『【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■ ビジネス変化に合わせた改修要求が増え続けている
AIの隆盛により市場環境や顧客ニーズの変化がますます加速する中、多くの企業では業務アプリケーションに対する機能追加や仕様変更の要求が増え続けています。
DX推進や新たなサービス展開への対応が求められる一方で、長年運用してきたシステムが変化のスピードに追いつけず、開発・運用の負荷が高まっているケースも少なくありません。
■ モダナイズしたいが、どこから手を付けるべきか分からない
しかしながら、「モダナイズの必要性は感じているものの、何から着手すべきか分からない」という企業は少なくありません。
例えば、以下のような課題を抱えていることもあるのではないでしょうか。
「将来的には刷新したいものの、アプリケーションが大きくて全面リプレイスはコストやリスクの観点から現実的ではない」
「アプリケーションをAWSに載せ替えたものの、そこからのモダナイズが進まず期待した効果を実感できていない」
「アプリケーションとインフラが分断され、全体最適な改善が進まない」
これらの課題と向き合っていくには、現状を正しく把握したうえで、自社に最適なモダナイズ戦略と実現ロードマップを描くことが求められています。
■ AWS専業・最上位パートナーが伴走、段階移行から運用定着までの進め方
本セミナーでは、業務アプリケーションのモダナイズを検討している企業様に向けて、AWS専業・最上位パートナーとして1,570社以上の支援実績を持つサーバーワークスが、「AWSの知見」と「アプリケーション開発力」を掛け合わせたモダナイズの進め方をご紹介します。
単なるクラウドへの載せ替えではなく、現行システムのアセスメントから、アプリケーションアーキテクチャの見直し、コンテナ化やクラウドネイティブな実践的なアプローチ、そしてAIを活用するとしたらどこに活用するのかを解説します。
AWSに強みを持つサーバーワークスだからこそ提供できるクラウド最適化のノウハウと、アプリケーションサービス部による設計・開発・モダナイズの知見を組み合わせることで、アプリケーションとインフラを一体で最適化し、変化に強いシステム基盤を実現する方法を具体的な事例とともにご紹介します。
■ こんな方におすすめ
* 既存システムや業務アプリの老朽化・複雑化に課題を感じている方
* アプリケーションモダナイズの進め方や優先順位を知りたい方
* AWS移行後のさらなる最適化やクラウドネイティブ化を検討している方
* アプリケーションとインフラを一体で見直し、開発スピードと運用品質を向上させたい方
■主催・共催
株式会社サーバーワークス
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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