『重要連絡も販促も、埋もれがちなEメール中心の運用で大丈夫ですか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「重要連絡も販促も、埋もれがちなEメール中心の運用で大丈夫ですか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■重要連絡も販促も、Eメールだけでは届きにくくなっている
企業から顧客への連絡手段としてEメールは広く活用されていますが、流通する情報の量と速度が増す中で、重要なお知らせや販促情報が他のEメールに埋もれ、見逃されるケースは少なくありません。請求案内・督促、契約更新、クーポン配信、ロイヤルティ施策の案内など、確実に認識してほしい情報であっても、Eメールだけでは埋もれてしまい、顧客の開封・行動につながりにくくなっており、通知手段のあり方そのものを見直す必要性が高まっています。
■顧客連絡の手段を最適化できていない
Eメールを中心とした顧客コミュニケーションでは、請求案内や契約更新、各種手続きといった重要通知は見落とされ、販促施策も期待した反応を得にくくなっています。また、確実に情報を届けるために電話で補完している企業もありますが、何度連絡してもつながらず、対応負荷だけが増えてしまうケースも少なくありません。人手不足や業務負荷の高まりを背景に、重要な情報を確実に届けることと、限られたリソースで効率的に運用することの両立が課題となっています。
■SMSを活用し、顧客の行動を促すマルチチャネル設計を考える
本セミナーでは、Eメール連絡の課題やSMSの特性を整理した上で、重要通知や販促施策においてSMSをどのように活用し、Eメールや電話など既存の連絡手段とどう組み合わせながら顧客の行動を促し、アクション率を高めていくかを、具体的なユースケースを交えて解説します。
SMS送信サービス「オーロラSMS by メディアSMS」は、国内全キャリア直接接続により、99.9%という高い到達率とともに、長文配信、双方向SMS、他人接続判定などの豊富な機能を備え、顧客コミュニケーションの改善を支援します。
また、SMSの活用をさらに発展させるトピックとして、近年注目が高まるRCS(Rich Communication Services)にも触れながら、今後の顧客連絡のあり方を展望します。
■主催・共催
株式会社メディア4u
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
すべての画像

