【阪急うめだ本店】今朝採れ枝豆を秋田から空輸して当日販売。職人技が光る児玉冷菓のババヘラアイスなど夏の味覚が集まるマルシェ
8月19日(水)から5日間、地下2階フードイベントプラザにて「うめだマルシェ」を開催
2026年8月19日(水)から23(日)までの期間、阪急うめだ本店 地下2階 フードイベントプラザにて、毎月恒例の「うめだマルシェ」を開催します。今回は、自然の恵みと職人の情熱が育んだ夏の秋田県産品に注目。早朝に収穫し飛行機で直送されるフレッシュな枝豆をはじめ、自然由来のからだにやさしい生の甘酒、秋田の夏の風物詩であるご当地アイスなど、現地の熱気と旨味を感じる秋田の選りすぐりの「今美味しい食」を、楽しんでいただきます。

■秋田から当日空輸。早朝に収穫したフレッシュな「朝採れ枝豆」を限定販売
秋田の農園で早朝に収穫されたばかりのフレッシュな枝豆を、飛行機で大阪へ当日空輸。抜群の鮮度と豊かな甘み、香りがそのまま生きた、大自然の恵みを数量限定で販売します。

■秋田の夏の風物詩。職人技が光る「児玉冷菓のババヘラアイス」が登場
職人が専用のヘラを使い、バラの花びらのように美しく盛り付ける秋田の名物ご当地アイス「児玉冷菓のババヘラアイス」を会場で実演販売します。どこか懐かしく爽やかな味わいと、目の前で繰り広げられる職人の繊細な手技を楽しんでいただきます。

■お米のプロと紡ぐ、酵素が生きている"生の甘酒"
お米のプロが作る、酵素が生きている「生の甘酒」 秋田県産の自然栽培米「ササニシキ」で作った米糀と水のみを使用し、一切の加熱処理を行わない生の甘酒です。お米本来のピュアで優しい甘みと、すっきりとした後味が魅力です。夏場は少し凍らせてシャーベット風に味わうのもおすすめです。

秋田の「おいしい食」をぜひ会場で!
秋田の夏は、迫力満点の「秋田竿燈まつり」の熱気や大輪のハスなど、街全体が力強いエネルギーに満ちあふれる季節です。食の面でも黄金期を迎え、日中の心地よい陽気と朝晩の涼風が生み出す「激しい寒暖差」により、農産物に甘みと旨味が蓄えられます。さらに、土づくりや鮮度を見極める農家、昔ながらの製法を守る醸造家、ヘラ一本で氷の華を咲かせるアイス職人など、食への情熱と技術を磨き続ける作り手たちのこだわりが掛け合わさることで、秋田の豊かな食が生まれています。この魅力あふれる現地の熱気と旨味を、直接皆様の食卓へお届けしたいという想いから本企画を実施します。
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https://web.hh-online.jp/hankyu-food/blog/news/detail/003269.html
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