースの連続帯を形成
●共用部に防災マップとサイクリングマップを設置

◎審査員評価コメント
マンションの共有部は画一的でどこも似たようなデザインになりがちだが、ここは複雑な形状の共有部を、豊かな共有部へと転換した好例である。単身者が多いこのマンションにおいて、人とのつながりを感じられるような曲線と、白色という単調になりそうな色を、素材とデザインで奥行きを持たせ、都市的な生活に潤いを与えるようなデザインになっている。また印象としては、健康的でありながら、くつろぎを感じられるようなデザインで、それは同時にここは安全な場所であると伝えているようにも感じられる。それは、共同住宅にとってとても大事な解答のひとつであると言える。
以 上
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
