海外在住日本人の登録10,000人を突破!名古屋発、世界140ヵ国1350都市の海外シェアリングサービス

Airbnb(民泊)やUberなど今注目のシェアリングサービスを名古屋から発信

今もっとも熱いネットビジネス「シェアリングサービス」!
トラベロコは『海外在住日本人』と『海外と関わる日本人』をマッチングして、旅のお手伝いや海外進出の課題を解決する世界初の日本人向け海外シェアリングサービスとして成長を続けております。この度サービス提供者としての海外在住日本人の登録が10000人を達成したことをお知らせします。

トラベロコは「世界とつながってあなたの『したい』がかなう!」をコンセプトに、海外在住日本人が、あなたの旅のお手伝いをしてくれる日本人のためのマッチングサイトです。
海外在住日本人が持っている知識や経験、能力がサービスとして提供され、海外に行く日本人が持つ不安や、思い通りにならないジレンマを解決し、「したい」をかなえてくれる場を提供します。

URL: https://traveloco.jp

2014年1月時点で、世界30都市60人の現地在住日本人からサービスを開始しました。
2017年3月現在、世界140カ国1350都市在住の日本人10,000人以上が登録する、日本最大級の日本人向け海外プラットフォームです。
※海外在留邦人は現在約131万人( 外務省:平成28年 海外在留邦人数調査統計)

海外在住日本人登録数推移海外在住日本人登録数推移


サービス利用者は、旅先での街案内やショッピング通訳、レストラン予約など現地在住者に直接依頼し、サービス提供を受けられます。 また、最近では法人利用も増えており、現地視察のアテンド、展示会での通訳、ビジネス商談サポートなど、企業の海外進出支援のツールとしてもトラベロコが活用されています。

毎年1700万人前後の日本人が海外に渡航しますが、今後トラベロコを通して日本人が世界と安心・安全につながれるお手伝いをすることがトラベロコの使命です。

参考:
統計データ(訪日外国人・出国日本人)|日本政府観光局(JNTO)     
http://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/index.html
アウトバウンド 日本人海外旅行動向 - JTB総合研究所
http://www.tourism.jp/tourism-database/stats/outbound/
外務省:平成28年 海外在留邦人数調査統計
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000162699.pdf

【背景】
インターネットの普及により、個人が参加する「シェアリングエコノミー」「オンデマンドエコノミー」が世界的なトレンドになってきています。

◯シェアリングエコノミーとは?
この10年程度で広まってきたインターネットなどの『プラットフォーム』上で提供者が所有するモノやスペース、サービスを、利用者が共有することにより成り立つ市場経済の仕組み

◯オンデマンドエコノミーとは?
インターネットなどにより『必要なときに必要なだけ』商品やサービスが提供される経済活動。一般的に個人の空き時間や労働力、所有物などをそれを必要とする人や会社に一定期間提供するサービスのこと。

◆日本のシェアリングエコノミーの市場規模推移と予測
・2016年度の国内市場は約285億円→360億円の見込(前年比263%)
・2020年度には約600億円の市場に拡大予想
海外では2013年に約150億ドルの市場規模が2025年には約3,350億ドル規模の成長見込

参考:
平成28年版情報通信白書|第1節IoT時代の新たなサービス|シェアリング・エコノミー
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h28/html/nc131210.html

■株式会社トラベロコ
本社:愛知県名古屋市千種区今池南5番8号
設立:2015年12月1日
代表者名:代表取締役 椎谷 豊
URL:https://traveloco.jp

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