累計50万部突破のベストセラー会計本が、最新事例&生成AI活用を盛り込み待望の全面改訂!『【改訂版】会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方』発売!

決算書は最高にシビれる“謎解き”だ! クイズ×会話形式で、決算書の基本から企業のビジネスモデルまで身につく鉄板の1冊

株式会社KADOKAWA

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、2026年2月26日(木)に、『【改訂版】会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方』を発売いたしました。

■ ビジネスパーソン必須のスキル「会計」をクイズでエンタメ化! 挫折しない入門書の決定版

「会計」は英語・ITと並ぶ「ビジネスの3種の神器」と言われますが、多くの人が「数字の羅列を見るだけで眠くなる」「専門用語が難しすぎる」と挫折してしまいます。

そんな常識を覆し、クイズ形式で決算書を「謎解き」のように楽しめるエンターテインメントにしたのが、本シリーズです。

2020年の発売以降、シリーズ累計50万部を突破。多くの読者に支持されてきたベストセラーが、このたび全データを刷新した『改訂版』として新登場しました。

■ 『改訂版』のパワーアップポイント

1.掲載企業を「最新の決算データ」に完全アップデート!

GAFAなどの巨大テック企業から、身近な国内大手企業まで、決算データを全て最新のものに刷新しました。

「あの企業が好調な理由は?」「ビジネスモデルはどう変化した?」など、“今”のトレンドとリンクしたリアルな企業分析が楽しめます。

2.新章「AIで決算書を読んでみよう」を追加!

改訂版だけの新要素として、生成AIを活用した分析手法を初公開。

決算書をAIに読み込ませ、効率的に分析するための「プロンプト(指示文)」はもちろんのこと、AIと壁打ちしながらビジネスモデルや企業分析を深掘りするコツを解説。現代のビジネスパーソンに求められる「会計思考×AIスキル」が同時に身につきます。

3.「直感的な図解」だから、知識ゼロでも面白い!

「借方・貸方」などの難しい専門用語は一切使いません。決算書の数字は「図形(ブロック)」でとらえるので、直感的に企業の全体像を把握できます。

■ 読者からの反響の声、続々

・本を読んでから実際の有価証券報告書を見ると、その会社の事業を面白いくらい想像しながら読める。(30代男性)


・決算書とは何かというレベルから、業績分析をする管理職以上でも初心に立ち返って根本から理解するのに役立つ。(40代男性)

・企業の財務状況がグラフや登場人物の会話によって分かりやすくまとめられていて、理解しやすい。(20代女性)


など、学生からビジネスパーソンまで、幅広い層から力強い支持をいただいています。

■書誌情報

書名:『【改訂版】 会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方』

著者:大手町のランダムウォーカー

イラスト:わかる

発売:2026年2月26日(木)

定価:1,870円(税込)(本体1,700円+税)

頁数:240ページ

判型:A5判

ISBN:978-4-04-607646-5

発行:株式会社KADOKAWA

<KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ>

https://www.kadokawa.co.jp/product/322503001448/

<Amazon商品ページ>

https://www.amazon.co.jp/dp/4046076461

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会社概要

株式会社KADOKAWA

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URL
https://group.kadokawa.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区富士見二丁目13番3号
電話番号
-
代表者名
夏野剛
上場
東証プライム
資本金
656億円
設立
2014年10月