【韓国NC】NCとNVIDIAのパートナシップ25周年を記念してNC キム テクジンCEOとNVIDIA ジェンスン フアンCEOが韓国のネットカフェで会合しRTX Sparkで新作試演を公開

エヌ・シー・ジャパン株式会社

NC Corporation(本社: 大韓民国 板橋(パンギョ)、共同代表:金 澤辰(キム テクジン)/ 朴 炳武(パク ビョンム)は、2026年6月7日(日)に、NC キム テクジンCEOとNVIDIA ジェンスン フアンCEOが、グローバルパートナシップ25周年を記念し、韓国のゲーマーたちが集まるインターネットカフェ「PCバン」にてサプライズ会合を開き、同日行われた『AION2』の生放送に、2名一緒に出演いたしました。

PCバンは、NCとNVIDIAの事業成長の原点となる場所で、両社にとって象徴的な意味を持つ場所です。

≪写真左:NC キム テクジンCEO 写真右:NVIDIA ジェンスン フアンCEO≫

 

キム テクジンCEOとジェンスン フアンCEOは、次世代windows向けスーパーチップ「RTX Spark」を紹介し、GeForce RTX GPU、RTX Sparkが搭載されたノートPCをプレゼントするなど、プレイヤーと活発に交流を深めました。

 

さらに、RTX Sparkが搭載されたノートPCで、NCの最新作『AION2』と、開発中の新作タイトル『シンダーシティ』のプレイ画面を公開し、プレイヤーから高い反応を受けました。

 

NCとNVIDIAは、2000年代初頭に、『リネージュ』シリーズの開発を皮切りに、技術およびコンテンツ全般にわたり戦略的な協力関係を継続しています。

両社はgamescom、G-STAR、GeForce Gamer Festivalなど主要なグローバルイベントで共同展開を継続しながら協力関係を強固なものとしてきました。

 

NCのキム テクジンCEOは、「2000年代初めから20年以上協力を続けているNVIDIAのジェンスン フアン氏と、韓国国内で一緒に熱心なゲーマーに出会え、とても嬉しく思う」と話し、「今後もNVIDIAとNCの新作開発およびAI研究関連協力を続けていく」と続けました。

NVIDIAは昨年のgamescomでNCの新作『シンダーシティ』をRTXフラッグシップタイトルとして発表しました。

『シンダーシティ』は、NVIDIAの最先端RTXグラフィック技術を採用して開発中の新作タイトルです。

NCはGeForce Gamer Festivalにゲーム試遊で参加した唯一の企業で、中核的なパートナーとしての立場を強固にしました。

 

両社は今後フィジカルAIをはじめ、次世代技術領域へ協力範囲を拡大していく計画です。

リアルタイムシミュレーション、高度な物理ベース演算、AIによるインタラクション技術などを中心にゲーム経験のさらなるイノベーションの促進にご期待ください。

≪NC公式サイトはこちら≫

https://www.nc.com/

 

※当プレスリリースの内容は2026年6月8日現在のものです。諸般の事情により予定を変更する場合がございます。

※本リリースは韓国のNC Corporationにて2026年6月7日に発表された内容を元にエヌ・シー・ジャパン株式会社にて日本語翻訳を行い配信しております。

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会社概要

URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都港区六本木7-7-7 TRI-SEVEN ROPPONGI 11階
電話番号
03-5410-2550
代表者名
姜 定洙
上場
未上場
資本金
3億7500万円
設立
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