『脱VMwareに関する情シス調査レポートで見えた「長期コスト」の課題』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「脱VMwareに関する情シス調査レポートで見えた「長期コスト」の課題」というテーマのウェビナーを開催します。

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■脱VMwareが進む中、重視される「長期コスト」とサポート

VMwareのライセンス体系変更を背景に、仮想化基盤の移行先を検討する企業が増えています。サイバートラストがVMwareを利用する情報システム部門を対象に実施した調査では、移行先選定において 「ライセンス・運用コストの予見可能性」 や 「長期サポート体制」 が重視されていることが明らかになりました。移行時の価格だけではなく、数年先の運用や保守まで含めた長期コストを見据えて選ぶことが重要になっています。

■ライセンス費だけでは見えない、移行後のコストと運用負荷

仮想化基盤のコストは、ライセンス費だけでは決まりません。新たな環境の設計・構築、既存環境からの移行、運用開始後の監視や障害対応、サポートまで含めると、選択する基盤によって必要な工数や長期的なコストには大きな違いが生まれます。だからこそ、移行先を検討する際には、導入価格だけでなく運用負荷やサポート期間まで含めて比較する必要があります。

■導入費が1/8に、コスト削減と長期安定運用を両立する仮想化基盤

本セミナーでは、NTTデータが開発するKVMベースの仮想化基盤 「Prossione Virtualization」 を取り上げ、長期のトータルコストと安定運用という観点から、その設計思想や具体的な機能をご紹介します。KVMに最適化されたOS、既存仮想環境からの 移行を支援する専用ツール 、仮想マシン・ストレージ・ネットワークを GUIで一元管理 する仕組みに加え、 8年間の長期サポート や 国産ならではの日本語サポート体制 を提供し、設計・構築から移行後の運用までを支援します。設計・構築工数を約60%削減した事例 や、 導入費を従来環境の1/8に抑えた事例 を紹介するとともに、画面イメージやデモを交えながら、コスト削減と長期安定運用を両立するためのポイントを解説します。

■こんな方におすすめ

-  VMwareからの移行や次期仮想化基盤を検討している情報システム部門の責任者・担当者
-  移行後の運用負荷を抑え、長期間安定して利用できる仮想化基盤を探しているITインフラ担当者
-  顧客へコストメリットと長期安定運用を両立した仮想化基盤を提案したいSIerの技術・営業担当者



■主催・共催
サイバートラスト株式会社
株式会社NTTデータ

■協力
マジセミ株式会社



マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

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会社概要

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区紀尾井町3番12号
電話番号
03-6721-8548
代表者名
寺田雄一
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2018年01月