ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』MC囲み取材を実施 見取り図・盛山「大どんでん返しだらけ、脳汁ドバドバ出る」木村昴「スピード感半端ない、絶対に考察当たらない」

~『ラブキャッチャージャパン3』は2026年9月1日(火)今夜9時から「ABEMA」で無料放送開始~

ABEMA

 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2026年9月1日(火)今夜9時より、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショーの新シーズン『ラブキャッチャージャパン3』を無料放送開始いたします。第1話の放送開始に先駆けて、スタジオMCを務める見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなのを対象としたメディア囲み取材を実施いたしました。

(第1話放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BRgcSWqZ6TkkGP

 

 

■メディア囲み取材レポート

Q.ここまでの収録を終えて、ネタバレのない程度に本番組のみどころを教えてください。

盛山: とにかく大どんでん返しが多かったですね。もう僕はあの既婚者ですけど、もし僕が20代の時にこの『ラブキャッチャー』観てたらまともな恋愛ができなくなるんじゃないかなと。(笑)

 

木村: たしかに、疑ってしまってね

 

リリー:疑ってかかるようになるよな、恋愛を

 

盛山:今日の収録で4話分を立て続け観たんですけど、今もう頭が爆発寸前です。色々ありすぎて。

 

木村: そうですね。

 

盛山: まだ整理して受け止めきれてない。語弊を恐れずに言うなら、疲れましたね。(笑)

 

木村: 疲れました、本当に。

 

リリー: 盛りだくさんすぎ。

 

木村: ただ、本作はこれまでのどのシーズンとも違う豪華さやレベルアップ感があるので、やっぱり面白かったですね。

 

 

Q.今シーズンから新たにMCに加わった高橋メアリージュンさんとなえなのさんから見た本番組のみどころや、共演のスタジオメンバーの雰囲気などもおしえてください。

高橋: でもやっぱり『ラブキャッチャージャパン3』は他の恋愛リアリティーショーと全然違って、考察がとにかく楽しいですよね。賞金目当ての“マネーキャッチャー”が潜んでいるので、やっぱり参加メンバーを疑って観ちゃうし、ピュアな気持ちでは観られない番組です。(笑)

 

なえなの:たしかに、純粋には観られないですね。疑いの目で観ちゃうし、そこが楽しいですけどね。

 

高橋: それぞれ全く違うキャラクターを持ち合わせている参加メンバーだったので、発言1個1個が面白かったり、すごく刺激的なリアルさがたくさんあって面白かったです。

 

 

Q.スタジオメンバーの皆さんとの雰囲気はいかがでしたか?

 

なえなの: え、なんか本当に男性陣が何にも分かってなかったです。(笑)あ、なんか言い方悪いな。(笑)

 

盛山: こっちも予想したけどな、頑張って。(笑)

 

なえなの: こんなに男女で意見が合わないかって言って。

 

高橋: 合わなかったですよね。

 

盛山: これ僕、メンバーの中に潜んでいる賞金目当ての“マネーキャッチャー”を全部当てられる人、それはそれで問題あると思いますけどね(笑)

 

高橋: スタジオの雰囲気はめっちゃアットホームで、ほんまにもう映像を観ながらなんかみんな自分の家のリビングにいる感じで、もういっぱいツッコミを入れたりとかして、楽にラフにコメントできてすごく楽しかったです。いい雰囲気でした。

 

盛山: 高橋さん関西弁出まくってましたからね、「なんやねんこの人」みたいな素直な関西弁が(笑)

 

 

Q.今シーズンもかなり個性豊かな参加者が揃っていますが、特に気になる参加者を理由と併せて教えてください。

 

盛山: これは意見が割れそうですね。俺は男性メンバーのれもん君でお願いします。

もちろんご本人がモデルさんということもあり、ビジュアルは抜群なうえに、すっごい気になる言動立ち振る舞いが多かったので。最初は「この行動はどういうことなのかな?」と思って、正直うがった目で見てる時期もあったんですが、今じゃれもん君のアクリルスタンドを欲しがってる自分がいるという。(笑)めっちゃファンになってます。(笑)

 

木村: 僕は、番組内の肩書きが“上京1年の顔面国宝”のたいせいですね。本当にあの“顔ファン”になりました。単純になんか「すげえ、こんな顔に生まれたかったな」と思った。イケメンでしたよね。

 

リリー: 僕は女性メンバーでレイさん。ズバズバと言う感じでリーダーシップを取っていて。どうしてもお互い腹の探り合いをしてしまうのが、この『ラブキャッチャー』シリーズだと思うんですけど、そんな中でも結構ドストレートにね、ものを言って。

お互い探り合う時間みたいなのも省いていく感じ。なんかそれもあってか、今回のシーズンとにかくスピード感がすごいんですよ。展開にスピード感があって、とにかくいろんなことが起こるわけですよね。

そのきっかけになってるのが、もうおそらくレイさんなんじゃないかなっていう風に思います。注目ですね。

 

高橋: 私はきすみちゃんですね。きすみちゃんの“あざとテク”が素晴らしい。もう私にないもの全て持ってます。(笑)見習おうって思ったことがいっぱいあって、彼女の可愛らしさもそうですけど。“あざとテク”はもうなんか1周回ってすごい可愛く見えてくるんですよ。いろんな女性に見ていただきたい注目ポイントだなと思います。

 

盛山: あの森香澄さんが弱く映るぐらいあざとかった。(笑)

 

高橋: 本当に、「こんな人いるんだ」ってびっくりしました。

 

盛山: 森香澄さん超えの豪速球かもしれないですね、このあざとさは。強烈です。

 

なえなの: 私は、だいち君です。1番最初はマッチョで美ボディな男の子が入ってきたって思ったんですけど、あの最後まで見ると本当に問題を起こすんですよ、だいち君。(笑)

だいち君が出てくるシーンでいっぱい叫んだし、いっぱいハラハラしたし、いっぱいドキドキしたし。なんかもう勝手にだいち君が元彼の気持ち。(笑)勝手に付き合ってた設定になってるぐらい、思い出がいっぱいあります。

 

リリー:さくらこちゃんもいいよね。いい子やったな。

 

高橋: いいね。癒やしですよね。今回の『ラブキャッチャー』の一番物静かな方ですよね。

 

リリー: 慎重でしたね。口数も少ない。ただそんなさくらこが…といったところですね。ミステリアスでしたね。良い意味でオーガニックでしたね。本当に綺麗。むっちゃオーガニックな野菜とか似合う。せせらぎ、木漏れ日。

 

盛山: あ、いいですね。新緑の芽、さくらこ。

 

 

Q.本作では「賞金1000万を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲーム」が繰り広げられますが、いま皆さんが賞金1000万円を手渡されたら何に使いますか?

 

盛山: え、1000万まるまるですか?非課税ですか?(笑)

うわあ、どうしよう。めっちゃしょうもないことしか思いつかないですけど、高級時計欲しいですね。買いますね。憧れはやっぱありますね。

 

木村: 狙ってるものとかあるんですか?

 

盛山: 全然、もう高ければ高いほどいい。(笑)

 

リリー: ええ、なんだろう。1000万ね。

 

盛山: お前どうせオルカンに全部突っ込むだけや。新NISAな。新NISA 1000万くらいの枠…

 

リリー: 新NISA。(笑)あのでも最近聞いたんですけど、水素吸うマシンがめっちゃ体によくて調べたら500万ぐらいするんです。だからちょっと自分のこのポケットマネーじゃ無理なんで、ぜひあの『ラブキャッチャージャパン4』に参加して1000万ゲットして…

 

盛山: 無理だよ、おじさんすぎ。『ラブキャッチャー』に42歳が参加すんな。(笑)

 

司会: 恋リアに参加することを奥様は許してくださいますかね?(笑)

 

盛山: ほんまや。奥さんいるのに、もう“マネーキャッチャー”を担うことを確定で参加するってこと?

 

リリー: そうですよ。まあ、ただ何回か多分キスはすると思う。今回も番組内で何回もキスシーンあるんで。

 

なえなの: もう浮気です。不倫でございます。

 

リリー: そうか。(笑)

 

木村: 僕は、1000万で足りるかわからないですけど、テーマパークとか貸し切ってみんなで遊びに行ったりとかしたくないですか?

 

高橋: あ、いいですね。いい使い方。

 

木村: どこのテーマパークが貸し切れるかはちょっとわからないですけど、豪快な使い方してみたいかな。

 

なえなの: 私、車買いたいです。

7歳下の弟がいるんですけど、弟がもう車買おうとしてて、18歳で。自分のかっこいい車買って一緒にドライブとか行きたい。教習所からなんですけど…免許期限切れちゃったから。

 

盛山: え? あ、免許ないんだ。

 

なえなの: 切れちゃった。

 

リリー: おるねん。たまにこういう人。もったいな。(笑)

 

なえなの: 気づいてたけど、乗れる自信がなくて。ペーパーだったんです。

 

高橋: 私は毎晩イメージしてる願いがあって。6人家族なんですけどと、あのフィリピンのエルニドという島に行って、もう全員を招待したいんです。で、6人だけじゃなくて、4人兄弟なんですけど、後の3人はみんな結婚していて子供いる人もいるので、もう親族みんな呼んで招待して。で、一緒にあのエルニドのビーチでディナーして、あのリゾートに泊まって美しい夕日を見るっていう。

 

盛山:一番いい使い道。時計って言った自分が恥ずかしくなってきた。(笑)

でも、いいっすね。ちょうど1000万くらいちゃうかな。旅費とかも全部コミコミで。旅行いいですね、1000万。

それで言ったら、僕ワールドカップ行きますわ、4年後の。

 

木村: 次の大会がスペイン、ポルトガル、モロッコ、ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイの6カ国で開催するそうなんですけど、6カ国全部回れるんじゃないですか? 1000万あったら行けます。

 

盛山: 1000万あったら多分それぞれの国でスイートルームぐらい止まりますよね。ワールドカップでお願いします。正解出ました。

 

 

Q.今回のワールドカップを盛山さんが現地で観戦されたことも話題になってましたよね?

 

盛山: 1回現地行かせていただきましたね。小野伸二さんとか稲本さんとかと。たまたまなんですけど、メキシコ行ったら中山秀征さんがいらっしゃって。で、僕ほんまとっさやから「ヒデさんや!」っつってもうたんですよ。まさかメキシコで「ヒデさん」と呼ぶから、周りの日本人のサッカーファンが「中田英寿がおる」って勘違いして、ザワつき出したんですよ。「ヒデが来てるらしいぞ」って。ほんで、実際は中山秀征さんやったから、それはそれでびっくりっていうことがむこうでありました。(笑)

 

 

Q.美男美女が集結する本作ですが、そんな盛山さんは大量減量してからご自身も「イケメン美男」としてモデルなどのご活躍もされています。痩せてから、世間からの扱いなど「世界が変わったなあ」と感じる瞬間はありますか?

 

盛山: 昨年『anan』さんの雑誌の企画で、104kgから84kgまで落としました。で、現在ええ、6kgほど戻っております。(笑)で、モデル的な仕事もいただいたりして、本当世間の皆さんから「賛否」の「否」がほとんど。頑張ったのに、あんま芸人って痩せるもんじゃないなと思いましたね。(笑)そっちで世界変わりましたね。「あ、太っていた僕を求められてたんだ」っていう。悲しいな、頑張ってやったのに。(笑)なので、逆に今ぐらいを維持しときたいなっていうのはありますね。

 

 

Q.続いて木村さんにお伺いしたいんですが、サスペンス並みのスリリングな展開が待ち受ける本作ですが、生放送に多数出演されている木村さんが経験した生放送ならではのスリリングなエピソードがあれば教えてください。

 

木村: 木村: そうですね、朝の生放送はやっぱりハプニングが多いですかね。生放送始まってもまだVTRが届かないことがあって。その日は芸人さん方もたくさん出演してくださっている回だったのですが、VTRがなくなったら6分くらいやることがなくなってしまうんです。結果、VTRは届かなかったんですが、その日ご出演くださっていた芸人さん方が6分間ずっと一発ギャグをやってくださって繋いだこともあります(笑)。あと、これはちょっと前の話ですけど、飛び跳ねた拍子に衣装のズボンを思いっきり破いてしまったことがあって。結構冒頭の挨拶のタイミングで、もう破ってしまったんですよ。(笑)「何月何日おはようございます!」って飛び跳ねたら、バリッてズボンがちぎれて、残りの30分を通気性のいい状態のままやったこともあります。

 

盛山: 違う意味のオープニングやったんですね。(笑)

 

 

Q.そしてリリーさんにお伺いしたいんですが、真実の愛か欲望の金かの究極の選択を迫る今作ですが、結婚されて真実の愛にたどり着いたリリーさんご自身の中で、結婚の前後で起こった変化があれば教えてください。

 

リリー: 結婚しても、子供もいないですし、家も変わってないですし、前から一緒に住んでたんであんま変わんないんですけどね。でも、やっぱ家に帰ったら「アモーレ」がいると考えたら嬉しいですね。

 

盛山: すごいな。長友さん以外に言う人おるんや。(笑)

 

リリー: おるの。他にも俺はちょっと「アモーレ」って言ってるんですけど。やっぱアモーレが家に帰っているっていうのは、1個嬉しいことですね。やっぱご飯も作ってくれますし、今まではずっと外食ばっかだったんですけど、今やっぱアモーレの手料理が食べれるんで、そこは嬉しいです。

 

盛山: しつこいぐらい言うやん。一番好きなアモーレの料理は?

 

リリー: アモーレの好きな料理ですか? え、最近やとなんやろな、あのピーマンの肉詰めとか。

なんかああいう、ちゃんと手で作っていくやつが好きですね。

 

盛山: 普通のピーマンの肉詰めと違ってオリジナルの味付け違うとかあるの?

 

リリー: あの、全く一緒です。何の珍しさもないです。はい。(笑)

 

盛山: なかなか手間かかりますよね、肉詰めも。お前感謝せなあかんで。ほんまにすんません、こいつが感謝してないんです。

 

リリー: いや、感謝してますよ! 愛妻家やってますね。

 

盛山: 家では奥様のことなんて呼んでんの?

 

リリー: 家では…「なお」って。(笑)

 

盛山:ほんまの下の名前。(笑)

 

 

Q.究極の心理戦の中で人間の本性が暴かれていく本作ですが、「一般社団法人日本瞑想協会認定のコーチ」でもある高橋さんがもし参加するとしたら、瞑想を駆使してどんな風に戦いますか?

 

高橋:瞑想をすると脳波が下がってリラック状態になれると言われているんですね。で、リラックス状態の時って物事を受け入れやすくなるんですね。だから「瞑想しよう」って言って一緒に瞑想して、そこでなんかこう入れ込んでいったり…

 

盛山: めっちゃ怖いこと言う!(笑)ダメでしょ! 瞑想協会がそんなこと言うてええの?

 

高橋: リラックス状態にはできるので、リラックスして心を開いてもらうことがしやすくはなるので。やっぱ相手も心を開くと「ああ、この人には心開けるな」ってなるので、そういう風にピュアに心開いてもらって。はい。

 

盛山: やっぱ瞑想っていいんですね。僕も最近いいって聞いてたんで。

 

高橋: めちゃくちゃいいです。毎日5分からでも。歯を磨くように心のお掃除をするという。朝一番がおすすめです。

 

リリー: ちょっとアモーレと一緒にやってみるか。(笑)

 

盛山: もうええわ! お前出ていけよ!(笑)

 

 

Q.本作は「アドレナリンやドーパミン放出必須の予測不可能な展開」が目白押しですが、「ボートレース好き」も公言されているなえなのさんが、「最近アドレナリンやドーパミンを感じたな」という瞬間があれば教えてください

 

なえなの: 私、金髪の男性がタイプなんですけど。金髪の男性って本当にクレジットカード持ってないんですよ。(笑)本当にわかんないですけど、私が今まで出会った金髪の方はみんな持ってなくって。で、こないだ人生で初めてクレジットカードを持ってる金髪の方とご飯に行ったんですよ。

 

盛山: 偏見すごすぎるやろ!(笑)どんな男と出会ってきたんや。いや、おるよ全然。

 

なえなの: めっちゃキュンキュンしました!「ちゃんとしたカードだ!」って。奢ってくれはったなと思って、ドーパミン出ました。

 

盛山: 全然ボートレース関係あらへんやん。(笑)

 

 

Q.最後に番組を楽しみにしている視聴者の方に皆様からメッセージをそれぞれお願いします

 

盛山: 『ラブキャッチャージャパン3』でございます。シーズン3まで続くということは、すごい好評なんですけども。今回のシーズンが多分今までで1番脳汁ドバドバ出ると思いますんでね。

結構あの瞑想しながらリラックスして見ていただきたいです。(笑)じゃないと、入り込んで信じきってしまうこともあると思いますんで。ぜひ、ちょっと考えながら見ていただきたいと思います。よろしくお願いします。

 

リリー: やっぱあのシーズン1、2を見た人にも逆にシーズン3も見て欲しいなっていう。この番組サイドの新ルールとか編集とかもそうですけど、みんな頑張ってます。だからその頑張りを見てほしいですね。

 

木村: 確かに、参加者がこれまでは10名だったのが12名に増えてますので、人間ドラマもその分重厚になっています。先ほども言った通り、スピード感が半端じゃないので、中だるみなくあっという間に見られると思います。まずは1周見ていただければこの凄さが分かると思います。それを踏まえた上で2周目を見ていただく楽しみも『ラブキャッチャー』にはありますので、何度でも楽しんで見ていただけたらなと思います。1つだけ言えることは、絶対に予想は当たりません。(笑)

 

なえなの: スタジオのメンバーで死ぬほど考えたんですけど本当に当たらなかったので、皆さんの考察をめちゃくちゃ楽しみにしてます。なので、SNSとかで考察をつぶやいてくれたら見に行きますので、ぜひつぶやいてみてください。

 

高橋: とにかく目が潤いました。美男美女を見たい方、ぜひご覧ください。疑いながらも見ちゃうんですけど、でも“ラブキャッチャー”であっても“マネーキャッチャー”であっても、やっぱり本当に皆さんこの8日間にちゃんとこう入り込んで向き合ってて、その感情の揺れがすごい見えるんですね。そこにすごく感情移入できて、たとえ正体が“マネーキャッチャー”だったとしても“マネーキャッチャー”なりの苦悩があったりとかして。感情移入して楽しめるっていう部分でも本当皆さん楽しんでいただけると思います。

■「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』番組概要

『ラブキャッチャージャパン3』ページURL:https://abema.tv/video/title/90-1904 

第1話放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BRgcSWqZ6TkkGP

放送日時:2026年9月1日(火)夜9時~(以降、毎週火曜夜9時放送 全8話)

番組概要:

「この恋、最後まで信じるな」

 

恋をしに来た男女12名。

その中には"賞金1,000万円"を狙う"金目当て"が潜んでいる──。

 

その笑顔も、その涙も、すべては1,000万円のためかもしれない。

 

疑心暗鬼の世界で

人間の本性があらわになる、究極の恋愛心理ゲーム。

 

最後に待つのは、真実の愛か、裏切りか。

 

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