『Google Workspaceのデータが消失、必要なときに復旧できますか?』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「Google Workspaceのデータが消失、必要なときに復旧できますか?」というテーマのウェビナーを開催します。

マジセミ株式会社


■ Google Workspaceのデータにも、さまざまな消失リスクがある
メールやファイル、カレンダーなど、日々の業務に欠かせないデータが蓄積されるGoogle Workspace。
クラウド上のデータは安全だと思われがちですが、ユーザーによる誤削除や設定ミス、内部不正、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃など、さまざまな要因によって重要なデータが失われる可能性があります。
こうした事態を未然に防ぐためのセキュリティ対策は重要です。しかし、あらゆるデータ消失を完全に防ぐことは困難です。


■ BCP・データレジリエンスの観点から重要になる「復旧できる仕組み」
だからこそ、「どう守るか」と同時に、「何か起きても、必要なデータを復旧できるか」という視点が重要になります。
BCPを考えるうえでも、業務に欠かせないSaaS上のデータを、万一の際に復旧できる状態にしておくことが重要です。
インシデントの発生を防ぐだけではなく、何か起きた場合にも必要なデータを取り戻し、業務を継続・再開できる状態を整えておく。こうした「データレジリエンス」の考え方が、SaaSの利用が拡大する中で重要になっています。


■ Google Workspaceのデータ保護・復旧のポイントを解説
本セミナーでは、Google Workspaceを利用する企業の情シス・セキュリティ担当者に向けて、SaaSデータを取り巻くリスクを整理するとともに、BCP・データレジリエンスの観点から、データ保護と復旧について考えておきたいポイントを解説します。
さらに、SaaSデータ保護「Keepit」を取り上げます。主要なSaaSを単一の基盤で保護し、SaaS本体から独立した環境にデータを保管することで、高度な専門知識を必要とせず、必要なデータを取り戻せる仕組みをご紹介します。

■ こんな方におすすめ
Google Workspaceを利用している企業の情シス・IT担当者
情報セキュリティやデータ保護を担当している方
Google Workspaceのデータ保護や復旧方法に課題や不安を感じている方
SaaSを含めたBCP対策やデータレジリエンス強化を検討している方


 ■主催・共催
ヒビノグラフィックス株式会社
■協力
Keepit A/S
マジセミ株式会社



マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

すべての画像


会社概要

マジセミ株式会社

16フォロワー

RSS
URL
https://majisemi.com/service/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区紀尾井町3番12号
電話番号
03-6721-8548
代表者名
寺田雄一
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2018年01月