海外でも話題の「ハムスター転生ゲーム」! 実写恋愛シミュレーション『ハムコイ』リリース開始。発売記念10%OFFローンチセール中!
ペットのハムスターに転生して、美人三姉妹に甘やかされる体験を味わえる「実写アドベンチャー」を7/17にリリース! 都丸紗也華、高鶴桃羽、池本しおりが演じた三姉妹の秘密がついに明かされる!

株式会社講談社は『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』をSteam/Epic Games Storeで7月17日(金)に配信開始しました。
本作は講談社ゲームラボと写真週刊誌・FRIDAY編集部とのコラボレーションにより誕生した実写恋愛シミュレーションゲームです。
配信開始を記念し、Steamでは通常価格1,800円(税込)のところ、10%OFFの特別価格で購入いただけるローンチセールを7月30日(木)までの期間限定で実施中です。ぜひこの機会にお買い求めください!
https://www.youtube.com/watch?v=-68o9TXZEJc
■『ハムコイ』で体験できること
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実写で体感! 究極の「甘やかされ」生活
ベッドで一緒に寝たり、ご飯を食べさせてもらったり、頑張った時にはナデナデしてもらったり……ハムスターだからこそ許される至福の生活があなたを待っています。ハムスター視点の「4K実写映像」による、圧倒的な没入感をお楽しみください。
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三姉妹の父親はいったいどこへ? 小さいカラダで、大きな問題を解決!
三姉妹と暮らすうちに、それぞれの「悩み」や「秘密」が少しずつ見えてきます。彼女たちの父親はいったいどこにいったのか? どうすれば三姉妹全員が幸せになれるのか? プレイヤーは選択肢を選びながら、ハムスターならではの視点と行動力を活かして彼女たちの問題を解決へと導きます。
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優秀なハムスターには「4Kご褒美映像」も♡
見事問題を解決し、三姉妹を満足させることができた優秀なハムスター(プレイヤー)には、FRIDAYが自信をもってお届けする4Kご褒美映像がゲーム内に用意されています。
■あらすじ
幼馴染である「白鳥家」の三姉妹と6年ぶりに再会した、はずだったのに——。
主人公・公太が目を覚ますと、なぜか彼女たちのペットであるハムスターになっていた!?三姉妹と暮らすハムスター生活に困惑しつつも、甘やかされまくる公太だったが……なんだか彼女たちの仲が昔よりちょっとぎこちないような……?
空白の6年の間に彼女たちに何があったのか?ハムスターの小さなカラダをフル活用して問題を探し出し、元の仲良し三姉妹に戻しましょう!
■登場人物紹介
長女:白鳥 一茉凛(しらとり ひまり)
演:都丸 紗也華
「はぁ……ハム太ちゃんは癒やし。もうあなたなしに、生きられないわ~」
外では大黒柱として大手コンサルティング会社でバリバリ働くキャリアウーマン。家ではちょっとだらしなくてお酒が大好きな優しいお姉さん。ハム太とはコスプレごっこで遊ぶことも。なんだか少しお疲れ気味……?

次女:白鳥 二葉(しらとり ふたば)
演:高鶴 桃羽
「ほら 、いっぱい『よしよし』してあげるから言うこと聞いて?」
公太と同い年の大学生。現在は就職活動中。子どものころからバレエを続けている。今は進路のことに悩み中。まじめでしっかり者の学級委員長タイプだが、家でしか見せない裏の顔があって……?

三女:白鳥 三結(しらとり みゆ)
演:池本 しおり
「ほら、ハム太……。いつもみたいに『ぴょん』しな」
ちょっと生意気な末っ子。吹奏楽部に所属し、アルトサックスを吹いている。音楽については抜群のセンスがあり、部活でもエースとして活躍しているが、最近ふさぎ込みがち。何やらかくしごとがある様子。

主人公:黒野 公太(くろの こうた)/ハム太
6年ぶりに、生まれ育った街に戻ってきた青年。二葉と再会した矢先に交通事故に遭い、白鳥家のハムスターに転生してしまった。幼少期は小柄で、名前に「公」の字が入っていたことから、三姉妹から「ハム太」というあだ名で呼ばれていた。

■「元大物政治家」や「元プロ野球審判員」も「ハムコイ」に驚愕!
FRIDAYデジタルでは、実際に「ハムコイ」を体験した方々の感想記事を配信中!
元自民党幹事長の石原伸晃さんも驚愕! 三姉妹のうち誰が気になるかという質問には、「僕は三女ですね。お姉さんたちも頑張っていますが、やっぱり可愛いのは三女。いや……でも本当のところは、うちの妻の里紗がいちばんですよ(笑)」とコメントされていました。
まさかの“石原伸晃”が「実写恋愛ゲーム」に挑戦!「元自民党幹事長」のドキドキ「ハムコイ」体験 | FRIDAYデジタル
一方、元プロ野球審判員で、野球のルールや審判のリアルを発信している坂井遼太郎さんは「癒やし系の次女がど真ん中ストライクでした」と語っています。
https://friday.kodansha.co.jp/article/471735
その他にも、裏社会に詳しいVTuber・懲役太郎さんや、恋愛リアリティショー『バチェロレッテ3』にも出演したヴィオラ奏者の飯野和英さんなど、幅広いジャンルの方々が「ハムコイ」を体験。今後もFRIDAYデジタルでは、「ハムコイ」感想記事を公開していく予定となっております。
・懲役太郎さん記事はこちら
https://friday.kodansha.co.jp/article/469210
・飯野和英さん記事はこちら
https://friday.kodansha.co.jp/article/469214
■海外メディアでも大きな話題に!
本作は昨年Steamページが削除されるというアクシデントに見舞われたものの、修正を経て4月に復活。その際には奇抜なコンセプトと美麗なビジュアルが国内外で注目を集め、「日本のクレイジーな実写ゲーム」が復活と話題を呼んでいます。
SteamNextフェス発表時には本作を試遊した元自民党幹事長・石原伸晃氏の「これはちょっとヤバいな。こんなにリアルなゲームがあったら、ますます子どもが減っちゃうよ」というコメントが英国のDexertoやメキシコのMasGamersなどで取り上げられ、大きな反響がありました。


■『ハムコイ』&『べっぴん荘』合同リアルイベント開催!
7/18(土)に都内でリアルイベントの開催が決定! テレビ朝日とAimingが共同制作した『敏感!恋のアンテナ ビンビン別嬪(べっぴん)荘』と共に、日本発の「実写ゲーム」を盛り上げるイベントを開催します。
当日は『ハムコイ』『べっぴん荘』それぞれの出演者が登場。ゲームの公開プレイや、撮影の裏側を明かすトークなど、盛りだくさんの内容をお届けします。
開催日時:2026年7月18日(土)
会場:東京都港区六本木2丁目2-13 Alawaビル
出演者:(ハムコイ)都丸紗也華、高鶴桃羽、池本しおり
(べっぴん荘)花城奈央、渚のん 、あのん舞
参加費:無料 ※一部購入者限定企画あり


【開発陣について】
写真週刊誌・FRIDAYと、講談社ゲームラボが異色のタッグ! 講談社内の2つの部署が壁を乗り越えながら、新たなゲームの形を目指しました。紙の雑誌を飛び出して、美しくセクシーなFRIDAYの世界を、4K美麗映像として楽しめます。
リードライターは『チェインクロニクル』『陰陽師』などのヒット作を手がけた、下村健氏。「三姉妹の父親はどこにいったのか」「三姉妹全員が幸せになるためにはどうすればいいのか」といった謎解き要素に満ちた物語をお楽しみいただけます。謎解き要素も盛り込まれた、本格的なストーリーをお楽しみください。
【出演者について】
都丸 紗也華:1996年生まれ、群馬県出身。2024年にデビュー10周年を迎えた、日本のトップグラビアアイドル。ドラマや映画、バラエティでも活躍中。趣味はサウナ。
Instagram:https://www.instagram.com/tmrsyk
TikTok:https://www.tiktok.com/@tmrsyk
高鶴 桃羽:2003年生まれ、北海道出身。2歳からバレエをはじめ、スイスやベルギーなどにも留学。2022年、恋愛リアリティ番組への出演をキッカケに芸能デビュー。アイドルグループ「君と見るそら」のメンバーとしても活躍中。趣味はヴァイオリン。
X:https://x.com/momoha_kimisora
Instagram:https://www.instagram.com/momoha2003523
TikTok:https://www.tiktok.com/@sweets_suki3
池本 しおり:2002年生まれ、兵庫県出身。女優・タレントの登竜門「制コレ’20」のファイナリスト。趣味はサックス。
X:https://x.com/shiori_ikemoto
Instagram:https://www.instagram.com/shiori_ikemoto/
TikTok:https://www.tiktok.com/@teratera_shiori
【商品情報】
タイトル:『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』
プラットフォーム:Steam/Epic Games Store
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/4390720/
対応言語:日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)
ジャンル:実写恋愛シミュレーションゲーム
発売日:2026年7月17日(金)
価格:Steam:1,800円/Epic Games Store:1,850円
プレイ人数:1人
開発:株式会社講談社
パブリッシャー:株式会社講談社
制作協力:Tales & Co.株式会社/株式会社Qualia Writers/株式会社Production Exabilities
権利表記:©Kodansha Ltd.
■講談社クリエイターズラボ(https://creatorslab.kodansha.co.jp/)は
株式会社講談社の第四事業本部にて2021年6月に創立されたR&D部署です。
「編集の再定義」を掲げ、あらゆるジャンルのクリエイターと接点をもち、書籍や雑誌という形にとらわれない多種多様なコンテンツを世に送り出します。
・インディゲームクリエイター支援や、新規ゲーム開発を企画する「講談社ゲームラボ」
・マッチング型マンガ投稿サイトDAYS NEO等を運営する「UGCメディアラボ」
・インディペンデント映像クリエイター支援や新規映像企画をおこなう「講談社シネマラボ」
・ジャンル問わず広くクリエイターのステップアップを支援する「クリエイターブーストラボ」
・企業や自治体の課題に対しコンテンツの力で解決を提案する「コンテンツデザインラボ」
・プロデューサーシップで新たなコンテンツを生み出す「IPプロデュースラボ」
から成り、クリエイターの夢の実現のみならず企業や自治体の課題を「編集」で解決していきます。
「講談社ゲームラボ」についての最新情報は、以下公式ホームページやXをご覧ください。
・公式ホームページ:https://creatorslab.kodansha.co.jp/game/
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