『【経営層向け】ランサムウェア被害の6割は中小企業、「うちは狙われない」が危ない 』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「【経営層向け】ランサムウェア被害の6割は中小企業、「うちは狙われない」が危ない」というテーマのウェビナーを開催します。

■ランサムウェア被害の6割は中小企業、「うちは狙われない」が危ない理由
ランサムウェアは、もはや大企業だけが狙われる脅威ではありません。実際に被害報告の約6割を中小企業が占めており、企業規模や知名度にかかわらず被害に遭う可能性があります。「これまで被害がなかったから大丈夫」と考えるのではなく、自社にも起こり得る経営リスクとして備えることが重要です。
■巧妙化するメール攻撃、従来の対策だけでは見抜けない
ランサムウェアの身近な侵入口の一つがメールです。返信を装った攻撃や自然な日本語を使ったメール、URLリンク型フィッシングなど、攻撃手法は巧妙化しています。本セミナーでは、最新のメール攻撃の実態と、被害を防ぐために押さえておくべき対策を解説します。
■放置されたシステムの脆弱性も狙われる、業務を止めないために必要な対策とは
管理から外れたサーバーや古い機器、パッチが適用されていないシステムも、ランサムウェアの侵入口となります。本セミナーでは、こうしたシステムの脆弱性への対策に加え、ソフトウェアの最新化やバックアップなど、万一の際にも業務を止めないために実施すべき運用の5つのポイントを解説します。
■主催・共催
株式会社ディーネット
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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