『【再放送】自治体の住民面談、個人情報を含む音声を生成AIでどう議事録化する?』と いうテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は、大変好評をいただいた「【再放送】自治体の住民面談、個人情報を含む音声を生成AIでどう議事録化する?」というテーマのウェビナーを再放送します。

■個人情報を含む音声を外部に出さず、生成AIを住民対応へ活用するには
自治体では、住民との面談音声を生成AIで文字起こし・議事録化し、記録業務を効率化する活用が考えられます。一方、住民との会話には個人情報が含まれるため、実際の音声データを外部の生成AIサービスへアップロードすることには懸念があります。
本セミナーでは、個人情報を含む音声データを外部に出さずに扱えるローカルLLMに着目。エフサステクノロジーズの「Private AI Platform on PRIMERGY(PAPP)」を通じて、個人情報を含む音声データから議事録を生成するユースケースをご紹介します。
自治体の方はもちろん、個人情報や機密情報を含むデータを生成AIで安全に活用したい他業種の方にも、自社・自組織の業務へ置き換えて考えていただける内容です。
■こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・自治体の情報システム/DX推進/デジタル化推進部門で、生成AI活用の企画・導入を担当している方
・住民対応や面談内容の記録業務への生成AI活用を検討している方
・個人情報を含む音声データを外部の生成AIサービスへ入力することに懸念がある方
・生成AIを導入・検討しているものの、住民情報を扱う実業務まで活用を広げられていない方
・自治体に限らず、外部に出しづらい個人情報・機密情報を生成AIで活用したい方
■本セミナーで持ち帰れること
生成AIを自治体の実業務へ広げるためには、単に「AIで何ができるか」だけではなく、そこで必要となる住民情報などのデータをどのように安全に扱うかまで考える必要があります。
本セミナーでは、個人情報を含む音声データの議事録化という具体的なユースケースを通じて、外部に出しづらいデータをローカルLLMで扱い、生成AIを実業務へ活用するイメージを具体化します。
「生成AIを使いたい。しかし、本当に活用したい行政業務ほど、扱う情報を外部には出しづらい」
そんな壁を感じており、一般的な生成AI活用から、実際の住民情報や自組織のデータを使った業務活用へ一歩進めたい方は、ぜひご参加ください。
■主催・共催
エフサステクノロジーズ株式会社
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
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