Future Pressrelease from IWATE
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Future Pressrelease from IWATE 10年後のプレスリリースコンテスト

― 2036年の自社の姿を、プレスリリースで描け ―

絶賛応募受付中

  • 参加費 無料
  • ファイナリスト 10社
  • 最終審査・表彰式 5/31
  • タイムカプセル 2036

エントリー受付期間

スタートアップの成長には、
数え切れないほどの壁がある。

  • WALL 01

    資金ショート

    利益が出る前にキャッシュが尽きる。
    最も多くのスタートアップが直面するリスク。

  • WALL 02

    市場ニーズの欠如

    「誰も欲しがらないもの」を作ってしまう。プロダクトと市場のミスマッチ。

  • WALL 03

    チームの不和

    創業メンバー間の方向性の違い。組織の亀裂は、成長を内側から壊す。

  • WALL 04

    競合敗退

    大手や先行他社に市場を奪われる。差別化できなければ埋もれていく。

目の前の問題に追われ続けると、どうしても視野が狭くなり、
ネガティブな思考に陥りがちです。

しかし、設立当初は社会への影響がイメージしにくかったサービスが、
10年を経て人々の生活に欠かせないインフラとなった例は少なくありません。

このコンテストが生まれた理由

今まさに困難と向き合いながら未来へ挑む
スタートアップが、「10年後の自社の姿」を言葉にすることで、
自らの可能性を再認識し、
困雘を乗り越える力を手にする。

Benefits このコンテストで
得られること

  • 01

    主要メディア審査員への
    直接プレゼン機会

    テレビ・新聞などグローバルに活躍してきた記者が審査員。自社ビジョンを世界基準の目線で評価してもらえます。

  • 02

    投資家・支援者との
    ネットワーキング

    メインイベント当日、投資家・スタートアップ支援者との接点創出を支援します。

  • 03

    チャグチャグいわてPRプロジェクト特設サイトへの掲載

    エントリーしたプレスリリースは、本プロジェクトの特設Webサイトにて全編公開。岩手の未来を創るビジョンを、社会へ広く発信します。

  • 04

    2036年開封の
    タイムカプセル参加

    プレスリリースはタイムカプセルとして保存。10年後に再び脚光を浴びる長期ブランド資産になります。

  • 05

    プレスリリースアワード応募への
    添削支援(入賞者のみ)

    10月開催のPR TIMESプレスリリースアワードへの応募をエバンジェリストがサポートします。

Overview コンテスト概要

コンテスト名 Future Pressrelease from IWATE
(フューチャー・プレスリリース・フロム・イワテ)
対  象 全国のスタートアップ(業種・規模不問 創業5年前後)
テーマ 「2036年に目指す自社の姿」を描いたプレスリリース
審査基準 社会インパクト / 実現可能性 / PR訴求力の3軸
エントリー期間
ファイナリスト発表  最終審査に進む10社を発表
最終審査・表彰  盛岡市 キオクシア アイーナ
参加費 無料

Judges 審査員

  • 株式会社スタートアップクラス

    代表取締役社長

    藤岡 清高 Kiyotaka Fujioka

    住友銀行・慶應MBA・ドリームインキュベータを経て2011年に創業。スタートアップ専門採用プラットフォーム「スタクラ」を運営する国内最大級のスタートアップ転職サイト代表。

  • テレビ東京報道局「WBS」デスク

    前ロンドン支局長・前モスクワ支局長

    中村 航 Wataru Nakamura

    ウクライナ侵攻、エリザベス女王崩御、香港民主化運動など世界の最前線を取材。「未来世紀ジパング」ディレクター、テレ東BIZ「中村ワタルの沸騰世界情勢」配信中。

  • 朝日新聞GLOBE記者

    元GLOBE+編集長・元モスクワ支局

    関根 和弘 Kazuhiro Sekine

    1998年朝日新聞入社。モスクワ支局、ハフポスト日本版を経て現職。企業のSX・情報発信をメディア視点で発信。「広告の新潮流〜社会課題への挑戦」連載中。

  • スパークル株式会社代表

    福留 秀基 Hideki Fukudome

    東北大学大学院工学研究科修了後、株式会社シグマクシス経てスパークル代表取締役。ハイテク・R&D領域のVC業務、東北発DX推進、戦略コンサルティングに従事。宮城大学客員教授、宮城県スタートアップアドバイザー、一般社団法人東北絆テーブル理事。

  • 特別審査員

    株式会社ヘラルボニー広報室 シニアマネージャー

    小野 静香 Shizuka Ono

    2012年、サイバーエージェントに新卒入社。子会社広報部門の立ち上げを機にPRへ転身し、事業広報・コーポレートコミュニケーションに従事する。2022年よりヘラルボニーに参画。現在は広報室にてコーポレートブランディングおよび社内外コミュニケーションを統括。年間1,000件以上のメディア露出を実現し、2023年ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS「PR部門」グランプリ受賞。

Seminar 無料オンライン説明会

  • 第1回

    形式:オンライン(Zoom予定)

    内容:エントリー方法・審査基準を解説

    参加費:無料

  • 第2回

    形式:オンライン(Zoom予定)

    内容:リリース作成Q&A・直前フォロー

    参加費:無料

Schedule スケジュール

企画詳細リリース発表・エントリー受付案内開始
オンライン説明会 第1回 / エントリー受付開始
オンライン説明会 第2回(Q&A・直前フォロー)
エントリー締切
5月18日〜24日 審査期間
ファイナリスト トップ10 発表
メインイベント:ファイナルピッチ・表彰式
盛岡市 キオクシア アイーナ

2036年の自社の姿を、 今描く。

エントリーは無料。あなたのビジョンをプレスリリースにしてください。

エントリー期間: