“多様な働き方”を支援するテレワーク施設「高松プラットフォーム・ラボ」が6月1日グランドオープン(香川県高松市)

株式会社ファミーリエが運営、副業・テレワーク・起業など“多様な働き方”を実現するための拠点づくりを展開

株式会社ファミーリエ(本社:香川県高松市、代表取締役社長 徳倉康之)は、“人と情報の発信拠点”としてのテレワーク施設「高松プラットフォーム・ラボ(以下TPL)」を2018年6月1日(金)より同市内にてグランドオープンいたします。

本施設は当社の新規事業として、“多様な働き方”を支援することを目的とし、起業・創業コンサルティングや各種セミナーの実施、テレワークや副業等の多様な働き方を実現するための拠点づくりを展開してまいります。


【TPLが担う4つの役割】

(1)場づくりの研究

多様な働き方を理解し、副業・テレワーク・起業などを促進する場づくりを研究・実践いたします。

(2)起業・創業支援

専任のコミュニティマネージャーによる起業・創業のための各種コンサルティング、セミナーを提供いたします。

(3)人材育成

コミュニケーションや組織運営等に必要なマインドスキル、IT活用をはじめとする実務的スキルを身につけ、ビジネス創出ができる人材を育成します。

(4)オフィス運営

施設内には事業者向けにオフィススペースを設けており、事業拡大や起業等に必要な各種サポートを受けることができます。


【フォトギャラリー】

 


【施設概要】
  • 名称:高松プラットフォーム・ラボ
  • 所在地:香川県高松市中央町17番28 八代ビル5階北側フロア
  • 開設:2018年6月1日
  • 延床面積:84㎡
  • 席数23席(専用スペース4席、共有スペース10席、会議/ミーティング室8名、通話スペース1室)
  • URL:http://familie-jp.net/tpl/
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