約300点を展開!手塚治虫氏のマンガ『火の鳥』純金製大判・小判も登場 |大丸心斎橋店「ゴールドフェア」開催

■2026年6月17日(水)~23日(火)

株式会社 大丸松坂屋百貨店

近年ますます資産価値が上昇し、その崇高な輝きで国内外の人々を魅了する金。大丸心斎橋店では、およそ300点の金製品を取り揃えた「ゴールドフェア」を開催いたします。今回は、開業300周年の記念ロゴでコラボした手塚治虫氏のマンガ『火の鳥』デザインの純金大判・小判が特別に登場。その他にも、職人の熟練技で制作された精巧な置物や茶器・酒器、壮麗な仏具、個性が光るキャラクター品などが一堂に集います。

〈会場〉

■本館8階 大丸ゴールドサロン

■本館8階 アールグロリュー ギャラリー オブ オーサカ ※最終日は16時閉場

開業300周年特別企画 マンガ『火の鳥』オリジナル純金製大判・小判

『火の鳥』 大判(50g、約51×87mm)税込3,000,000円
『火の鳥』 小判(20g、約31×54mm)税込1,200,000円
いずれも桐箱にお入れしています

〈展示販売〉『火の鳥』オブジェ

樹脂に金箔を施した『火の鳥』の躍動感を忠実に再現した迫力あるオブジェです。

『火の鳥』 オブジェ

(全体の高さ:1,210mm)

税込9,900,000円

※画像はイメージです

大丸心斎橋店 開業300周年と『火の鳥』コラボレーションの経緯

1925年(大正14年)に設置された、心斎橋筋側中央玄関の孔雀レリーフ。木造店舗焼失からの再建を願い“不死鳥”を発注したところ、貴重で珍重される“孔雀”が提案されたというエピソードが残っています。

この想いを引き継ぐと同時に、開業300周年を機に日本らしさ、大丸らしさを発信するべく、世界的に注目される日本のポップカルチャーに着目。日本が誇るアートである「アニメーション」の祖ともいえる手塚治虫氏のマンガ『火の鳥』とのコラボが実現いたしました。

⾦⼯芸職⼈による⻩⾦のアイテム

純金製 瑞雲昇龍

(120g、幅260×奥行200×高さ300mm、宝珠/真珠)

税込14,410,000円

a. 純金製 ブランデーカップ

(188g、径70×高さ100mm)

税込17,039,000円

b. 純金製 ワインカップ

(130g、径50×高さ130mm)

税込11,946,000円

純金製 昇り鯉

(2g、幅80×奥行80×高さ113mm)

税込264,000円

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社 大丸松坂屋百貨店

187フォロワー

RSS
URL
-
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都江東区木場二丁目18番11号
電話番号
050-5497-6916
代表者名
宗森 耕二
上場
未上場
資本金
-
設立
2010年03月