『天は赤い河のほとり』アニメ化で話題! 篠原千絵 デビュー45周年を記念し、代表作『陵子の心霊事件簿』が初の愛蔵版(上下巻)で甦る!

篠原千絵『陵子の心霊事件簿 愛蔵版』上巻、2026年2月27日発売!

株式会社小学館

各巻連載時のカラーページ完全再現。上巻には様々な媒体で使用されたイラストをギャラリー形式で収録。下巻には篠原千絵ロングインタビューを収録。最新のデジタル技術と、上質紙への精細な印刷によって本文原稿の筆致の美しさも再現した愛蔵版(上下巻)をお楽しみいただきたい。

・書誌情報

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陵子の心霊事件簿 愛蔵版

   著・篠原千絵

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発売:2026/2/27

定価:2,420円(税込)  A5判・並製

ISBNコード:978-4-7780-3896-0

発行:小学館クリエイティブ 発売:小学館

https://www.shogakukan-cr.co.jp/book/b10154724.html

下巻は3月31日発売!

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陵子の心霊事件簿 愛蔵版

   著・篠原千絵

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発売:2026/3/31

定価:2,420円(税込)  A5判・並製

ISBNコード:978-4-7780-3897-7

発行:小学館クリエイティブ 発売:小学館

https://www.shogakukan-cr.co.jp/book/b10159548.html

・内容紹介

 霊能力を持つ高校生の女の子・翠川陵子は、夫を亡くしてから引っ越しを繰り返すようになった母と、受験生の兄、白い愛猫のポウとともに、数年ぶりに生家へと帰ってきた。3人と1匹の生活が始まる――そう思っていた矢先に突如ポウが死に、陵子は悲嘆に暮れる…

しかし、家族でポウを弔った翌日、なんと死んだはずのポウが帰ってきた! さらには言葉をしゃべるようになっていて…「俺はまだ生きている! 体を探してくれ」

陵子は霊から守ってもらう代わりに、ポウの中に入った男性の体を探すことになるが…?

・著者紹介

篠原千絵(しのはらちえ)

神奈川県出身。1981年『赤い伝説』でデビュー。代表作に『闇のパープル・アイ』、『海の闇、月の影』、『天は赤い河のほとり』、『夢の雫、黄金の鳥籠』(いずれも小学館刊)がある。『闇のパープル・アイ』で第32回小学館漫画賞少女漫画部門、『天は赤い河のほとり』で46回小学館漫画賞少女漫画部門を受賞。現在も精力的に活躍している。

篠原千絵 Xアカウント

 篠原千絵 (@Marashantia) 

 https://x.com/Marashantia

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会社概要

株式会社小学館

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URL
http://www.shogakukan.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区一ツ橋2-3-1
電話番号
03-3230-5355
代表者名
相賀信宏
上場
未上場
資本金
1億4700万円
設立
1922年08月