『社内の知見、"次の成果につながる資産"にできていますか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「社内の知見、"次の成果につながる資産"にできていますか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■生成AIを活用している企業は増えた一方で、社内の知見を成果に繋げられている企業はまだ少ない
生成AIを活用しているものの、実務でそのまま使える形にならないと感じたことはないでしょうか。文章の要約やメール作成では便利でも、提案、報告、説明、仕様整理といった実務に活かそうとすると、社内にある知見やノウハウを踏まえきれず、期待した成果に届かないケースは少なくありません。
■ 知見はあるのに、部門・担当者ごとに散らばり埋もれて活かせない
背景には二つの理由があります。ひとつは、過去の提案書や商談メモが部門・担当者ごとにバラバラに保存され、"あの人しか知らない"まま埋もれてしまうこと。
もうひとつは、たとえ情報を見つけても、担当者ごとに考え方や仕上がりの水準が異なり、そのままではチームで使いにくいことです。その結果、情報を探して整理するところから始まり、業務は毎回ゼロからになりがちです。
■ 社内の知見と個人の知見を組み合わせ、業務で使われ続ける資産に変える流れを実画面デモで解説
本セミナーでは、現場に蓄積された知見や、個人が持つ案件への理解や進め方を、業務で使える形に整理し、次の業務にも活かせる資産へ変えるアプローチを解説します。
ポイントは、社内にある情報と個人が持つ知見を組み合わせ、提案・報告・説明などの業務アウトプットにつなげるだけでなく、それが次の業務でも使われる状態をつくることです。
これにより、毎回ゼロから考え直す負荷を減らし、質の高いアウトプットを安定して再現しやすくなります。
セミナー後半では、株式会社NTTデータビジネスシステムズの「imforce ASK Note」を題材に、知見を活かして業務アウトプットを生み出し、それを次の業務でも活かせる形にしていく流れを、実際の画面デモを交えてご覧いただきます。
■主催・共催
株式会社NTTデータビジネスシステムズ
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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