28年ぶりに連続ドラマで復活!反町隆史主演「GTO」Blu-ray&DVD BOXが2027年3月17日(水)に発売決定!

50代になった伝説の教師・鬼塚英吉が、閉鎖感漂う令和の学校に真正面から切り込む!「GTO」のBlu-ray&DVD-BOXを2027年3月17日(水)に発売いたします。

株式会社ハピネット

★反町隆史主演の『GTO』が、“28年ぶり”に連続ドラマで復活!

1998年夏に放送され、平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として社会現象を巻き起こしたドラマ『GTO』。主演・反町隆史が演じる元暴走族の教師・鬼塚英吉 (おにづか・えいきち) が従来の教師像を覆す型破りなスタイルで、生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく姿が人気を博した。今回の『GTO』では、主演の反町隆史に加えて、脚本・遊川和彦、演出・中島悟、プロデューサー・安藤和久ら、1998年版に携わったスタッフが再び集結した。2026年版の『GTO』は、1998年版が築き上げた世界観や鬼塚英吉の人物像を大切に受け継ぎながら、令和という時代の要素も取り入れながらアップデートされた、完全新作の連続ドラマとして制作された。

★ヒロインは生見愛瑠!“今最も勢いのある”若手俳優がカンテレドラマ初出演&初の教師役に挑戦!

『GTO』のヒロインといえば、常識にとらわれない鬼塚の行動に戸惑いながらも、その行動の裏に隠された生徒への愛や信念を次第に理解し、鬼塚を支える存在として物語に欠かせない役割を担ってきた。28年ぶりの復活となる今作では、“鬼塚の新たなバディ”となる生見演じる柏原実央(かしわばら・みお)が、鬼塚と対峙していくことで、“教師としての在り方”や“生徒と向き合う覚悟”を問われ、どのように変化していくのかも見どころの一つ。

★15~17歳の“リアル高校生世代”に限定した異例の学生選抜オーディションを実施!

400名以上の応募から、鬼塚(反町隆史)が担任を受け持つ1年B組の生徒役が決定!

生徒役には次世代を担う若手キャストが集結し、稲垣来泉や及川桃利、大島美優、川口和空、柴崎楓雅といった、幼少期から活躍し、これまで数々のドラマ作品への出演経験を持つ実力派俳優の面々に加え、梶原叶渚や北里琉、堀口真帆、森本陸斗といった人気急上昇中の期待の若手俳優陣、そして、アーティストグループに所属するThe Right Light・西浦心乃助、本作が地上波ドラマ初出演となる期待の新星、LIL LEAGUE・難波碧空も加わり、幅広い顔ぶれが揃った。

▼「GTO」Blu-ray&DVD BOX 商品情報

【発売日】

2027年3月17日(水)

【価格】

Blu-ray BOX:34,650円(税込)

DVD BOX  :28,600円(税込)

【映像特典】

・メイキング・生徒座談会 ほか

発売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング 

販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング

©藤沢とおる/講談社/カンテレ

※商品の仕様は変更になる場合がございます。

▼「GTO」作品情報

【キャスト】

反町隆史

生見愛瑠

工藤阿須加

高橋メアリージュン

市川知宏

夙川アトム

近藤芳正

宇梶剛士

松嶋菜々子

<1年B組生徒キャスト> 

稲垣来泉 及川桃利 大島美優 梶原叶渚 川口和空 北里琉  柴崎楓雅 

難波碧空(LILLEAGUE) 西浦心乃助(TheRightLi ght) 堀口真帆 森本陸斗 

松尾そのま 大石愛陽 高木龍之介 金子遥 伊藤駿太 角田一絆 永井湖白 西川実花 山本雪菜 

上村佳里奈 富居玲衣 新井乃愛 川辺慶乃 金澤颯 髙橋佑大朗 齊藤虎ノ介 神江ジョー

【スタッフ】

原作:藤沢 とおる『GTO』(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)

脚本:遊川 和彦

音楽:福廣 秀一朗

主題歌:『POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~』反町隆史

作詞:反町隆史 作曲:井上慎二郎 編曲:吉田建(ユニバーサル ミュージック)

エグゼクティブプロデューサー:安藤和久

チーフプロデューサー:河西秀幸 

プロデューサー:永富康太郎 伊藤茜

演出:中島悟 松田健斗 

制作協力:メディアプルポ 

制作著作:カンテレ

【ストーリー】

臨時職員として勤務していた私立相徳学院高校との契約が打ち切りになった鬼塚英吉

(反町隆史)は、その後、行く先々で学校をクビになり、今や手料理を作りながら

妻・冬月あずさ(松嶋菜々子)の帰りを待っていた日々。

すると、そんな夫に呆れ果てたあずさから、一刻も早く次の就職先を見つけるよう迫られ、さらに「あなたの言う『グレートティーチャー』って一体何なわけ?」という問いを突き付けられる。鬼塚は慌てて面接へ向かうも、これまでの経歴が仇となり、どの学校も採用には至らない。そんなとき、かつての教え子・渡辺マサル(山崎裕太)の助言で、とある企業が運営する「私立誠進学園」の面接を受けることになった鬼塚。偶然にも採用担当者は元教え子の宮澤龍之介

(工藤阿須加)で、熱血教師を探していた龍之介は鬼塚の採用を即決。晴れて教師として現場に戻ることが決まる。新天地で鬼塚を待っていたのは、事なかれ主義の校長・大久保安博

(宇梶剛士)と、以前、武蔵野聖林学苑に在籍していた頃から鬼塚を忌み嫌っている教頭の

中丸浩司(近藤芳正)。

さらに、鬼塚が担任を任された1年B組の副担任でもある古典教師の柏原実央(生見愛瑠)は、コスパが悪いことは一切しない、いわゆるZ世代で、仕事はでき能力も高いが、教員という仕事への情熱も生徒への興味も持ち合わせていない様子。生徒たちもタブレットばかり見て、まともに人の顔を見ようとしないため、鬼塚はいら立ちを覚えるが、龍之介から、生徒が教師を評価する“教師フィードバック制度”があると聞くと一転、低評価による解雇を避けるため、思わぬ行動に出る。

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ビジネスカテゴリ
映画・演劇・DVD

会社概要

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URL
https://www.happinet.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都台東区駒形ニ丁目4番5号 駒形CAビル
電話番号
-
代表者名
水谷敏之
上場
東証プライム
資本金
27億5125万円
設立
1969年06月