『脆弱性の「可視化」と「防御」の間に潜む、連携のタイムラグが引き起こす工場停止のリスク』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「脆弱性の「可視化」と「防御」の間に潜む、連携のタイムラグが引き起こす工場停止のリスク」というテーマのウェビナーを開催します。

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■可視化で終わるプロジェクト-なぜ対策の実装までに時間がかかるのか?
製造現場の可視化は、ツール導入によって一時的に達成可能です。しかし、抽出された膨大なリスクの中から「どの資産を、どの優先順位で守るか」の判断や、現場ごとに異なる最適なソリューション選定には、多大な工数と時間が費やされています。この「評価・選定」の停滞こそが、OTセキュリティ推進の大きな壁となっています。

■侵入検知から対策完了まで「48時間」の空白-タイムラグをゼロにする
ランサムウェア侵入発見後、対策策定に最短でも30分以上、ソリューションへの設定反映(展開)が完了するまでには平均48時間を要すると言われています。高度化する攻撃に対し、この「48時間」の空白は致命的です。検知から対処までのタイムラグをいかに短縮し、自動化できるかが、工場停止を防ぐ鍵となります。

■可視化から「即対処」へ-一貫したガバナンスでOTセキュリティサイクルを繋ぐ
本セミナーでは、現在分断されている「可視化(評価)」と「防御(対処)」をシームレスに統合し、インシデント発生時の空白時間を極小化するOTセキュリティプラットフォームの構築方法を、具体的な導入事例を交えて解説いたします。

■主催・共催
 TXOne Networks Japan合同会社
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社



 マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

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〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

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会社概要

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URL
https://majisemi.com/service/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区海岸一丁目2-20 汐留ビルディング3階
電話番号
03-6721-8548
代表者名
寺田雄一
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2018年01月