『【経営層向け】在宅勤務、本当に働いている?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「【経営層向け】在宅勤務、本当に働いている?」というテーマのウェビナーを開催します。

■社員の仕事ぶりが見えにくく「サボり」への不安が高まる
多様な人材の活用や育児・介護との両立などを背景に、在宅勤務は企業における働き方の一つとして定着しつつあります。一方で、出社していれば自然に把握できていた社員の様子が見えにくくなり、経営者や管理職からは「勤務時間中、本当に仕事に集中できているのか」「生産性が低下していないか」といった不安の声も聞かれます。
■管理・監視を強めるほど、社員の反発やストレスを招く
社員の仕事ぶりが見えない不安から、勤務中の管理を強化する企業もありますが、行き過ぎた監視は社員の反発を招いたり、「常に見られている」というストレスから集中力や意欲が低下し、かえって生産性を損なう結果にもなりかねません。逆に、監視と思われることを懸念して何の対策もせず放任していると、勤務実態を把握できないまま管理職の不安だけが残り、サボりへの疑念や評価のばらつきにつながる可能性があります。社員との信頼関係を守りながら、必要な勤務状況を無理なく把握できる仕組みづくりが求められています。
■サボり不安を解消し生産性を高める仕組み、在宅勤務でも自律的に働く新しい勤務マネジメント
本セミナーでは、社員の仕事ぶりが見えにくい在宅勤務において、経営者や管理職が「本当に働いているのか?」という不安を抱え続けることなく、社員にとって働きやすい環境をどのように整えるかを、勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)の活用方法とともにご紹介します。
「F-Chair+」は、監視されていると感じるストレスを軽減する独自機能や、テレワーク特有の課題に対応する多様な機能を備えています。勤務状況を無理なく把握できる環境を整え、社員との信頼関係を保ちながら、生産性を損なわない在宅勤務の実現を目指す経営者・管理職・またはこれらに準ずる意思決定者の方におすすめのセミナーです。
■【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を10月末まで無料でお試し
セミナー参加特典として、通常より1か月無料期間を延長し、10月末まで「F-Chair+」をじっくりお試しいただけます。
また、特典として、在宅勤務の「さぼリスク診断」を先行公開。御社での「在宅勤務、本当に働いている?」という疑問にお答えします。
■主催・共催
株式会社テレワークマネジメント
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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