Yaffle新ユニット「mono²」が湊かなえ原作ドラマ主題歌を担当。
「愛情」MVは今夜19時公開!
藤井風、米津玄師、iri、SIRUPなど、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの楽曲を手掛け、その洗練されたサウンドメイクで絶大な支持を集めるYaffle。 彼がアーティストとして新たな表現の場として始動させた「mono²」は、唯一無二の歌声と表現力を持つCenaを迎えたプロジェクトだ。


本日、mono²は待望のデビューシングル「愛情」をデジタルリリース。
本楽曲は、ベストセラー作家・湊かなえ氏の衝撃作を実写化したドラマ『人間標本』の主題歌に起用された。

■ デビュー曲「愛情」MVは19時公開!湊かなえワールドに寄り添う衝撃作
本日配信開始となった「愛情」は、人間の深淵を描く湊かなえ原作のドラマ『人間標本』のために書き下ろされた楽曲。Yaffleならではの緻密なサウンドデザインと、モノクロームな世界観が交錯する、ユニットのアイデンティティを象徴する一曲だ。


【リリース情報】
アーティスト名: mono²(モノモノ)
タイトル: 「愛情」
配信日: 2025年12月19日(金)
ドラマ『人間標本』(原作:湊かなえ)主題歌

mono² - Yaffle(ヤッフル)
アーティスト/音楽プロダクションprodz代表。
繊細さとダイナミズムを兼ね備えたサウンドを特徴とし、聴く人の心に鮮やかな情景を描き出す音楽を生み出している。藤井 風や米津玄師、iri、大森元貴、SIRUP、SEKAI NO OWARI、AI など多くのアーティストのプロデュースやアレンジも担当。ソリッドで先鋭的なトラックメイクと、ポップスとしての普遍性が国内外で高い評価を受ける、現在もっとも注目される音楽プロデューサーのひとり。映像音楽でも確かな実績を築いており、近年の担当作は『変な家』(23/監督:石川淳一)、『ブルーピリオド』(24/監督:萩原健太郎)、『爆弾』(25/監督:永井聡)、『楓』(25/監督:行定勲)『WIND BREAKER』(25/監督:萩原健太郎)など。

mono² - Cena(セナ)
ボーカル/アーティスト。
強さと儚さが共存するその透き通るような歌声と、楽曲の物語を憑依させるような表現力がYaffleの目に留まり、ユニット「mono²」のボーカルに抜擢される。今までもCenaの名義で音楽活動と並行してアート制作を行うなど、自身の作品のアートワークやビジュアルディレクションも手掛けるマルチな才能を持つ「声」だけで、人を惹きつける唯一無二の存在だ。
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