プラセンタは楊貴妃も愛用していた?!「日本胎盤臨床医学会」市民講座にプラセンタ売上No.1*の「協和」が協賛!

株式会社 協和(東京都新宿区、代表取締役:堀内泰司)は、6月17日(土)、プラセンタ売上No.1*企業として女性を応援するために、「日本胎盤臨床医学会」主催、市民講座、『プラセンタ公開フォーラム』に協賛いたしました。今後も、専門機関と連携をすると共に、プラセンタの商品を充実させつつ女性の美しさを応援していきます。

 ■プラセンタ売上No.1*「協和」が協賛
プラセンタは医薬品だけでなく、健康食品や化粧品成分としても広く使われています。プラセンタが持つ力を理解し有効利用を推進する、「日本胎盤臨床医学会」は、10周年を記念し、プラセンタを広く一般の方に知ってもらうため、一般に向けた市民講座『プラセンタ公開フォーラム』を開催致しました。また、協和は、プラセンタ売上No.1*企業として、「いつまでも健康で美しくありたい」をモットーに女性を応援するため、フォーラムに協賛いたしました。

 ■講座の概要
医薬現場での臨床事例や、プラセンタの健康・美容効果、プラセンタが医薬として古くから使われてきたことなどが紹介されました。最新の研究では、協和が2年半にわたる、東京医科歯科大学 服部淳彦教授との共同研究の成果も報告致しました。
日時:2017年6月17日(土)14:00~15:45
場所:ベルサール東京日本橋 4F RoomE
内容:講演 (日本胎盤臨床医学会)
理事長 長瀬眞彦氏 /プラセンタの歴史・医療分野での有効性と実際の症例紹介
学術委員長 大石真己氏 /プラセンタの美容効果
正会員 宮内大治 /プラセンタエキスの美白の有効成分を発見!パネルディスカッション (長瀬氏、大石氏、宮内、後藤)

 


///内容一部抜粋///
■楊貴妃も愛用していた?!

美容成分で注目されているプラセンタ。実は1400年前の古代中国から、不老長寿の妙薬として使われてきました。秦の始皇帝(BC259年〜BC210年)を始め、それ以前の歴代の皇帝たち、また、世界三大美女で、玄宗皇帝の寵愛を受けた楊貴妃(719年〜756年)も美容のために使っていたと伝えられています。
 











■プラセンタエキスの美白の有効成分を発見!
「メラニン生成抑制剤」として特許出願中

一方、プラセンタに関する全容が解明されておらず、現在も研究が進んでいます。最新の成果としては、プラセンタに含まれる特定のジペプチドがメラニンが集まって黒く見えるのを阻害し、新たな美白作用があることを発見し、報告いたしました。
 


*注目成分・訴求効果市場2012、2011年メーカーシェア実績(株)富士経済

会社概要
●会社名:株式会社 協和
●設立:1960年
●住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F
●代表取締役:堀内 泰司
●事業内容:健康美容食品の販売(通信販売・店舗販売)

ブランド名『フラコラ』 http://www.fracora.com/

 
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