旅行者による海外おつかい代行プラットフォーム『flufful(フラッフル)』が今春スタート、ユーザー先行登録受付を開始!

「個性で世界をカラフルに」「旅が仕事になる」を現実にするシェアリングサービスが始まります!

株式会社JAMCODE(本社:東京都荒川区 代表取締役:宝子山浩平)は、
旅行者による海外おつかい代行プラットフォーム『flufful(フラッフル)』の今春スタートを発表、
本日よりユーザー先行登録受付を開始いたします。

 

 

[ flufful(フラッフル)とは? ]
"海外旅行者"と"おつかい依頼"を一元管理マッチングする事で、個人によるモノの輸出入をはじめ様々なコトのおつかいを代行依頼できるシェアリングプラットフォームサービスです。



[ fluffulで実現できること ]
ユーザーは"おでかけ先"や"おつかい依頼"を事前告知する事で相互にリクエストを受け、作業内容や報酬の交渉・進捗管理ができます。


旅行者は?

​​​従来の一般的な海外旅行スタイルに、ついでのおつかいワークを付け足す事で
カバンの空きスペースや旅先での空いた時間を有効にシェアリングできます。
出国前に"おでかけ先"を事前告知する事で、旅先でのおつかいを請け負うのはもちろんのこと、
日本のモノを現地在住者にお届けするチャンスもうまれます。

依頼者は?

日本にいながら世界中の旅行者に"おつかい依頼"を出す事ができます。
これまで少量で輸出入に不向きだったモノ、日本で購入できずあきらめていたモノが手に入る機会が増えます。
また現地での撮影や調査レポートなど、モノ以外のおつかい依頼も交渉しだいで実現可能です。


[ サービス誕生の背景 ]
近年、LCC格安航空の普及やAirBnBなど民泊サービスの一般化を背景に、
安く長く滞在する観光旅行が可能になってきています。その一方、
私たちがInstagramで目にするさまざまな海外の商品を、日本国内で手にできる機会はそれほど多くはありません。


もし世界中で圧倒的な観光者数を誇る日本人コミュニティ(※ハワイへは毎日平均3,500人以上が渡航しています)が、少しずつ誰かのためにおつかいをシェアリングすることができたなら、
旅費の軽減はもとより「世界がより近く多彩に」なるのではないでしょうか。
fluffulはサービスを通じて旅行文化をアップデートし「より生活に近い旅行」の実現を目指していきます。


[ 今後のサービス展開 ]
本日よりユーザー先行登録受付を開始いたします。
https://flufful.themedia.jp

Web版(スマホ対応)のβサービススタートを5月に予定、その後

  • 旅行者が旅先で見つけたモノを現地から提案/無在庫販売する直販ショップ機能
  • 旅行者が買ってきたモノが集まる海外マーケット機能
  • アプリ版リリース

などの機能拡張を予定しています。


[ fluffulがつくる未来 ]

サービス開始後、当面は日本語圏・日本円を基軸通貨とした決済により運営されるが、将来的にはEthereum(ERC20 or ERC223)ベースの独自仮想通貨の発行・利用も検討している。
仮想通貨の利点を生かし、国際送金の簡略化・マルチシグエスクローの自動化を実現。運用コストを最小限にすることでサービス利用料の低減とユーザーコミュニティへの報酬還元を図っていく。

株式会社JAMCODEではすでにおつかい代行システムの特許を出願しており、
今後『flufful(フラッフル)』を軸におつかい代行市場をリード、拡大していきたく考えています。
弊社のビジョンにご賛同いただける開発者や企業、投資家によるご支援やご提案も合わせてお待ちしております。


<fluffulユーザー先行登録はこちら>
https://flufful.themedia.jp


<会社概要>
名称:株式会社JAMCODE
代表取締役:宝子山浩平
本社所在地:東京都荒川区
設立:2014年6月
資本金:500万円

本件についてのお問い合わせは下記コーポレートサイトの問い合わせフォームよりお願いいたします。
https://jamcode.co.jp

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