開始初日に200%越え達成!大注目の巻物家系図のクラウドファンディング

家系図をもっと身近に!最高の写真選びを家族で楽しむ「現代版 写真入り巻物家系図」

家系図の普及を目的としたクラウドファンディングが初日に200%達成
最新の技術で作る家族写真入りの巻物家系図。
家系図を知る機会を多くの方に持ってもらうことを目的としています。

■家族で楽しむ新型家系図のクラウドファンディングが始まっています。
開始初日で200%達成全国でも数少ない家系図作成の専門会社であり、創業15年5000家系以上の家系図作成実績を持つ家系図作成代行センター株式会社が、2018年12月7日から2019年2月末まで、クラウドファンディングMAKUAKEで家系図の普及を目的としたプロジェクトを行っています。開始初日で200%達成と注目を集めています。

 


■最新技術で作る「現代版 写真入り巻物家系図」
リターンとして紹介されているのが「現代版 写真入り巻物家系図」。
本来「巻物家系図」といえば、一文字づつ筆で書き、職人の手によって表具(ひょうぐ。巻物への仕立て)するものでした。
ですが、現在の技術を利用した新しいタイプの巻物家系図を開発。
し系図を和紙にプリントアウト。機械で巻物に仕上げます。


■遊び心をもって作る家系図。楽しくも苦しい写真選び。
古来からの筆書き家系図の味わいこそありませんが、巻物家系図に「写真を入れる」ということが可能になりました。
「現代版 写真入り巻物家系図」では、一人の方に載せられる写真は1~3枚です。
古い時代のご先祖様の写真を探すのは大変かもしれません。
逆にスマホやデジカメ写真があふれる現在。家族と相談し、ご先祖様に想いを馳せ、自分や子供の人生を振り返りながら写真を選ぶ、その体験自体が一番の先祖供養にもなります。

■誰でも家系図を作ることができますが、実は家系図は今しか作れません。
なぜこのプロジェクトを立ち上げたのか?家系図作成代行センター株式会社代表の行政書士渡辺宗貴さんは語ります。
「テレビ番組の影響もあり、家系図への関心は高まっています。いつか作ろうという人も大変多いです。ですが今作らなければ“いつか”家系図を作ることはできなくなります。私たちの子供や孫も家系図を作ることはできせん」
家系図を作るためにはご先祖様の古い戸籍を集める必要があります。
日本に古くから戸籍制度があり、日本国民はだれでも古い戸籍で江戸末期から明治初期、おおよそ150~200年前、世代にすると平均して4~5世代たどった家系図が作れます。
「ですが、あまり知られていませんが、古い戸籍には保管期限があるんです」渡辺さんは熱く語ります。
戸籍には150年の保管期限がありちょうど150年前にあたる江戸末期から明治初期のご先祖様の戸籍がこれからどんどん破棄されていくという。
「現代版 写真入り巻物家系図」をきっかけに、出来る限り多くの方に家系図を身近に感じてもらおういうこのプロジェクト。
あなたも一度家系図ってどんなものかを知るためにものぞいてみてはいかがでしょうか。
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