『【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由」というテーマのウェビナーを開催します。

■リードは獲得できているのに、商談につながらない
ホワイトペーパーやウェビナー、オウンドメディアなどを通じてリードは獲得できている。しかし、商談数が思うように増えない。このような課題を抱えるIT企業は少なくありません。
その要因は、リード獲得数そのものではなく、獲得後の検討促進や営業接続の設計にあるケースが多く見られます。
■商談は「問い合わせ」ではなく、「検討の前進」から生まれる
BtoBの購買プロセスでは、顧客は課題認知から解決策収集、比較検討、意思決定へと段階的に進んでいきます。そのため、商談を増やすには問い合わせを待つのではなく、見込み顧客の検討段階を一歩ずつ前に進める仕組みが必要です。
また、資料ダウンロードやウェビナー参加などの行動は、検討が進んだサインでもあります。こうした変化を捉え、適切な情報提供やフォローを行うことが商談創出につながります。
■検討促進から営業接続までの設計方法を解説
本セミナーでは、IT企業の購買プロセスを踏まえながら、商談を生む仕組み作りについて解説します。
* 検討段階ごとに必要なコンテンツ設計
* 次のアクションにつなげるCTA設計
* 検討の進展を検知する仕組み
* 商談につなげるフォローアップ設計
ナーチャリング施策を「情報発信」で終わらせず、「商談創出」につなげるための実践的な考え方をご紹介します。
■主催・共催
株式会社アイティベル
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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