『資格を取っても入札できる案件がない?9,600種類から「空振り」を防ぐ資格の選び方』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「資格を取っても入札できる案件がない?9,600種類から「空振り」を防ぐ資格の選び方」というテーマのウェビナーを開催します。

■「資格を取れば入札できる」と思っていたのに案件が来ない
「官公庁の仕事なら安定した売上になる」と公共入札への参入を決め、まず入札参加資格を調べ始めた途端、多くの経営者の手が止まります。資格は発注機関ごとにバラバラで、何をどの順に取ればよいのか分からない。ようやく手続きを終えて取得しても、自社が応札できる案件が一向に流れてこず、かけた手間と時間が空振りに終わっていないでしょうか。
■9,600種類以上の資格、どれを取るかで参加できる件数は桁違い
空振りの原因は努力不足ではなく、資格選びの構造にあります。入札参加資格は9,600種類以上も存在し、どの資格を取るかによって、1資格あたりで参加できる案件数には桁違いの差があります。この差を知らないまま手近な資格から取ってしまうと、入札情報を追う収集コストだけがかさみ、「調べたけど諦めた」状態のまま、毎年27兆円を超える市場を見送り続けることになります。
■実際の案件画面で追う、資格選びから初落札までの5ステップ
本セミナーでは、8,900以上の公的機関から入札・落札案件情報を収集する「NJSS」を提供する株式会社うるるが、1種類で553,576件に参加できる資格の選び方と、資格取得から情報収集、説明会参加、入札、落札まで初落札までに実際に踏む5つのステップを、実在する入札案件の画面を映しながら解説します。資格自体は2〜4週間程度で取得できるため、選び方さえ間違えなければ参入準備は長くかかりません。「取ったのに入札できない」空振りを避けて参入したい経営者・営業責任者の方は、ぜひご参加ください。
■主催・共催
株式会社うるる
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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