週刊少年マガジンにて『EDENS ZERO』連載中の真島ヒロ先生が、ゲーム開発に挑戦する新番組がスタート!

​講談社ゲームクリエイターズラボは、漫画家の真島ヒロ先生が、自作ゲームの開発にチャレンジする番組をYouTube公式ch上で開始しました。
『RAVE』『FAIRY TAIL』という人気作を手がけてきた真島先生は現在も週刊少年マガジン(講談社)にて『EDENS ZERO』を好評連載中。漫画界屈指のゲーム好きとしても知られ、今年3月には『EDENS ZERO』の自作ゲーム『レベッカと機械ノ洋館』を公開。大きな話題となりました。
第一弾の企画ではEpic Games Japanのエピック ゲームズ ジャパンの岡田さん(おかず(@pafuhana1213)さん / Twitter)が講師となって、Unreal Engine5を使っての3Dゲーム制作に挑戦します。

是非下記よりご視聴ください!

 

【UE5】真島ヒロが3Dゲーム作りに挑戦!! #1 【講談社ゲームクリエイターズラボ】 - YouTube

今後の更新については講談社ゲームクリエイターズラボ(@kodanshaGCL)/ Twitterにてお知らせします。

真島ヒロ先生公式Twitter:https://twitter.com/hiro_mashima
真島ヒロ先生公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCQLYbIvGWtClestisnB1_6A 
EDENS ZERO公式HP:https://edens-zero.net/special/

Unreal Engine について
Epic Games の Unreal Engine は、世界で最もオープンで先進的なリアルタイム 3D ツールです。ゲーム、映画、テレビ、建築、自動車、交通、広告、ライブ イベント、トレーニング、シミュレーションなど、さまざまな分野のクリエイターたちが、最先端のコンテンツ、インタラクティブな体験、没入型仮想世界を提供するために Unreal を選択しています。@UnrealEngineJP をフォローしてunrealengine.com から無料でUnrealをダウンロードしましょう。

Epic Games について
Epic Gamesは1991年にCEO Tim Sweeney によって設立されたアメリカの企業です。本社はノースカロライナ州ケーリーにあり、世界各地に40以上のオフィスがあります。現在、Epicは、インタラクティブ エンターテイメントのリーディング カンパニーであり、3Dエンジン技術のプロバイダーです。Epicは、3億5,000万以上のアカウントと25億以上のフレンド接続数を持つ、世界最大級のゲームのひとつである『フォートナイト』を運営しています。また、Epicは、Unreal Engineを開発しています。これは、世界をリードするゲームを支え、映画やTV、建築、自動車、製造、シミュレーションなど業界を横断して採用されています。Epicは、Unreal Engine、Epic Games Store、Epic Online Services を通じて、開発者やクリエイターがゲームやその他のコンテンツを構築、配信、運用するためのエンドツーエンドのデジタル エコシステムを提供しています。

【講談社クリエイターズラボ】https://creatorslab.kodansha.co.jp/
2021年6月に講談社第四事業局内に新設された部署。「すべてはクリエイターのために」をスローガンに掲げ、以下を主業としています。
「DAYS NEO」などの投稿サイトの運営
インディーゲームクリエイター支援プロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」の運営
映像クリエイター支援プロジェクト「講談社シネマクリエイターズラボ」の運営
講談社作品の「世界観」を拡張するメタバース、XR、NFTコンテンツの開発
「世界観(IP)」を「出版」に限らない様々な形に「コンテンツ」化する研究&開発
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社講談社 >
  3. 週刊少年マガジンにて『EDENS ZERO』連載中の真島ヒロ先生が、ゲーム開発に挑戦する新番組がスタート!