都内最強の麻婆豆腐誕生!!フレッシュな山椒の香りが脳を直撃する、注文ごとに薬研で国産山椒をひいて提供する表参道「CHINA CIRCUS」で夏の麻香豆腐フェア開催!!

店内で使用するほぼ全ての食材・調味料が安心安全の国産、化学調味料は一切不使用という美容を意識したスタイルで表参道女子に人気のナチュラルチャイニーズ「CHINA CIRCUS」が麻香豆腐フェアを開催!!

【 窓からは表参道ヒルズとケヤキ並木が一望できる、特別な日に最適なレストラン 】
表参道ヒルズの目の前に位置する、高級中華料理店。

元KIHACHI出身の代表と料理長が2016年にオープンさせた表参道の「CHINA CIRCUS」は、「ぐるナイ(ゴチになります!)」の舞台として選ばれるなど、立地を活かした高級モダン・チャイニーズ・レストランとして話題を集めてきました。

2018年からは「ナチュラル・チャイニーズ」をキーワードに、中華料理としては無謀なチャレンジと云える、化学調味料を一切使用せず、食材から調味料までのほぼ全てを国産素材のみで提供するというスタイルに料理を一新して運営しています。
 


【 中華料理で化学調味料不使用・ほぼ国産素材というチャレンジ 】
うま味調味料と共に世界へ広がったといっても過言ではない、日本でも大衆中華として定番の味が既に完成している中華料理を、油を米油に変え、国産にんにくを使用して、と使われる定番素材、定番の調味料をひとつひとつ国産に置き換えて、味を再構築してゆく気の遠くなるような作業でした。

食べるだけで元気が出るような安心感を、お皿に盛ってお届けしたい。

しかし「自然な」「やさしい味」とフォローされるような、なんのパンチも無いような料理を無化調へのチャレンジとは呼びたくない。

この取り組みの中で、誕生した身体にやさしい、しかし劇的な中毒性を持つCHINA CIRCUSの看板メニューが、いま表参道のランチタイムに旋風を巻き起こしている「特製”麻香(マーシャン)豆腐”」です。

 ひとりでフラッと来店したお客様がクセになり、次々仲間を連れて今では12名で来店されるようになった。隣の席で注文した麻香豆腐の薫りに誘われてついつい追加でオーダーしてしまった。枚挙に暇のない、そんな「麻香豆腐中毒」のリピーターを生み出し続けている料理の秘密をご紹介しましょう。
 

【 おぼろ豆腐を麻婆豆腐に使うと、ムースになる 】
まず麻香豆腐の「豆腐」の特徴を見ていただきましょう。

CHINA CIRCUSではバラバラの豆腐ではなく、神奈川県秦野の五右衛門豆腐から仕入れた「おぼろ豆腐」を一丁丸ごと蒸し上げて提供しています。

スプーンを入れた時にまるでレアチーズケーキのようなトロトロの断面があらわれ、口に運べば蒸し上げた国産おぼろ豆腐のみが持つムースのような食感が舌を支配します。

ただ辛いだけではない、大豆の甘みとこの触感が餡や山椒の衝撃をしっかりと受け止めてくれる、まさにCHINA CIRCUSでしか味わえない唯一無二の一品に仕上がりました。

そして最大の特徴は麻「香」豆腐という名の由来になった、フレッシュでフルーティーな国産山椒の「衝撃」です。

【 フルーティーな国産山椒が持つ、衝撃の痺れ 】
おぼろ豆腐をコーティングする高知県産四万十ポークのひき肉の上にふりかける山椒は、同じ高知県の清流、仁淀川の山深い上流で作られたもの。

これをCHINA CIRCUSでは麻香豆腐のご注文ごとに、お客様の席まで薬研(やげん・上画像参照)を持参して、目の前で挽いてご提供します。
※ ランチタイムの混雑時に限り、予め挽いたものをご提供する場合がございます。

黒い薬研の中で眩しさを感じるほどの鮮やかな緑の山椒が砕かれた瞬間、フレッシュという言葉では表現しきれない、フルーツが弾けたような爽やかで強烈な香りが、その場に立ち込めます。

麻香豆腐中毒のお客様は皆、この香りが忘れられないとお店を訪れる方ばかりです。

挽きたての山椒は熱々の麻香豆腐にその場で振りかけたのち、小皿に持ってお好みで追加できるようにテーブルに置いてありますので、そのまま食べてフルーツのような新鮮さと強烈な痺れを舌で愉しんでいただくも良し、思う存分、全量を麻香豆腐に振りかけて痺れ度MAXの強烈な麻香豆腐にカスタマイズしても良し。

しかし、舌は一時的に痺れても、最後に爽やかな香りと共に抜けて次のお料理やお酒を邪魔しないのが、厳選された国産素材の持つ力と云えるでしょう。

山椒を挽くのに使用している薬研(やげん)も、勿論国産の道具です。

「国産食材」を謳うお店は多いですが、CHINA CIRCUSでは食材のみならず、お米を入れるお櫃やグラスなど調理道具や食器まで国産にこだわり、生産者さんや日本のものづくりを応援するお店でありたいと考えています。
 

【 麻香豆腐フェアを開催! 】
普段はランチタイムのアラカルトでのご提供がメインのこの「麻香豆腐(スープ・ご飯付き 税込1,200円 / +700円で前菜・デザート付きに)」なのですが、おぼろ豆腐を蒸し上げて、ご注文毎に山椒を挽くというスタイルに対してあまりにもランチタイムにグループのお客様でアラカルトでのご注文が殺到しているため、この度CHINA CIRCUSでは「麻香豆腐フェア」を開催いたします。
 
  • ランチコースNagomi(全6品・税込3,900円)
  • ランチコースOmotenashi(全8品・税込5,400円)
  • ディナーコース くつろぎ(全6品・税込6,000円)
  • ディナーコース うたげ(全9品・税込8,000円)
  • ディナーコース ことほぎ(全9品・税込10,000円)
本来「麻香豆腐」が含まれていないコースも含め、CHINA CIRCUSがご提供している上記の全コースにて、お声掛けをいただければ1品を「麻香豆腐」に差し替えてご提供させていただきます。

代表・田端豊巳の「全ての料理が自信作、本当は全ての料理を食べて欲しい。でもこの麻香豆腐は作った我々が言うのもなんですが、余りにも出来が良くて、麻婆豆腐が好きな日本人全員に食べて欲しい一品が出来た。コースのコンセプトや料理の組み合わせなど勿体ぶって出し惜しみせず、お店に来てくれた方全員をこの山椒の香りで痺れさせたい」という思いが込められた厨房爆発覚悟のフェアとなっています。

 一度食べれば必ずまた通ってしまう、誰かに伝えてしまう、非常に中毒性のあるお料理となっていますので、お声掛けの際は充分ご注意ください。ランチタイムのアラカルト提供も勿論続けて参りますが、ご提供まで若干お時間を頂戴する場合がございます。

コースを含めた詳しいお料理の内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.chinacircus.jp/

【 SNSへの投稿でさらに特典が!】
また、上記ランチコース&ディナーコースのいずれかをご注文の上、お料理の麻香豆腐に差し替えられたお客様は、店内で麻香豆腐の写真を撮影してご自身の各種SNS(Facebook / Twitter / Instagram)にアップして画面を見せていただければ、下記のドリンクからお好きな1種をサービスさせていただきます。
  • ハートランド(生ビール) 通常¥700にてご提供
  • 特選中国茶(ポット) 通常¥1,200にてご提供
  • グラスワイン(赤・白) 通常¥4,000〜ボトルのみでご提供
宣伝を超えて、本当に全ての方に食べていただきたい絶品料理が完成した。そんな気持ちで日々麻香豆腐を作っています。まずはご自身で確かめて、そしてこの料理を一人でも多くの方に届くよう、ぜひ皆さんのお力をお貸しください。

CHINA CIRCUSのオリジナルブランド【 LIUMA BAO 水餃】をメインにした「ランチコース Yorokobi(全5品・税込2,700円)」のみ、コースの特性上、今回の麻香豆腐フェアの対象外となります。何卒ご了承ください。

金目鯛やうに、大あさりなど国産の魚介をふんだんに用いて、CHINA CIRCUSのこの水餃子のためだけに製塩された田野屋塩二郎のオリジナル塩と愛知県知多郡丸又商店の木桶3年天然熟成たまり醤油でシンプルに味付けされた、こちらもCHINA CIRCUS自慢の逸品です。水餃もぜひお愉しみください。
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