吉幾三、しじみになる?!

希少な青森産ヤマトシジミを身から貝殻まで丸ごと使用したサプリメント「しじみん」に吉幾三さんを起用

健康食品・健康茶などの食品でお客様の健康をサポートする株式会社はつらつ堂は、この度同社の健康サプリメント「しじみん」の愛飲者である吉幾三さんをイメージキャラクターとして起用する事を決定致しました。日頃からしじみが大好きで地元青森の十三湖から取り寄せて食べている吉さん。
この「しじみん」はしじみの身のエキスだけでなく貝殻までも丸ごと凝縮したサプリメント。もちろん吉さんの地元青森、十三湖のしじみを使用。お酒のお付き合いが多い方、食事を楽しみたい方、生活が不規則な方、朝が苦手な方に是非お試し頂きたい逸品です。酒豪の吉さんからも大好評なんです。
しじみが大好きなあまり、なんと被り物までしてくださいました!(笑) ※しかも、ご自身の発案で!!

【しじみん愛飲者 吉幾三さんのコメント】

私はとにかくお酒が大好きで、昔は多い時で、一人でビール瓶1本、それから日本酒を一升。その後にバーに移動してウィスキーを1本ぐらい飲んでいました(笑) 普段の日でもその半分はいってましたね。そのような生活を続けていた為、30歳頃に持病で体調を崩し、その数年後また異変を感じて入院してしまいました。今は家族に注意されて飲む量も減らしましたし、次の日を考えて飲むようにもなりましたが、やはり常日頃から体の事を内側からもしっかり労っていかないとと通痛感しています。

体を労わっていても、やっぱり飲みすぎちゃう日もあります。私のほどほどと他の人のほどほどが本来違いますから(笑)。だからこそ、「しじみの貝殻粉末」が入っている「しじみん」を愛飲しています。
二日酔いにいいだけではなく、飲み続けていたら疲れも貯まりにくくなりましたし、寝起きもパッと、毎日いいんです。健康数値もなんだか調子よくてね。

どうやら、しじみの殻がいいらしいのですが、そんな事言われても、殻…たべられないですよね(笑)。だからこそこの「しじみん」を飲んで、日々の体調管理をしています。いいですよ!これ。

 


【吉幾三さんプロフィール】

吉幾三(よしいくぞう)青森県北津軽群金木町(現五所川原市)出身。
1973年「恋人は君ひとり」(芸名:山岡英二)でデビュー。1977年、吉幾三に改名し、自信の作詞・作曲による「俺はぜったい!プレスリー/青春荘」をリリース。
1984年発表の「俺ら東京さ行ぐだ」、1986年オリコン1位を取得した「雪國」、1988年、全日本優先放送大賞グランプリを受賞した「酒よ」など歌手、作詞・作曲家として活躍。他歌手への楽曲の提供、CMソング、TVドラマのテーマソングなども手掛ける。また、舞台・映画・ドラマ・TV番組への出演も多数行っており、精力的に活動を行っている。


【撮影エピソード】
陽気なキャラクターで見る人を楽しませてくれる吉幾三さん。しかし、その陰には30年にわたる病との戦いがあったといいます。現在でも笑顔を絶やさず、精力的に活動を続けられる一つの秘訣になっている「しじみん」をアピール頂くために、今回はコロコロ表情を変える吉幾三さんに合わせて様々なシュチュエーションをご用意いたしました。吉幾三さんの表現力はもちろん、OKカットがでても、アドリブで様々なポーズを披露してくれる、吉幾三さんのサービス精紳にスタッフ一同も感銘を受けました。※総カット数3千枚弱!

 

 

<商品に関するお客様からのお問い合わせ先>
はつらつ堂コールセンター TEL0120-78―8202
しじみん ホームページ
https://www.hatsuratsudo.co.jp/landing_page/sizimin_a01.php

 

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