世界的サッカークラブ【インテル】が日本の鍼灸・柔道整復と業務提携!

インテル×iCureで新たなトレーニングメソッドを共同開発、「インテルアカデミーヘルス」プロジェクト始動!

この度、ITソリューションを中心とした鍼灸接骨院支援事業を手掛けるiCureテクノロジー株式会社 (本社:大阪市港区、代表取締役社長:小泉英一、以下:iCure)は、イタリアの名門サッカークラブ「FCインテルナツィオナーレ・ミラノ」(以下:インテル)と業務提携を締結し、「インテルアカデミーヘルス」プロジェクトを始動したことをお知らせいたします。本プロジェクトでは、新トレーニングメソッドの確立、トレーナーの育成など、予防医療の観点から総合的にヘルスケアサービスを提供してまいります。

 


【「インテルアカデミーヘルス」プロジェクトとは】
本プロジェクトでは、両者がより「健康的な社会」を実現するために、トッププロスポーツ選手のフィジカルトレーニングを実施・管理しているインテルのノウハウとiCureの持つ鍼灸・柔道整復等のナレッジを組み合わせ、個人の健康状態に合った適切なメニューを提供できるよう、効果的なトレーニングメソッドを共同で開発・確立します。そして、そのメソッドをカリキュラム化し、「インテルアカデミーヘルス」公認トレーナーを育成します。さらに、総合的なトレーニング・メンテナンスサービスをプロのスポーツ選手だけではなく、一般の方にも提供できる仕組みを構築してまいります。


【ご挨拶】
◎ハビエル・サネッティ(FCインテルナツィオナーレ・ミラノ副会長)

イタリア国内だけでなく、世界中へインテルの発展を明白に示すことになる、この新しいパートナーシップを大変喜んでいます。

​◎小泉英一(iCureテクノロジー株式会社 CEO)
長い歴史をもつ、世界最高峰のインテルと共にトレーナーメソッドを開発することで、アスリート・トレーナー・一般の方、皆に健康と幸せを届けていきたいと思っています。                       

左:小泉英一、右:ハビエル・サネッティ氏左:小泉英一、右:ハビエル・サネッティ氏


【企業概要】
FCインテルナツィオナーレ・ミラノ
1908年に創設された、イタリア・ミラノをホームタウンとするプロサッカークラブ。日本代表の長友佑都選手が在籍。セリエAに所属。
ホームスタジアムは、“ジュゼッペ・メアッツァ”スタジアム。リーグ優勝18回、チャンピオンズリーグ優勝3回、UEFAカップ優勝3回のタイトルを持つ。日本をはじめ世界各国で少年サッカースクール「インテルアカデミー」を展開。
http://www.inter.it/jp/hp
 


■iCureテクノロジー株式会社
2017年4月に株式会社SHIN9と株式会社ピースラブが合併し設立。「健康寿命プラス5」を掲げ、ITソリューションを中心とした鍼灸接骨院支援事業を通し、地域の健康に貢献するヘルスケア企業。所属する施術者は全て鍼灸師・柔道整復師の国家資格保有者であり、高い見識と技術を保持している。コミュニケーションを重視した運営を行い、その高いサービス力を背景に大阪・東京を中心に37院を支援している。
http://icure-tech.co.jp/


                              




 
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