ついに出た!10,000円を切る天然木で作られた納骨ペンダント「小町(こまち)」シリーズが新登場

有限会社博國屋(本社:京都市中京区、代表取締役:山崎 譲二、以下 博國屋)は、
個人の遺骨や遺灰を身近で供養できる納骨ペンダント「小町(こまち)」シリーズを
2016年8月8日(月)から販売致します。


                
◇天然木の優しさに包まれる納骨ペンダント
「小町(こまち)」シリーズは京都の職人の手によって一つ一つ丁寧に作られた、天然木の納骨ペンダントです。黒檀に黄・白・紫の天然木を挟み込んだ3タイプ、楓に緑・オレンジ・紫の天然木を挟み込んだ3タイプ、そして漆の艶と手触りの良さ、桜の木目の美しさを生かした拭き漆仕上げの計7デザインとなります。  
 

◇自然素材へのニーズの高まり
手元供養には遺族の心をケアするグリーフケアやお墓の代わりという意味合いがあります。
特にペンダント系はグリーフケアの意味合いが強く、いつも肌身離さず一緒にいたいとの想いから購入される方が多い傾向です。これまでシルバーやゴールド製の貴金属としてのペンダントは数多く販売されていましたが、自然素材のものはほぼありませんでした。
貴金属製は手元供養をしていたご本人が最期を迎えられた時、お墓まで一緒に行くことはできません。
しかし、「小町(こまち)」のような天然木で作られた自然素材のペンダントは、最期の時も棺に入れてもらうことができる「ずっと一緒」を叶えてくれるアイテムです。

 


◇シンプルで美しい
ファッションの一部としてメモリアルアクセサリーの需要は増えてきましたが、ありそうでなかった若い女性でも着用しやすい天然木のアクセサリー。
女性目線による商品企画でシンプルで上品なデザインに仕上がりました。




◇家族で持つ時代へ
ユーザーからの多くの意見が「買いやすい価格のペンダントが欲しい」でした。
手元供養のペンダントは20,000~30,000円するものが多く、家族それぞれが持つには費用負担が大きくなります。家族それぞれが手にすることができるよう、9,000円という求めやすい価格を実現しました。


◇商品へのこだわり
「手元供養」の言葉の生みの親である博國屋は2002年に京都で創業し14年に渡って手元供養品の開発・販売を行ってきました。手元供養品への関心度は年々高まっており、当初3,000人ほどだったのが今では年間50,000人が利用してるとも言われております。博國屋は「不易流行」を経営方針とし、時代に合った変化を取り入れつつ本質的な部分である供養するという心を忘れないような商品開発をこころがけております。シンプルかつ洗練されたデザインであること、made in 京都ならではの精巧なモノであること、そして拝む、身に付ける、握りしめる、時には語りかけられる「自分らしい供養」ができること、それが博國屋の手元供養品です。


◇商品概要
名称 : 「小町(こまち)」
発売日: 2016年8月8日
価格 : 9,000円(税抜)
URL : http://www.hirokuniya.com/?pid=105750616

◇会社概要
屋号  : 有限会社 博國屋
代表者 : 代表取締役 山崎 譲二
所在地 : 〒604-0993 京都府京都市中京区久遠院前町669-1
事業内容: 手元供養品の開発・販売
URL : http://www.hirokuniya.com/

◇本件に関するお問い合わせ先
企業名 : 有限会社 博國屋  
担当者 : 山崎、近藤
TEL  : 075-257-7838
Email  : info@hirokuniya.com

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